ちなみにリグロスの後輩達はこの作品に出すから出さないかというと、もう少しちゃんと知らないと書けないので、出番はめっちゃ先になりますね。ちょっと事件が起きたのを知った時はびっくりしましたが、どうなるのかな
今日も今日とて何かが起こりそうなホロライブ事務所
そんなある日常を見てみよう
short動画撮影のため集まったメンバーとスタッフ
大和「はい撮影始めますよー」
全員「はーい」
大和「撮影3、2、、、」
手を上げて撮影が始まった合図を出した
今回の撮影は、選んだものを飲むという比較的平和そうに見えるもの
と思いきや飲み物の中にかなり危険?なものもある
まつり「んー、これ!」
全て紙コップに注がれており、直感で選んだものを飲む
まつりが飲んだのは
まつり「ん!、、、お水でーす」
ただの水、普通の水、それだけ
次はロボ子さん
ロボ子「んー、これだ!」
選ばれたのは
ロボ子「」
嫌いなトマトのトマトジュースだった
飲んだ瞬間、ショートした
大和「うわぁっ!?」
のどか「えぇーー!!??」
ちなみに作者は悪いトマトを食べて◯きました。おかげでトラウマです
次はマリン
マリン「、、、んっ!」
さっきのを見たからか一気飲みをした
マリン「、、、?」
しかし何か感じ取ったのかひっくり返してみると
柿が落ちた
大和(?の中身は、秋にちなんだものです)
マリン「、、、ん?」
さて次はぼたん
ぼたん「おっしゃ!」
すぐに選んで飲んだ
ぼたん「ぷはぁ!もう一杯!」
大和「自分で買ってください」
飲んだのはプロテイン
次はノエル
ノエル「いきます!」
残り2個の内の1個を飲んだ
飲んだのは当たりのコーラである
ノエル「ぷはぁー、もういっぱ」
大和「だから自分で買ってください」
最後はアズキ
大和(しまった、、、何で最後に限ってアズキさんにあれが、、、)
アズキ「見えました(?)」
1つしかないのに何を言ってるんだと思うかもしれんが
最後の1つを飲んだ
残ってしまった飲み物はというと
アズキ「、、、、、」
大和(笑顔だけど、か、顔が赤くなってきてる)
アズキ「無理無理無理無理ー!!!!」
デスソース、なのだった
ぼたん「タピオカタピオカー」
アズキ「さっき全部飲んじゃった、、、」
過去のshort動画ネタが何故か繋がる
そんなこんなで撮影は終わったが
アズキ「うぅ〜、、、」
大和「あの、、、足に抱きつくのやめてください」
アズキ「まだ辛いし心寂しいよぉ!」
のどか「いや全員いますよ!?」
強いていえば、まつりが辛さを和らげる飲み物を買いに行ってる
大和「なんか辛いのを飲んだせいで少しだけ精神年齢が下がってるように感じるんですが、、、」
アズキ「大和くん!ぎゅー!」
大和「ちょっ、あ、足に強く抱きつかないでください!!痛い痛い痛い!!」
マリン「いや抱きつく力つんよ!!」
ぼたん「船長船長、ちょいと耳を」
マリン「え、何?」
何故か2人はこそこそと話をし始めた
ぼたん「アズキ先輩って、もしかしたらゴニョゴニョ」
マリン「な、なにぃ!?本当か!?」
ぼたん「本当かは分からないすけど、結構そうじゃないすか」
ぼたんはニヤニヤしながら話すが、マリンは
マリン「おのれスタッフー!あずきちは渡さんぞー!!」
よく分からんがブチギレてた
大和「渡さん?今はこの人を離させてくださいよ、足がいたたたたたた!!!!!?????」
アズキ「もう離さなーい!!」
大和「一回離れてくださいお願いします!!」
アスハ「うるさいぞ大和!何やってるんだ!!」
部屋にアスハが入ってきて状況を見ると
アスハ「、、、お前、いつもこんな風になってるのか?」
大和「違う!これは撮影でデスソースを飲んでしまったからこうなってるかもしれなくて、ってだから足から離れてください!」
アスハ「よく死ななかったな、俺はこのまま幸せになるのを願う」
大和「帰らないで!アズキさんをなんとかして!!」
アスハ「あのなぁ、そういうのは俺に頼むな。まぁ頑張るんだな」
そう言って部屋から出ていった、とすぐにドアが開き
いろは「あずきちー!何やってるでござるかー!」
アズキ「ばーぶぅ」
2人「精神年齢がなんか下がりまくってるー!?」
のどか「今日も事務所は賑やかですねー」
諦めた表情で今起きている現状から目を背けたのどかなのであった
あのー、実はマジな方でアズキさん推しになりそうな人なんですよね今。後はすいせいさん、2人のことを推しそうです本当。歌が良い、可愛いにやられてます。おかしいなぁ?最初はころさんから推しにしようかなぁとなったら色々な動画を見たから変わっていき、そしたら2人に推し変に
開拓者か星詠みになりそうです助けてください。なれよって言われそうだけど。そして来年のEXPOに行ってみたい(願望)