ココはドコだ……?。
俺?……私?僕?儂?我?
……あぁ…ワタクシでしたか……
「はんど、らー……うぉ…るたー……えあ………」とワタクシは赤い血を巡る体を動かしブースターに火をつける
「すべて……障害……はいじょ…」とワタクシはそれを目標に走る
灰色の戦場それに突入していく4機のAC
ミツケタ……廃除…しなくては……
ワタクシは、咆哮のような声を上げブースターを吹かし突入する…
「ゴガァァァァァァァ」と赤い血を流れてるワタクシのACは咆哮をあげて突入する
私達は、現在無いはずの恐怖を感じていた
それは、一体の獣のAC
赤く、背中に炎のようにコーラルが吹き出していた
一体どこに詰め込んだらそんな事が起きるのかが不明なくらい永遠と噴き出してる
その獣は、アイボールに向かってそれを即座に破壊した
私達は、そっちに気を取られ目の前に現れたカタフラクトに対処するのを遅れた
まずい!死ぬ…とそう思った時獣のACがカタフラクトに突撃しひっくり返した
そして、貪るように素手で内部を破壊していった
私達は見つめてると「ハンドラー・ウォルターに報告…ミッション完了」とその連絡と同時に私達は急いでごすの所に向かった
アレが……618が言ってた謎のAC……コーラルの獣通称『イフリート』と…
体が燃えるようにコーラルが漏れ出てる事でそう名付けられたそう
618は、任務で死にかけた所運良く助かったのだ
あの獣によって…
私達は、その後無事ごすの所に帰ることができた
あの獣のお陰で…
「ごす……任務終わった…」
「ご苦労だった……全員…あとは休め……」
「うん……」
「ごす……あの獣…現れた…」
「……そうか…アレの相手をする必要はない……だから…お前達は…アレが出たら必ず逃げろ……」
「「「分かった…」」」と全員頷く
そうして、私達は眠りにつく
排除せよ……障害を……排除せよ…
ワタクシは、そうして気がつく
いや……ワタクシ何してるの!?
待て待て待て!排除せよ!なんて怖っ!?てか……先程壊したの……アイスボールとカタフラクトですよね……結果的に壊しちゃったせど!あの4体を救えてよかった!
いや〜今回は、救うことがてきてよかった〜
ハンドラー・ウォルター……ワタクシ達は……アナタを必ず救います……
アナタは、救われるべき人間です……
エアも……アナタも救ってみせます……我々の全てを出してでも……
ワタクシ達は……コーラルである……
あぁ……聞こえる…コーラルの声……
腹が空いた……食べますか…
俺は、噂に出てくる獣のACを捜索していた
高純度のコーラルが発生し、それをエネルギーに変換して拳のみで戦うスタイルのようだ
背中には、紫色に燃えるベールのようなものが出てきており、口は獣の様に開き吠える
アレは……一体何なんだ?
スターの印象…皆はどう感じてる?
-
お母さん(オイ(●`ε´●))
-
変態(オイコラ(# ゚Д゚))
-
お兄ちゃん
-
先生
-
孤独
-
道化師
-
クズ
-
不気味
-
苦労人
-
不明
-
その他(感想に記入)