えー、、、4年書いてる人からの言葉です。んで、ホロぐらに関してはよくやったし許されたなって思ったw
前回のホロウィッチ!(ありません)
人々の『ユメオチ』から救い続けて何ヶ月か経ったけど問題は終わらない
けれど誰かの助けがあるなら絶対に手を伸ばす!
頑張れホロウィッチ!負けるなホロウィッチ!
私達の戦いはまだ終わらない!作者の次回作にご期待ください!
マリン「打ち切りエンドじゃねぇか!!」
※本当に申し訳ございません
会議部屋
のどか「今回の話は以上になりますが、何か質問ありますか?」
会議室にタレント6人とスタッフ2人が配信の会議をしていた
それは6人でのコラボ配信企画を話し合いをしながら決めること
大和「ではぼくたちも全力でサポートしますのでよろしくお願いします」
6人「はーい」
その6人の人物は
密かに人々の心を救っている魔法少女
ホロウィッチなのだ!!
天使のホロ、天音かなた
魔法のホロ、紫咲シオン
巫女のホロ、さくらみこ
海賊のホロ、宝鐘マリン
姫のホロ、姫森ルーナ
シャチのホロ、沙花叉クロエ
この6人が魔法少女ホロウィッチ
ちなみに、この作品において初登場の人がシオンもルーナである。出番これで許して
しかーし!戦っているのはホロウィッチだけではなかったのだ
PCが赤い画面となり、警告が出た
「ぼくたちもいきましょう」
「そうですね」
取り出したのは、あるドライバー
それを腰に装着させた
ガッチャードライバー!
アルケミスドライバー!
1人の男は2枚のカードを入れた
ホッパー1!
スチームライナー!
1人の女は指輪をユニットにかざし、カードを2枚入れた
アルケミスリンク!
ユニコン!
ザ・サン!
そして、2人は両手を前に出し
「「変身!!」」
ドライバーのレバーを引いた
ガッチャーンコ!
ガガガガッチャーンコ!
2人はどんどん姿を変えていき
スチームホッパー!!
プロミネンスホーン!サンユニコーン!!
仮面ライダーガッチャード、仮面ライダーマジェードに変身した
かなた「こんのぉ!!」
ルーナ「んなぁ!!」
2人の同時攻撃を敵は受けたが全然怯んでいなかった
2人「なっ!?」
マリン「なら!!」
今度はマリンが銃で撃つが
?「!!」
全て銃弾を破壊した
マリン「ま、マジすか、、、」
シオン「シオンの魔法なら効くでしょ!えっと、こういう時は」
みこ「今考えるの!?うわ!守んないと!」
敵の斬撃が飛んでいき、みこはそれを守るバリアを貼った
クロエ「うーん、スロットでいい目出ろ!」
シオン「これだ!」
クロエ「ハイドロポンプだー!」
シオン「凍ってしまえ!」
揃っていない同時攻撃だが、敵は盾で受けるがシオンの魔法で凍ってしまった
かなた「おっしゃあ!あとはぶん殴れば!」
その前に氷にヒビが入り、完全に砕け散った
?「そんな程度、黄金の果実である私に通用すると思ったか?」
マリン「何あいつ!?全然効いてないんですけど!?」
ルーナ「というかルーナ達が戦ってた奴らとはなんか違うのらね?」
シオン「黄金の果実、、、気になるな」
かなた「何気になってるのそれに!?」
?「遊びは終わりだ!散れ!」
また斬撃が飛んでいき、6人はそれに反応するのが遅れてしまった
しかし
バーニングフィーバー!!
ガッチャード「はあああああ!!!!!!」
斬撃を破壊しながらライダーキックをし、敵に向かっていった
?「何!?ぐっ!」
盾で防ぐが、威力が強く防ぎきれなかった
?「ぐああああ!!!!」
ガッチャード「そこまでだ!マルス!」
相手は仮面ライダーマルス、かつて仮面ライダー鎧武と戦い敗れた者
しかし、現実世界ではないこの世界で蘇っていた
クロエ「マルス?あのス◯ブラに出てるやつじゃなくて」
マリン「それゲームのキャラだって、というかあれ誰?」
ファイヤーガッチャードに姿を変えたガッチャードが立っていた
マルス「貴様は、この世界で唯一、愚かな人間を救うライダーだというのか!」
ガッチャード「1人じゃない、仲間がいる!」
マジェード「そう、あなたのような者をこれ以上、人々を傷付けさせないために!」
マルス「どいつもこいつも、黄金の果実である私を見下すのか!はあ!!」
ガッチャード「はああああ!!!!!」
2人の戦いは激しくなる、、、!
大和「ぼくとのどかさんが変身しているんですけど、、、」
みこ「いいでしょ別に!今の子供達ならこれが受けるだろ!」
のどか「子供向けに作っていたんですねこれ。私が変身、ちょっと気になりますね」
ホロウィッチの会議で、もっと色んな人に見てもらうためにはどうすればいいか考えていたところ、みこがやろうとしたイメージ動画を見ていたのだった
大和「みこさん、これを作っておいて言いづらいことがありまして」
みこ「んにぇ?」
仮面ライダーガッチャード、終わりますよ?
そう、もうすぐ最終回を迎えようとしているのである
みこ「えええええ!!!!????」
マリン「魔法少女ものならせめて魔法使いのライダーとかやりましょうよ、ウィザードとかね」
かなた「敵はとりあえず金ピカのやつにしてる感があるし」
ルーナ「なんルーナ達やられてるのムカつくのら」
シオン「それは、展開的に必要なこともあるから、まぁいいでしょ?」
なんというダメ出しのオンパレード
みこ「おめぇらこれ作るのに1日掛かったみこの気持ちを知れよ!!」
そんなこんなで、仮面ライダーガッチャード最終回!
そして新しい仮面ライダーガヴ!
これからの仮面ライダーの活躍を見逃さないように!
何か戦うなら、俺なら仮面ライダーなんだよなあ!ギーツの後のガッチャード、最初は色々言われてたけど結局、めっちゃ面白くなってたからすごい本当に!まぁ今回の話、だいぶ何も考えずに書いたから内容あれだけど許してください(土下座)
ちなみに、作者は仮面ライダー好きだからこそ書いてた作品にほぼ仮面ライダー出てるというね。心は少年のままよ、だって面白いからね!