お風呂に入ると621達が居た
「…失礼しまし……んんっ!?」とよく見ると泡まみれでちゃんと洗えてないようだ
「これはいけませんねぇ……皆さい!今日は!お風呂のマナーを学びましょう!」
「「「「はーい!」」」」と返事する621達
「いい返事ですよ!では!ワタクシがお手本をお見せしましょう」とワタクシは、シャワーで621達についてる泡を流しシャンプーを手に掛け泡立たせそして自分の髪を洗う
「さぁ!皆さん!真似してください!」
「「「「はーい!」」」」とそれぞれの容器に手に掛けようとし「はい!ストップ!」と止める
「618が、使おうとしてるのはリンスーそれは、髪をサラサラにするための物!使うのは620が使おうとしてるシャンプーを使ってからするものです!
617が使おうとしてるのは、ボディーソープ!体を洗う物です!髪に使うとあまりよろしくないですよ!
さぁ!皆さん!620が使うシャンプーで頭を洗いましょう!」と指示し全員シャンプーで頭を洗い始める
「目がいたいなら瞑っても大丈夫ですよ!」と初めて洗うであろう621達に仕上げとして洗ってあげそして、シャワーで泡を流す
「お次はリンスーです!さぁ皆さん!髪をサラサラに仕上げてしまいましょう!」とリンスーを使い流す
「最後は体です!汗でベッタリになった体はボディーソープで洗って流してしまいましょう!」
「「「「はーい!」」」」とワタクシは、流石に触るのは良くないと思い手本を見せながら621達に体を洗わせる
「はい!いっちに!いっちに!」と声を掛け621たちは洗う
すると「ガチャッ」とウォルターがやってきて驚いた表情をし「失礼した!」と出ようとするが「逃がしませんよ!」とウォルターを捕まえる
「ウォルター……貴方もこっちに混ざりなさい…」
「だ、だが「混ざりなさい」……はい…」とそうして、ウォルターを道連R……一緒にお風呂に入る
「さぁ!みんなで背中を洗い合いをしましょう!」と全員で輪になり背中を洗い合いする
「さぁ!皆さん!お風呂に浸かる時は、肩まで浸かって100秒数えてから出ましょう!」と全員でお風呂に入る
「はぁ〜〜♥」とワタクシは、そんな声を出しリラックスするとハウンズに見られる
「おや?どうかしましたかな?」と聞くとハウンズは、ワタクシの下半身を見ていた
コレはまずいと思い隠し「君たち?男性のココを見るのは良くないですよ」と注意すると振り返り数を数え始める
そうして、お風呂から上がり体を拭いて服を着替えさせる
「もう夜ですね……」と時刻は9:00で、そろそろ寝かせる時間ですねと思い全員に就寝させる
「ゆっくりおやすみなさい……ハウンズ…」とワタクシはハウンズが寝るのを確認したあとハウンズの教育方針をウォルターをお伝えするとしましょう……
まず、生活基準の基本教育から始める
最低限の計算と読み書きを出来るようにする
ここまでが最低ライン
その後は、色んなものを学ばせる予定を伝えると「あの子達の意志を尊重をしたい」と申し出て「それでは、あの子達のためになりません!」とはっきり言う
「だ、だが!」
「すべてあの子達の選択通りにするのは、良くない!なぜなら!まだ!彼女達は、正常な判断をすることができないからです!
もし!彼女たちがそこら辺の気に入った変な男と結婚したいと思ったらどうするのです!」
「……それは、あの子達が選んだ選択だ…俺がとやかく言う事は…」
「放任主義め!駄目です!そんなことになれば、あの子達は騙され奴隷のような扱いをされるかもしれませんよ!あの子達は、まだまだ学ぶべきものが沢山あります!」
「……だ、だが!あの子達が選んだのなら尊重すべきだ」
「本当にそう思っているのなら、目を見ていいなさい…背けるな…」
「……それで……色んなものを学ばせるとは、どんな物だ?」
「TVを使った映画やアニメなどなど様々な物を見せ…彼女たちの興味を調べます」
「……偏らないか?」
「言ったでしょう?様々な物を学ばせると……工作や美術なんかも学ばせるつもりです…
そして、個別に分かれ始めたら個人個人に授業する内容を変えます
ご理解いだけましたか?ウォルター?」
「……分かった…教育は…そちらに任せる……」
「お任せください!立派な人間になるよう教育してみせましょう!」と胸を張って言う
女よりの顔つきだから実質ウォルター、ハーレムなのでは!(馬鹿野郎)
ま、相手は子どもだし!発情しません
スターか、青いコーラルどっちが信用できる?
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スター
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青いコーラル
-
両方
-
どちらも信用ない