不思議な旅と6匹のポケモンたち 作:ヤマユウyy
もうZA発売しちゃったよ…
???「そろそろ始めるか。終わらない時間を」
トバリシティ
ダークライ「待っていたぞ。(遅すぎるから流石に心配したがな…)」
クレセリア「ダークライさん悪夢発動してないのですね。(てっきり制御できないのかと思ってましたよ)」
ダークライ「始めようか。サティア!限界を超える修行を」
ダークライが勝負をしかけてきた。
謎のオーラで全能力が2段階上がったダークライ。
ダークライ(ソウル)「サティア!相棒と共に超えよ。私という壁をな。」
サナ「あとから戦います。フラエッテ様お先にどうぞ」
フラエッテ「サティア!行くよ。」
サティア「誰から行くべきか考えてたところだったけど…フラエッテで行くか(サナ悩んでるのかな)」
???「やはりな。それくらいでなくては困る。無茶もして欲しくはないがな。俺も参加しようその勝負」
ダークライ(ソウル)「承知しました。始めましょうか(あのお方が直接お相手してもらえる機会)」
???「行くぞキュウコン!」
目が黒くなったように見えるキュウコン(理由は後に明かされる)
サティア「行くよ。アロキュウ!」
アロキュウ「いつもの動き方でいいよね?(ん?なんか似てるような…気のせいか。そして違和感のある出し方)」
フラエッテ「え?私じゃないのね。(無意識に出されてるよね。まるで命令状態のよう…)」
サティア「うん…アロキュウで行かなきゃ今後が破滅する気がして...(何が起きてるのかさっぱり分からない…ごめんフラエッテ)」
フラエッテ「そう…気にしないで!待ってるから(少しは気にして欲しいけどね。私の心を)」
しかし連携が入れないサティア。そして交代も不可能
アロキュウ「どうしたの?いつもならこの時点で連携状態だけど?(何?真横の威圧感すごい怖い)」
ダークライ(ソウル)「ダークバースト!」
???「キュウコン!ダークブリザード!」
カイ「あの技って…」
シロナ「禁断の技…なぜ使えるのかしら?」
カルネ「サティアのポケモンにているけれどどこか悲しげ」
カノン「ポケモンが代わりに助けを求めてるような…」
ディアンシー「そんな感じがする」
シトロン「待ってるそんな気がしますね」
アロキュウ「サティア?大丈夫?」
サティア「アロキュウ…なにも出来ないんだけど…」
アロキュウ「確かに技出せなくなってる。」
フラエッテ(永遠の花)「黙ってみてられないや。どうにかする方法ないかな…」
???『メガを使うのだ。本来はプリズムタワーがなければ出来ないだろうが…これにかけるしかないのだろうな』
フラエッテ(永遠の花)(ジガルデさん…あなた居なきゃ止まらないってば。暴走したら終わりだ…やるしかないのだろうけど)
フラエッテ(永遠の花)「私が止めるんだ。あの頃と同じじゃない。今はマスターを…サティアをまもるために私が今出来ることを」.
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