これで分かった人あなたはかなり好きな人だと思います。小説でこういうのを書いてたけど、またこういうのを書きたいな
ここは博衣こよりの研究室
毎日毎日、色んな研究を行っている
こより「ふんふん、もうすぐ完成〜♪」
目の前にあるのは、青いドライバーが2つ
ちなみにこれを依頼したのはあの白い猫
?(狐じゃい!!)
狐のあの人です
こより「出来たー!」
クロヱ「こんこよ何やってんの?」
クロヱが研究室に入ってきた
こより「んー?面白いものだよー?」
クロヱ「なんかこんこよが面白いものって言うのこわ」
こより「でも今回のは誰もが憧れるものだよ!!」
ほんとうかなぁ?
ホロライブ事務所にて
いつもの部屋にこよりとフブキがいた
こより「フブキせんぱーい!出来ましたよー!」
フブキ「よくやったこより!例のものを見せてくれたまえ!」
ケースを持ったこよりがフブキに完成したものを見せた
こより「これでいいですよね?」
フブキ「うんうん、後はこれで」
大和「何やってるんですか?」
丁度いいタイミングなのか分からんが大和が部屋に入ってきた
こより「大和さん!これから歴史的瞬間が起きますよ!」
大和「また爆発とかさせないでくださいよ、、、」
前科がありすぎるこよりに不信感を抱いている
こより「大丈夫ですよー。フブキさん!」
フブキ「おう!いくぞー!」
あるものを装着させた
マッハドライバー!
ベルトが自動で装着された
大和「えぇ!?」
フブキ「見ててください!私の変身を!!」
変身アイテム『シグナルバイク』を取り出した
ドライバーのフレームを上に上げ、シグナルバイクをセットした
シグナルバイク!
そして下に下げ、あるポーズをとった
ライダー!
フブキ「LETS!変身!!」
スーツがフブキに纏まって、仮面ライダーの姿に変身させた
マッハ!!
仮面ライダーマッハ、フブキはマッハに変身したのだ
大和「へ、変身した、、、」
こより「やったー!こよりの技術とずのーが成功させたんだ!」
この世界はだいぶ何でもありみたいなものになってる
マッハ「ついに夢だった仮面ライダーに変身だー!!」
大和「え、えっと、何でその、まっは?に変身したんですか?」
マッハ「え?それは東映公式のチャンネルでドライブが無料配信してるから!」
久しぶりにドライブを見たら、普通に面白い
マッハ「大和さんも変身です!こより!」
こより「はいはーい!えい!」
もう1つのマッハドライバーを大和に装着させた
大和「ぼくも!?いやいやぼくは」
こより「これでいきましょー!」
今度は『シフトカー』のシフトデッドヒートをセットしようとした
マッハ「え?」
こより「それー!」
シグナルバイク!シフトカー!
大和「なんか大丈夫なんですかそれ!?」
こより「いけますよ!てーい!」
ライダー!
デッドヒート!!
仮面ライダードライブとマッハが合わさったような姿ものに変身した
マッハ「あれ?ドライブ?」
仮面ライダードライブタイプデッドヒートに変身、だがベルトが違うから『デッドヒートドライブ』に変身した
ドライブ「なんだこれ!?体が、、、ちょっとマッハぽい」
こより「おぉ、たまたま資料の中にあったデッドヒートにも変身出来る!やっぱりこよりは天才、いや!ホロライブのずのーなんだ!」
マッハ「デッドヒートはやばいって!早く変身解除してー!」
すぐに変身解除しろと言うが、こよりがある提案を出した
こより「このままお2人が戦ったらどうなるんだろう。外に出てやりましょうよ!」
ドライブ「えぇ?ぼくは嫌ですよ。もういいですよね」
そのままデッドヒートを取って変身解除しようとした時
警告音が鳴り響いた
ドライブ「ん?なんだ?」
右肩にあるメーターがMAXになった
マッハ「あっ」
ドライブ「ん?っ!?おおっ!?ぐおおおお!!!!!」
体に付いていたタイヤがバーストし
ドライブ「はっ!」
こより「?」
ドライブ「うおおおお、おおっ!!」
マッハ「ぐへぇ!!」
急に大和がフブキを殴った
こより「えぇ!?何してんですか!?」
マッハ「こよりぃー!デッドヒートは時間が経つと制御不能になっちゃんだよ!しかも変身してすぐなら欠陥品じゃないか!」
ドライブ「ぐっ、か、体が思う通りに!動かない!」
こより「え、もしかして、本当に欠陥品を作っちゃったってこと?」
何やってんだぁ!!
ドライブ「と、止めてください!止められないですこれ!うわああああ!!!!!」
そう言いながら暴れながら窓を壊して落ちていった
マッハ「やばいやばい!止めないと!」
こより「なんなのもうー!!」
大和「はぁ、、、はぁ、、、」
フブキ「つ、つかれ、、た、、、」
こより「こ、こよの発明がぁ、、、」
あれからデッドヒートの暴走を止めることが出来た
しかし2つのドライバーは変身解除した瞬間に使用不能になってしまった
フブキ「まだ完璧じゃないってことか、、、」
大和「いやもうあんなの作らないでくださいよ」
フブキ「つ、次こそはぁ、、、すやぁ」
体の疲労が限界までいったのかフブキは眠ってしまった
大和「、、、ぼくも、疲れた」
こより「こよも、、、」
大和とこよりもその場で眠ってしまった
ちなみにホロライブ事務所があった場所で眠っている
アスハ「コノバカヤロー‼︎テンションフォルテッシモ!!」
こより「すみませんでした、、、」
機能不能になったドライバーは封印され、こよりはまた外に出されてダンボールに触っていた
こより「でもいつか役に立た時が絶対あるー!!」
それはこの作品じゃなくて別作品でやろうぜ
なんかホロライブと仮面ライダーの小説も書きたくなってきている。しかし今やるのは流石になぁ。誰かしらこの作品とコラボしてくれませんかなぁ、、、チラッ。あ、やべ殴られそう
まぁそんなことは置いといて、EXPOの二次抽選を応募しておりました作者ですが、なんと、、、なんと
EXPO1日目の入場チケットが当選しました!!イェーーーーイ!!!!フェスも見たいけどなぁ!!泣
一般に賭ける?いやでも、取れるか不安しかない、、、。でも、取れるように努力はするか!俺!ホロライブ関係の大型イベントに初参加します!待ってろ幕張メッセ!(行き方は調べ中)