さてと……そろそろですかね…とそう思っているとブリーフィングが始まった
『これは…ある友人から私的な依頼だ…『ウォッチポイント』と呼ばれる施設がある…
地中に眠るコーラルの文脈を監視しかつては、その流量制御も行っていた施設だ
お前達にはそこを襲撃してもらう
目標は……最奥にあるセンシングバルブの破壊…
当該施設は、惑星封鎖機構のSGが警備にあたっている
企業も表立っての手出しは、避けるであろう…
つまり……この仕事は…「我々だけで遂行しなければならい……そういうことですね?」そういうことだ』
そうして、我々は出撃する
到着した後、我々は作戦を立てた
ワタクシら単身で攻めそして621達が、その隙に周りを破壊する
全員賛成し行動に移る
「お、おい!アレなんだ!」とワタクシは目立つようにコーラルを放射し目立たせる
イフリートから漏れ出るコーラルは、まるで炎のようにまとい全員を釘付けにする
「ヤ…奴だ!コーラルの獣だぁ!」
「ひぃ!死にたくない!助けてくれぇ!」と予想外に敵は逃亡しようとするが、逃げていく兵士に追い討ちするよう621達が、不意打ちで始末していき簡単に制圧をする事ができ先に進んでいく
『見えるか?アレが、ウォッチポイントの制御センターだ…目標は、その内部にある……侵入しろ』と指示されるが、この先にスッラが居るのがわかってるので621達に、指示する
「ワタクシは、周りを警戒しますので、貴方達は先に進みなさい」と指示する
落とされる不安は、あれど彼女たちでここを乗り越えさせないと成長できない……
ここは、賭けることにした…
「ウォッチポイントを襲撃するとは……相変わらずだな…ハンドラー・ウォルター……
また、新しい犬を飼ったようだな……全員殺してやろう…」
『貴様は……スター後ろの奴を頼む』
「ニャハハ!わかってますよ!」
「ハンドラー・ウォルター……お前には、後で消えてもらう…その前にお前の犬達から始末「ガンガン!」ぐっ!後ろ「ゴン!」ぐぁっ!」
わぁお……めっさ怒ってる……
ま、当然ですね……彼女たちにとって…ウォルターは……父親なのですから…
621達は、両手の武器を外し拳スタイルになる(肩はついたまま)
現在スッラにされてる攻撃
まず、620、617のダブルキックでスタンし上から618のキャタピラースタンプをされ踏まれる
そこから、621と618がスッラのACに組みかかりそして…ラストマウンテンを決めたー!
そこから二人は、離れ上から!618のキャタピラースタンプ!決まったァァァ!
スッラの機体は!まだまだやれるそうです!おっと!起き上がろうとするスッラに617、618が前後にいるぞー!
まさか!あの構えは!決まったぁぁぁぁ!2人のダブルラリアットが!決まったぁ!
そこから空かさず!620、621のダブルキックがヒット!スッラの機体はボロボロだぁ!
さぁさぁ!スッラの機体から黒い煙がでてます!
「くそっ……なんで猟犬が……プロレスを覚えてるんだよ……」と泣き言いってるが!それを無視して618前の任務の恨みを込めてボディタックル!決まったァァァ!
スッラダウン!機体爆破!
「ハンドラー……ウォルター……ウォッチポイントは……やめておけ…」と生命反応ロストを確認する
お見事!いや〜良い連携プレイでした……
おや?ウォルター?何か言いたそうな感じが……
『…スター……617達に何教えたんだ…?』
「少し前に戦い方の参考になると思いプロレスの技の番組を見せていました」
『そうか…実際身についてる……のだが…へんな癖つかないか?』
「武器の弾薬がなくなったら素手の勝負になり必要になりますよ!」
『そうだな…とりあえず、スターは…「ワタクシは、周囲の警戒をします」頼む…617達は、奥に進み破壊しろ』と指示を出す
スターか、青いコーラルどっちが信用できる?
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スター
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青いコーラル
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両方
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どちらも信用ない