とそう言われ私はシロホシの所に向かっていく
コーラルのACは襲いかかって来る
と私はその声を聞いた瞬間怒りが溢れた
「スネイルゥ!!!」と怒気をはらんだ声でそっちにむこうとする
「やめておけ……レイヴン!」
「!?ブランチの……」
「キングだ!」
「ここは私たち『ブランチ』に任せなさい!」
「で、でも!2人だけじゃ!」
「安心しな!心強い新入りもいる!」
「え?新入り?」
「お久しぶり……レイヴン…」
「あなたは!」とあとから来たのは元レイヴンだった
「私は『カトレア』…あなたを全力でサポートするわ」
「ありがとう……」と私はすぐ向かいに行く
何体ものコーラルACに邪魔されたけどそれを無視して私は突き進んだ
そして、シロホシの中に入り私は探索をする
すると中心部に普通のACより一回り大きいACがあった
と私はローダー4をシロホシの中に預けオーディーンの中に入る
と一通りオーディーンの説明をし終わったら私はオーディーンを起動させた
オーディーンは、頭にコックピットがあり背に畳まれた翼があり肩の武装はシールドとパイルバンカー、両手にはガトリングを持ってる
「うん……絶対に死なない…」
「え?」と聞いたことないシステム名を危機私は驚きそして、オーディーンは戦闘機に変形し『
「ちょっとぉ!アキメェ!!!」と私の声は飛んだように消えた
「はぁ……はぁ……まだまだ!」と俺は複数のコーラル出できた俺と戦っている
と奴は俺に問いかけてくる
「何故かだと?決まってる……我が子の為に戦うソレが親というものだろう!」と俺は、銃口を構え青いコーラルを放ち奴らを消滅させていくが、数はなかなか減らない
「この程度……ハウンズが歩んだ依頼と比べれば少ないものだなぁ!」と俺は過去の友人の達の顔を思い出しながら戦闘を開始する
と聞く筈のない友人の声が聞こえた…
と私の声が響いた……
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