「んなこと言われたってぇ!って!前々!イフリート!にぶつかるぅ!」と私はそのままイフリートに突っ込んでいくが「ドゴンッ!」と衝突する音がした
目を開くとイフリートがオーディーンの突進を受け止めていた
とバックステップをし距離を取る
と私は今オーディーンを動かしながら二人?の喧嘩を聞かされつつイフリートを追い込む
イフリートは、機動性と攻撃に特化していて、オーディーンは逆に機動性と防御に特化していてた
と私達より上に上がり拳をぶつけ隙間から稲妻が…いや…コーラルが走りそして引きちぎるように広げその間に発生したエネルギーは解放されました私たちに向けられる
「分かってる!」と私達はソレを必死に避ける
とイフリートは私達の横にいてイフリートの反撃を食らってしまう
何度も何度も殴りつけられ画面は砂嵐のようにスタッガーを取られ続けられ地面に叩きつけられる
オーディーンは横に通れまだ映る画面にイフリートの後ろ姿が見えた
赤いコーラルが常に燃えるかのように溢れ出てイフリートの目の部分に怒りが伝わる
ととどめを刺すのか近寄ってくる
「くっ……まだまだぁ!」とオーディーンを動かし立ち上がらせる
オーディーンの全身はかなりのダメージを負ったがまだ動けるようだ
この機体でなければきっとすぐ破壊されていたであろう…
とアキメが言う
「反撃の狼煙?」
とオーディーンの体に高いエネルギーが集まる
そして、黄金のようにか焼き始める
とイフリートは殴りかかってくる
私は、すぐ回避をしようとすると
とアキメにとめられイフリートの拳を喰らうが……ダメージはなかった
と咄嗟に離れるイフリート
と私達はブースターを吹かせる
「何故ここに……お前達が…」
「そうだな……行くぞ……」
「そっちこそ…」
そうして、俺たちは目の前の
と私達も目の前の
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