皆も極楽湯に行ってコラボ湯に入ろうぜ!(前はラプラスコラボ湯に入れなかったけど)
ちなみに今回もホロDESTINY始まる前だよ
ホロライブは様々なメディアやゲームなどとコラボをすることがある
過去にはヴァンガードやヴァイスシュバルツのようなカードゲーム
さらにはテーマパーク、そしてコンビニとコラボ
そして今回はとある温泉とコラボすることになった
「「「「「いただきまーす!」」」」」
ホロライブ0期生全員揃ってコラボメニューの試食をしていた
みこ「んー!おいしい!」
すいせい「うんうん、これはいい感じだね」
ロボ子「、、、なんでメニューの名前にPONがあるのかなぁ?」
※知りません。開発者に聞いてください
アズキ「スイーツも美味しい♪」
そら「ふふっ、本当にそうだね」
楽しそうに会話しながら食べている様子を大和とのどかは見ていた
のどか「皆さんがあんな風に話していて楽しそうですね!」
大和「そうですね。今回は0期生とのコラボ、過去に3期生達の方々とコラボさせていただいてるここに感謝ですね」
するとスタッフから
スタッフ「皆さん!コラボ風呂の準備が出来ました!」
みこ「よっしゃー!いくでー!」
そら「あっ!走っちゃだめだよみこちゃん!」
ロボ子「全く、子供かな〜?」
すいせい「みこちは子供でしょ」
みこ「あんだとごらぁ!!」
楽しそうに見えて、騒がしい
アズキ「のどかちゃんも一緒に入る?」
のどか「いいんですか!?」
大和「ではぼくは待っていますので楽しんできてください」
のどか「え?大和さんは」
大和「流石に男湯の方は、、、」
スタッフ「そうですね、後数分で準備出来ますね」
大和「あ、入れるんですね」
自分は入らなくてもいいやと思っていたが、まさかの入れる
のどか「じゃあ私、先に行ってきます!」
アズキ「うん。私は少し準備してからいくね」
のどか「はーい!」
元気良く返事し、のどかは皆の後を追いかけた
アズキ「さて、、、よいしょっと」
大和「あの、、、何で隣に座っているんですか?」
大和が座っていた椅子の隣にアズキは座った
アズキ「いいでしょ?」
大和「まぁそうですけど」
アズキ「、、、まだ気付かないんだね」
大和「ん?」
アズキ「あっ、ごめんね。自分のことだから大丈夫」
小さい声で言ったが大和には気付かれなかった
アズキ「こんなことを聞くのもあれだけどさ」
大和「はい、何ですか」
アズキ「実はホロメンの中で好きな人とかいる?」
大和「え!?」
急にそんなことを言われてしまい、大和は戸惑っていた
大和「い、いや、ぼくらはまずタレントとスタッフという関係ですから、好きとかそういうのは、、、」
アズキ「えーいいじゃんいいじゃん!私達しかいないから、教えてよー」
大和「、、、ぼ、ぼく的には、皆さんの中でタイプの人は、まぁ、い、いるは、いますよ、えぇ」
アズキ「え!誰々!」
大和「え、えっと、、、」
スタッフ「大和さん!準備出来ましたよ!」
いいタイミングか悪いタイミングなのか分からんが、スタッフが準備完了と言ってきた
大和「ぼくもコラボ風呂入ってみます!アズキさんも皆さんと楽しんでください!!」
アズキ「あっ!もうー、教えてよー!」
大和「嫌ですー!!」
逃げるようにすぐに移動したのだった
大和(好みのタイプは、、、本人の前で言えるわけないじゃないですか、、、)
今週、前の話を投稿する前まで今週のUAは低いだろうと思ってたら3桁いってて、何でだろうって思っちゃった作者です。楽しんで読んで頂いてたら嬉しいです。今回の話の中でヴァンガードコラボに関しては、まぁかなり前になっているので覚えている人がいるかいないかですけどね。紙でもコラボカードとスリーブ出て、アプリだと本人のムービーが流れてたりとね。サ終してますけどね
それにしても、タイトルの体を癒すとは何だったんだろう、、、。自分にとっては今月癒しがないです。28という数字が人生においてガチで嫌いになったことなんて無いですよ。本当にもう、、、引き伸ばして今年はいてほしいよ、、、