本日まさかの2連チャン!(3連チャンは、ない)
この世界は毎週日曜日は必ずカオスな日になり、色んな物が破壊や消滅しても次の日には戻っている
そんなとんでもない日に巻き込まれるスタッフが1人
我らが主人公の大和であ
フブラ「こーーーん!!!!」(口からビーム)
ぎゃあああああ!!!!!!!
フブキ「なんでそっちにダメージくるんだ!?」
知らねえよんなもん!
フブキ「というかなんでフブラが暴走してるんだよー!」
ミオ「また虫歯にでもなったのかな、、、」
ゲーマーズの白上フブキと今作品初登場の『大神ミオ』はフブラが暴れているところを見ていた
フブキ「よしミオ!今度こそあれを呼んでもらってフブラを落ち着かせようよ!」
ミオ「やだよ!?」
フブキ「え」
ミオ「またあんなのやって暴れたら今度こそ終わりだよ!ちょこ先生も今はいないしどうしろっていうの!?」
フブキ「ちょこ先に頼りすぎじゃ、、、?」
フブラ「こーーん!!!!」
2人が話している内にフブラは街の破壊を続けていた
フブキ「やばいやばい!本格的になんとかしないと!」
ミオ「むむむ、はっ!そういえばこよりから貰ったこれなら」
取り出したのは謎のカプセル
ミオ「またラプちゃんが出てくるか分からないけど、いけー!」
投げてみると、爆発して時空の歪みが現れた
フブキ「ちょっと大丈夫なやつ?」
ミオ「こよりのやつだから分かんない」
フブキ「怖いよそれ!?」
すると、巨大な影が見えていた
そこにいたのは
大和『あれ?なんでゲームをしているのに、街にいるんだ?』
中から大和の声が聞こえている
フブキ「あ、あれは」
ミオ「え、マジで?」
目の前に等身大のストライクガンダムが立っているのである
ちなみに装備はソードストライカーでソードストライクになっている
大和『フブキさんにミオさん?どうしてここに?』
ミオ「はっ!フブキ、これなら止められるよ!」
フブキ「そ、そうだ!大和さん!フブラを止めてくださーい!」
大和『フブラ?目の前にいるやつか』
ソードストライカーの装備、シュベルトゲベールを両手で持った
フブラ「こーん?こーーん!!!!」
フブラがストライクの存在に気付き、そのまま突っ込んできた
大和『なっ!?』
突っ込んできたフブラを迎え撃とうとしたがソードを横にさせ、ビーム刃が展開されたそこにフブラがぶつかってしまった
フブラ「こーーーん!!!???」
大和『はっ!!』
フブラの体にソードが刺さり
フブラ「フブキ、、、フブラの、、、お菓子、、、」
ソードごと巻き込んで爆発してしまったのだった
ミオ「あっ!」
フブキ「ふ、ふ、、、フブラぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」
あの顔になって叫んだ
大和『、、、、、ぼくは、、、ぼくは』
『殺したくなんかなかったのにぃぃぃぃぃ!!!!!!!!』
フブキ「ていう感じのはどうかな?」
大和「ぼくになんてことをやらせようとしてませんか」
ミオ「というかフブラが突っ込んできて自爆したみたいな場面じゃん」
次のホロぐらの収録について3人は考えていた
大和「まずストライクをどうやって出させる気なんですか」
ミオ「後フブラがやられたのを視聴者に見せたら一部のファンが怒りそうだよ」
フブキ「2人とも現実的なことを考えないでよー!」
2人「現実的なことを考える必要はあるだろ!!」
全くその通りである
ちなみに、社長になんとかしようとフブキは直談判したがもちろんだめだったのである
おまけ
フブキ「ちなみにその後は仇を取るためにイージスに乗ってストライクを捕まえて自爆する予定だったよ」
大和「この作品で閃光の刻を再現しようとしないでください」
ミオ「もっと他にいいシチュエーションとかなかったのかな」
ホロライブ版ガンダムSEEDをやろうとするフブキにツッコミを入れていた
フブキ「オープニングはAZKiちゃんでエンディングはそらちゃんにして」
大和「だからなんで考えてるんですか!?」
初めてストライクとイージスの決着を付けるシーンを見た時、とんでもねぇ戦いをしてるなと思ってました。そしてまさかの自爆に驚きましたよマジで。マジでガンダムという作品は主人公側の軍がいいやつとはいえないのがあるからなぁ(ちなみにマジでそうだと思ってました)
毎週ホロぐらを見ているけど本当にやばいの起こりすぎだろほんと