五条悟の弟   作:アイスカフェラテ

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こんにちは〜アイスカフェラテで〜す
投稿遅くて申し訳ございません 
では第二話目どうぞ〜


僕の眼は六眼ではなく七眼だった?!

そして補助監督の元についた瞬間「お前ー何してくれるんだよ」「なんのことですか?」と補助監督が言うと僕は「てめぇなに1級の任務とか言って特級の任務にしてんだよ」。

そして補助監督は「えぇー」と言ったのだが僕は「お前知ってんのになに知らない人ぶってんだよ」と言った

その後色々話したら「誠に申し訳ございませんでしたあぁぁぁぁぁ」と言った所でイライラは収まらない

僕は「てめぇ次こんなことやってみろマジでこんなんじゃ済ませないぞ」そして兄ちゃんも「今回は黙ってあげたが次はこんなんじゃ済まないからな」と言った

補助監督も「はいぃぃぃぃぃ」と言った。そしてこの話は終わりになり車で家まで送ってもらった。

ちなみにその補助監督は上層部にこう言われたらしい「貴様はクビだ」

その情報を聞いた瞬間兄ちゃんと喜びまくった

 

そして何故かご当主様に僕だけ呼ばれたので行くとご当主様がこう言ったのだ「お前の眼は六眼では無かった」と言われた瞬間「は?」と言った

「当主様どういうことでしょうか?」と言うと「俺も分からん。ただ1つ言えることは悟よりも100分の1の呪力で技が打てる」とおっしゃると

「つまり?」と言った。「陸斗お前は悟の六眼よりも術式効率はものすごく良く更に技の威力も上がっている所以外は六眼と一緒だ」と言うと「そういうことですか」と理解した。だから僕は最初から無下限を常時展開出来て兄ちゃんは出来なかったのかと更に理解できた

「ただお前の眼の名前をどうするか、、、」と言うのとともに少し沈黙が流れた後「よし決めた!!」と当主様が言うと「お前の眼は七眼だ」と言われたため僕は「名前の由来は?」と言うと「六眼より性能が上だから七眼と言う名前にした」と言われたので

「分かりました」と僕は言った所でもう戻って良いぞと言われたので僕は兄ちゃんの所へ戻っていた

そして兄ちゃんに今話したことを言ったら「すご」と言われたので少し喜んだ

 

そんなこんなあり僕はもう高専に入学する頃になったは兄ちゃんはめっちゃ悪ガキになって僕は今まで通りの性格で入学すると思ったら当主様が「陸斗だけは入学を2ヶ月遅らせる」と言った。僕たちは「は?」と言ったら当主様が「陸斗には才能がある。もちろん悟にも才能はあるが陸斗の方が才能がある」とはっきり言った

この時兄ちゃんはおそらくイラっとしただろうな〜て思っていたらその通りだったのだ。「だから悟は先に入学してなさい」と言われた

 




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東方恋愛郷か五条悟の弟どっちの投稿頻度上げて欲しいか

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