五条悟の弟   作:アイスカフェラテ

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こんにちは!アイスカフェラテで〜す
昨日の朝に色々見てたらお気に入りの人たちが31人もいてめっちゃビックリしてこれをバネに投稿頑張ります!!
それでは前置きが長くなってしまったので第3話ご覧ください~どうぞ〜


なんで僕だけ特別修行?

そして僕は当主様に連れて行かれとある所に着いたのだか全く場所が分からなかった。だから当主様にこう言った「ここはどこなんでしょう?」とそうすると「ここは陸斗の修行にあっていると思ってな。ほらあそこに家が見えるだろ?」と言われ見てみると確かに家があった

 

「僕はあそこでお世話になるんですか?」と言うと「そうだ」と言っていたが内心兄ちゃんたちと高専に入学したかったと思った。そして家の前に着きインターフォンを押すと「はーい」という声のすぐ後に男の人に出てきてこう言った「君が噂の最強か?」と言うと「まぁ多分」と言った。そして当主様も「こいつは最強ですよ」と言ったため僕そんな強いかな?と思った

 

「自己紹介が遅れたな俺の名前は五条海斗だ」と言った瞬間「え?」と言った。当主様が補足をしてくれた。「海斗は生まれ呪力が無く家の人たちがいじめていたのを俺が見て新しい家を見つけて今住んでいるわけさ」と言うと「へー」と言い「僕はなんでここに来たんですか?」と聞くと「ここら辺に夜呪霊が出るらしく海斗は3級ぐらいなら体術で祓えるのだが2級以上は厳しいからお前をここに連れて来たってことだ」と言うと「わかりました」と言った

 

「そういえばお前さんの名前はなんだ?」と言うと「僕は五条陸斗です」と言ったら「これから2ヶ月宜しくな陸斗」と言われたため「はい!!」と僕は言った。「もうこんな時間ではないか。俺は帰るな〜」とご当主様が言ったため「兄ちゃんによろしく言えたら言っといて下さい〜」と言ったら「言っとくよ」と言い瞬間移動で帰っていった。

 

そして「今から晩御飯でも食べるか〜」と言ったため「海斗さんが作るんですか?」と言うと「あったりまえだろ!」と言ったため「僕楽しみに待っています!!」と言うと「へへ〜いつもより一手間加えて作るぞ!!後陸斗は呪霊いないか見といてくれない?」と言うと「分かりました。晩御飯出来たら教えて下さい」と言うと「分かった」と言ったため僕は呪霊を探しに行った

 

何分探していたかなもう呪霊はいないなと思い一回海斗さんの家に帰ろうとしたら物凄い呪力を感じたため後ろをみた瞬間「1級か」と思い僕が近づいた瞬間に謎の黒い空間に吸い込まれ呪霊が5体ぐらい分裂してきたため1体ずつ殴るかと思い殴るが当たらなため何故当たらないと思ったが全てを理解出来た。

この空間にいるから攻撃が当たらないと思い呪霊ではなく空間を叩きまくり壊せたため呪霊もあせってこっちに突っ込んで来たから「出力最大術式順転黄色」と言うと呪霊はぶっ飛んだのと周りが更地になってしまったため海斗さんに謝ろうと思いながら歩いて行った




ご覧いただきありがとうございました!!
皆さんの気持ちに答えるためにこれからも頑張るので感想お願いします 
最後の戦闘シーン呆気なかったと思いますがこれから頑張るので許して下さい(汗)
では改めてご覧いただきありがとうございました!!
次の話も見てくださいね〜
悟サイドは次書くのでお楽しみに!

東方恋愛郷か五条悟の弟どっちの投稿頻度上げて欲しいか

  • 東方恋愛郷
  • 五条悟の弟
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