そんなこんなですが、リアルでライトニングバスターを買うことができ、さらに萬屋でHGCEのストライクフリーダムをゲットしました!ちなみにストフリさん、5000円は払いました、、、。だってストフリ弐式再現したかったんだもん!しかもあそこで買わなかったら次来た時絶対無くなると思ったから!チャンスはここしかないと思わずつい、ね?
ホロライブ全体で始まった『ガンダムインフィニティバトル』の戦い
タレントだけでなく、スタッフも全員奮闘している
虎徹「ほらほら!俺の動きについてこれるか!」
ガイアガンダム(バルトフェルド仕様)で戦場を駆る虎徹、スタッフの中で最も強い分類の人物に入る
そして
はじめ「ばーくねつ!ゴッドフィンガー!!」
らでん「甘い!ダークネスフィンガー!!」
ゴッドガンダムとマスターガンダムがお互いの必殺技でぶつけ合っていたり
かなた「おらぁ!!」
トワ「この!!」
ウィングゼロとバルバトスルプスレクス
そら「!!」
マリン「やられたぁぁぁ!!!!!」
パーフェクトストライクとクロスボーン、だがマリンはやられてしまっていた
マリン「船長なら船長らしく、船に乗った方がいい気が」
大和『あ、すみません。マリンさんは艦長を任せようとしてたの忘れてました』
マリン「え?いいんですかそれ!?艦長になってもいいんですか!」
海賊船ではないが、まぁ艦長になれて喜んでいる
すいせい「やるねぇいろは!!」
いろは「勝負ならたとえ推しでも容赦はしないでござる!」
ソードインパルスとレッドフレームの剣がぶつかって鍔迫り合いになっていた
すいせい「だけどね、こっちは負けられない理由があるんだよ!!」
自分の中の星が砕け散り、すいせいの雰囲気は変わった
すいせい「はああああ!!!!!」
一度離れ、ビームブーメランを投げた
いろは「そんなの簡単にジャキンジャキンでござる!」
ブーメランが破壊されて爆発したが、狙いはそれだった
いろは「ふっふっふっ、あれ?いない?」
爆風が無くなるとインパルスは消えていた
いろは「ど、どこに?」
すいせい「全く、侍がそんなんじゃ勝てないよ」
後ろに回り込んでエクスカリバーを胴体に刺していた
いろは「お見事でござるぅ、、、」
爆発してwinner表示が出た
すいせい「よし、次だ次」
一方、大和は色々な対戦を観戦していた
大和「すいせいさん、あれから練習してたから強くなってる」
アスハ「あぁ、っ!?」
大和「ぐっ!?」
2人は急に頭を抱え込んでしまった
アスハ「こ、これは、、、!」
大和「この感覚、誰が!?」
2人が持つ力が共鳴し、反応を感じ取った
アスハ「すいせいさんの動きが変わったあの瞬間、あの時に力を使ったのか?」
大和「そんなまさか、、、」
アスハ「といはえ、可能性だからまだ確定している訳ではない。何あった時は俺らが何とかするしかない」
大和「うん、、、」
2人はすいせいが使った力を恐れているのは理由があるからである
何故なら
大和「あ、0期生やゲーマーズ、5期生の人達はすごい勢いで勝ってる」
アスハ「今更言わせてもらうが、、、彼女達はアイドル、なんだよな?」
大和「そそそそうに決まってるじゃないか!」
アスハ「お前震えてるじゃないか!!」
アイドルですよ、ねぇ
アイドル、、、かなぁ(困惑すな)
この日の対戦は終わり、大和は1人の男性と話をしていた
大和「シミュレーションにアークエンジェルやミネルバのデータを入れられそうですか?カイトさん」
カイト「問題ありません。私と大和さんが作ったシステムプログラムに不完全などありません。全く、こういうプログラムに得意な人間がここには少ないのだろうか。これほどのサイバー攻撃を大和さん1人でやっていたというのに他の人間の無能さに呆れてしまいますよ」
早口で喋るこの男『カイト』は、大和のように機械に強く、システムのプログラムを作るのが得意
完全にSEEDの映画の『アルバート・ハインライン』と同じ分類の人間である
大和「実は、また新しいデータを入れてほしいものがあるんですが」
カイト「ほう、アークエンジェルとミネルバははっきり言って私1人で完成させてしまい少し暇が出来そうだったので嬉しいですね。何でしょう」
大和「今度はーーー」
入れてほしいものを伝えると
カイト「これは私の腕がなりますね。私が完璧にしておきますのでお任せください。ただ時間は掛かるのはご了承ください」
大和「あ、確かにカイトさんだけだと時間が掛かるし負担もあるかぁ」
カイト「別に負担など私には関係ありません。では早速」
大和「そうだ!あの人ならいけるかもしれません!」
急に大声を上げ、さらにあの人と言って誰かが分からない
カイト「あの人?」
大和「少し待っててください!」
数分後ー
大和「アメリアさんに連絡した所、協力してくれるとのことでした!」
カイト「アメリアさん?あぁ、ENの方でしたね」
『ワトソン・アメリア』ホロライブENの1人であり探偵、らしい。技術力が高いらしく、ENのライブなどのサポートもしているとか
カイト「しかし何か役に立ってくれますかね?」
大和「いやいやきっと役に立つと思います!というか、あの人一応探偵のはずなんですけどね、、、」
カイト「ですが配信活動もあるので中々手伝うというのは厳しいのでは」
大和「いえ、実はアメリアさんは配信活動を終了すると発表していまして」
過去にホロライブから卒業した人などがいるが、今回の場合はホロライブには残るが表立って出ることは少なくなってしまうという
大和「ですが今回の事で役に立てるならと思って手伝ってくれるので」
カイト「ふむ、分かりました。こちらもすぐに進めていざという日に備えられるように準備をしますので」
大和「よろしくお願いします!」
大和が考えているサイバー攻撃対策、どのようにして行うのか
それを知っているのは本人のみという
公式からまさかの配信活動終了すると発表が出た時、普通に大声出しましたね。ただホロライブには残るというのは卒業じゃないんだぁって思いましたが、これからどういう感じになるのかは分からないですね。というか自分外国語得意じゃないからENやIDのこと分かってないところがあるんですけどね(英語は簡単なのしか分からん)
ちなみに極楽湯にまた行きましたがコラボタオルの在庫無くなったのを知らずに来たからびっくりしました。ウソダドンドコドーン!!