ホロGTAで脳破壊が起きた新人スタッフー
多くのホロライブメンバーが参加していた企画『ホロGTA』
色んなメンバーがそれぞれの役割をやったりやらなかったり、そして謎のドラマが生まれたりと面白い企画となった
そんな中、大きなダメージを受けていた者がいた
大和「、、あ、頭が、、、痛い、、、な、なんだ、これは」
とある切り抜きを見て、頭を抱え頭痛が起きていた大和
原因は
大和「そ、そらさんと、アズキさん、、、が、なんであんなことを、、、」
あのポールダンスである
はっきり言って作者も正直『嘘だろ、、、』と衝撃が
大和「お2人は、とても清楚で可愛いアイドルなのに、一体なぜ、なぜなんだぁぁぁぁ!!!!」
※重く受け止め過ぎているだけだから気にしないでください
そして1番可哀想なのは、近くで見たいろはさんだろうなぁ
いろは「頭がぁぁぁぁぁ!!!!!!」
フブミオの仲良いところを見た新人スタッフー
フブキ「ミオぉ」
ミオ「はいはい、よしよし」
体調不良で入院したミオが元気になり、あれからフブキはずっとミオにくっつくタイミングがあればくっついている
大和「2人は本当に仲良しですね」
ミオ「いやいやそんな〜」
フブキ「むむっ、、、渡しませんから!」
大和「奪いませんよ、、、」
ただ、少しだけ独占欲が高くなっている
フブキ「もう白上はミオがいるだけで元気になりますよぉ。ミオ〜」
ミオ「やだもう、フブキったら甘えちゃってね〜」
大和(本当に元気になってよかったですね)
ずっとミオのことを心配していた姿を知っているからこそ、本当によかったと思っていた
大和「これからも2人は仲良しでいてくださいね」
フブキ「この私がミオのことを嫌いになるわけないですよ!」
ミオ「うちもフブキのことは嫌いにならないから大丈夫だよ」
大和(、、、なんか、甘い空気を感じる)
フブミオてぇてぇを感じると人は癒される
カードゲームをやる新人スタッフー
のどか「また負けました、、、」
大和「ふぅ、少し危なかったかな」
ホロライブカードゲーム、略して『ホロカ』が発売された
その人気は高く、色んなところで売り切れが続出したりと
のどか「大和さんはそらさんとアズキさんのカードがメインのデッキ使ってますけど、、、もしかしてお2人のことを推しているんですか?」
すごくニヤニヤした顔でのどかは言った
大和「おおお推しというより、ぼくはこう、お2人のような人が、その、、、」
のどか「なるほど、大和さんは清楚な人が好きっと」
大和「の、のどかさん!!」
アスハ「それ本当なのか?初めて知ったぞ俺」
大和「いやいやいや!か、仮にそうだとしても!アスハにも言えないよ!」
2人(これは本当に好きっぽい反応)
ホロカで使いたいカードは皆もあるかな
ちなみに俺はすいせいさんのデッキを組みたい。まぁパック無くて組めないけどね(涙)
新人タレントに会う新人スタッフー
大和(今日の午前は作業で次はー)
?「えーっと、どこだっけ」
大和「あれは」
廊下を歩いていると、最近新しくデビューしたグループ『FLOWGLOW』のメンバーがいた
大和「どうしましたか?」
?「あっ!すみませんー!ここの部屋に行きたいんですけど、まだ分からなくて、、、なんで少し体下げてるんですか?」
彼女は『水宮枢』。はっきり言えば小さい子供ぽい人だけどちゃんと大人
大和「え?こうした方がいいと思って」
枢「それってすうのことを子供みたいに扱ってませんか!」
大和「こ、子供だなんて、そんなこと思ってませんよ。多分、無意識にそうしたかもしれませんが」
枢「無意識でやりますかそれ!?すうは大人なレディーですから!」
胸張ってそう言うが、大和は
大和(本人には言えないけど、やっぱり子供みたいに見える)
最大の失言を心の中に抑えていた
枢「って、あぁ!場所教えてください!」
大和「はい、そこの部屋はここからこうして行けば大丈夫です」
枢「ありがとうございます!えっと」
大和「あぁ、ぼくは葛城大和といいます。ぼくも出来るだけサポートしますのでよろしくお願いします」
実はこうして話をするのは初めてであり、自己紹介をした
枢「大和さん!ありがとうございます!では!」
大和(元気でいいですね。他の人にも会えたら挨拶をしないとな)
FLOWGLOWのメンバーに会える日が来るのはまた別の話で
自分のホロ推しは、すいせいさんとアズキさんのお2人でしたが、、、なんか、いろはさんも推しになりそうなんすよね。あずいろの姿を見たら、ねぇ?とにかくこんなに推しが増えても大丈夫なのだろうか
そしてまた初めて自分はボイスとやらを購入してみましたよ。アズキさんと枢さんのバレンタインボイスを聞いて、心の中で『かわええええええ』と叫んだり、顔がニヤついたりと気持ち悪いところが出ました。なんで降らなかったんだろうな、完全なホロリスになる日が来るぞ本当に