「やぁ!ラミー君!気分はどうかなー?」とワタクシは、ラミーのところに会いに来ていた
「なんだ?コーラルの獣…」
「……ワタクシあなたを見て少し面白そうと思いましてねぇ!」
「…それで…、なんだよ…」
「マッドスタンプの改造をこの機にしてみてはいかがですかな?」と提案した
「…金がねぇ」
「なら!ワタクシの奢りで作りましょう!」
「……いいのか?」
「勿論!構いませんとも!君には期待してますので!」
「……わかった……提案を受けよう」
「ニャハハ!ご安心してください!絶対に損はさせませんよ!」
そうして、マッドスタンプを改造するまえにはじめに言いたい事を言う
「まず……一言言わせて下さい……ACに何故肩武器を装備してないのですか!?」
「……え?なんだそれ?」とその言葉を聞いて言葉を失う
そういや、アリーナでこのラミーどんだけ撃破されても翌日に忘れてたって説明書かれてましたね……
仕方ない事ですね…
原因を取り除けばいいだけの話です…
「ラミー君?もっと失礼しますよ?」とラミーの頭を触る
「な!なんだ!?」と離そうとしようとするラミー君を無視しつつ中のコーラルを正常化していく
「……!?頭がスッキリしてきやがる!な、何をしたんだ!?」
「少しコーラルを弄っただけです……それでは、本題に移りましょう!まずは、武器構成ですが…チェーンソーはいいとして…このショットガンもどき……普通のショットガンのほうが強いですし……紙に書きますのでコレをカーラに渡してください足りないものはワタクシの昔使ってたポイントに部品があるはず」と紙に書いてラミーにわたす
「わかった!」と言ってラミーはカーラの元に向かう
その後パーツが届き改造を始めた
肩武器
右肩 WR-0999 DELIVERY BOY
左肩 Vvc-700LD
手武器
右手 SG-027 ZIMMERMAN
左手 WB-0010 DOUBLE TROUBLE
パーツ
頭 LAMMERGEIER/44F
体 DF-BD-08 TIAN-QIANG
腕 DF-AR-08 TIAN-QIANG
足 DF-LG-08 TIAN-QIANG
ブースター BC-0600 12345
FCS IA-C01F:OCELLUS
ジェネ VP-20S
こんな感じですかね…
ま、完成したもののテストはしないといけないしまたの機会にしますか
その後、ラミーと共に買い物に出かける
ここまで来るのにまさか、デロリアンに似た飛べるクルマに乗れるとは思わなかった…
「……俺は…こんな所初めてし来た気がしねぇ…」
「そうでしょう…」
「なぁ……何故俺にパーツを奢ってくれたんだ?アレかなり値が張るものだろ?」
「なぁに!私の財布からしたら安い買い物ですよ!」
「はは……コーラルの獣は、金も大量に背負ってるのかよ…」
「ニャハハ!」と笑ってるが、正直何故こんなに大金を持ってるのかは不明だ
AC6をやり込んではいたもののこの金額まで行ってなかった……
どうやってここまで……ん?コーラルの反応?とワタクシは、コーラルの反応がするところまで向かう
「これは……」とそこにあったのは、コーラルの井戸だった
「ニャハハ……コレは驚きました…いや…この街が保ててる理由を考えたら納得ですね…」とそう考えてると「ドガン!」と爆発音がした
今回初のアセン公開!
正直、上手く出来てるかわからん
理由?ゲーム持ってるけど中々出来ない状態です
なので、これでいけるか?程度にアセンを組みました
できればあまりきにしないで
スターか、青いコーラルどっちが信用できる?
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スター
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青いコーラル
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両方
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どちらも信用ない