チビでガリで弱いけど太陽になりたいよ   作:望スープ絶割り

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オインゴ・ボインゴ・ブラザーズ! の回です。


皆に会いたいし生き残りたいし最推しは幸せでいてほしい その2

皆に会いたいし生き残りたいし最推しは幸せでいてほしい その2

 

 

193:太陽になりたいよ

 

どっきりどっきりDON DON!!

おれじゃない『おれ』が先にみんなと合流して感動の再会タイムに入ってたらどーしよ?

 

【動画ファイル】

 

 

194:探偵学生

 

どーする!?!?!?!?!!

 

 

195:名無しのサイダー

 

なんでこんなザルな替え歌に笑っちゃうんだ

文字数まったく合ってねぇんだぞ

 

 

196:名無しのサイダー

 

悲しいことにおれたちはお●ャ魔女カーニ●ル構文に反射的に笑ってしまう身体になっている

 

 

197:名無しのサイダー

 

正直探偵の追撃が悪い

反応が早すぎる

 

 

198:名無しのサイダー

 

真面目な話これどういう状況?

 

 

199:太陽になりたいよ

 

オインゴがおれに化けてスタクルと合流したらしい

ちょっと陰から様子見しています

さっき気付いたけどモモちゃんちょっと髪型変えてるよね

リボンつけてるのも三つ編みしてるのもかわいいね……

 

今のうちにンドゥール戦とアブサロム戦の振り返りしちゃっていいか?

 

 

200:名無しのサイダー

 

なんで???

 

 

201:名無しのサイダー

 

いやいやいやいや

 

 

202:名無しのサイダー

 

そんなことより早く出ていって誤解といてやれ

 

 

203:名無しのサイダー

 

動画のオインゴ、初手でハイエロファントにぐるぐる巻きにされてるの草

警戒されてんじゃねえか

 

 

204:名無しのサイダー

 

警戒して正解なんだけど、オインゴが捕まってなかったら今頃本物が同じ目に遭っていたというわけで

 

 

205:名無しのサイダー

 

太なりまさかオインゴにど突かれ役押し付けるつもりじゃねえだろうな?

 

 

206:名無しのサイダー

 

誰かが「承太郎に殴られるかアヴさんに燃やされるかのチキンレース」みたいなこと言ってたけど一番早かったのは典くんでしたわね

 

 

207:太陽になりたいよ

 

>>205

流石にそんな悪どいことまで考えてないよう!!

ただ自分が仲間にどう接されているか一歩引いてみる機会ってないっていうか、身の振り方を考え直すチャンスだなって思いまして

みんながちゃんと偽物だって気づいてくれるかとか、信頼関係がどんなかなって指標にもなるし

やっぱだめかな?

 

 

208:名無しのサイダー

 

自分を客観視する(not比喩)

 

 

209:名無しのサイダー

 

まあ理由があるならいっか……いいか……?

 

 

210:名無しのサイダー

 

>>199

>>リボンつけてるのも三つ編みしてるのもかわいいねえ

これお前とお揃いにしてたんじゃねえの?

 

 

211:名無しのサイダー

 

本当だ

つかあのリボン太なりが髪に付けてたやつでは

 

 

212:名無しのサイダー

 

コイツ仮にも敵襲来中だってのに推ししか見えてねえのかよ

 

 

213:名無しのサイダー

 

せめて過去戦の振り返りじゃなくて実況の方やってほしい

それは後からでもできるしゆっくり腰据えてやろうぜ

 

あっちはどんな会話してる?

 

 

214:名無しのサイダー

 

花京院マジで元気そうで嬉しいな

 

 

215:名無しのサイダー

 

原作だと再会の喜びを噛み締める間もなくダービー戦→DIO戦、そして腹パンへだもんね……

一緒に旅できる時間が伸びて本当に泣いちゃうよ

 

 

216:名無しのサイダー

 

ポルポルくん大号泣じゃん

 

 

217:名無しのサイダー

 

花京院とアヴドゥルは微妙な雰囲気か

カメオ戦あったしこの二人ならそりゃ警戒はするが

 

 

218:名無しのサイダー

 

ジョセフがな〜、疑わないだろうな!

唯一知っている側だったから

 

 

219:名無しのサイダー

 

そうね

太なりが本当に生きてるからこそジョセフは偽物に引っかかりそう

 

 

220:名無しのサイダー

 

意外にもアヴドゥルが取り乱してない

 

 

221:名無しのサイダー

 

んね

もっと怒ってるかと思ったのに

 

 

222:名無しのサイダー

 

承りの顔それどういう反応なの

 

 

223:名無しのサイダー

 

嫌がってんだか地味に喜んでるんだかよくわからんな

驚いてるっぽいのはわかる

 

 

224:太陽になりたいよ

 

>>210

嘘でしょ……もしかしてずっとリボン大事に持っててくれたの……?

J・ガイル戦でなくなっちゃったとばかり思ってた……うれし……

 

>>213

ハイエロファントに縛られて宙吊りにされたオインゴが悲鳴をあげてる

オインゴはなんでおれのアホ挙動のトレースできてんだよ

 

 

225:太陽になりたいよ

 

オイ(太なりの姿)「ギャーッすげえダイナミック高い高いだ!!! 怖!!!」

セフ「お、おいおい花京院、何もいきなり縛り上げることはないだろう」

典「しかしジョースターさん、ぼくがこうして拘束しなければ彼らがどうしていたかわかりませんよ」

承「(背後にスタプラが待機してる)」

セフ「ううむ……」

 

ごめんここからじゃギリでモモちゃんの横顔しか見えないんだけど多分なんかしようとしてたのかな?

もっと近づきたいけどバレそう

 

 

226:名無しのサイダー

 

>>224

>> オインゴはなんでおれのアホ挙動のトレースできてんだよ

たぶんそれトレースじゃなくて素の悲鳴だよ

 

 

227:名無しのサイダー

 

オインゴもまさか敵の味方に化けてしょっぱなから暴力の構えがやってくると思わないわな

 

 

228:名無しのサイダー

 

タバコ芸で追い詰められる原作オインゴの情けない悲鳴と一緒

 

 

229:名無しのサイダー

 

あの男かわいそうな役しかやらせてもらえねえのか

 

 

230:名無しのサイダー

 

感動の再会タイムってなんだっけ

 

 

231:名無しのサイダー

 

そんなものウチにはないよ……

 

 

232:太陽になりたいよ

 

花「もう分かっていると思うが変装は敵の常套です。死人がいきなり現れて、実は生きてました! だなんて……そんなことを簡単に信じるわけにはいかない。そうですね?」

太「(じゃあなんで砂漠ではンドゥール追跡に手を貸してくれたんだよ典明くん……??)」

ポル「グスッ……た、確かに……この数十日で三回も騙し討ちされてるからな」

花「この間の審判を入れれば四回だ」

承「おいポルナレフ、いい加減鼻をかめ(ティッシュを渡す)」

ポル「ああ、悪い(受け取る)」

 

 

233:名無しのサイダー

 

ポルナレフwwww

 

 

234:名無しのサイダー

 

原作でも泣き、OVAでも泣き、太なりスレでも泣かされるJ・P・ポルナレフ

 

 

235:名無しのサイダー

 

ポルくんがいいやつだってことだけは分かった(元々分かってたことですが!)

 

 

236:名無しのサイダー

 

>>232

>> じゃあなんで砂漠ではンドゥール追跡に手を貸してくれたんだよ典明くん

花京院も急にお前が現れて気が動転してたんじゃない?

 

 

237:名無しのサイダー

 

ハイエロ二度見してたもんな

 

 

238:名無しのサイダー

 

時間をおいて冷静になったら疑いの気持ちが出てきたとか

もしくは典明も揶揄いまじりでやってる??

 

 

239:宝石屋

 

もし先にジョセフから話を聞いてるなら揶揄い交じりにやってる可能性もある

まああの緊迫顔はマジに疑っているんだと思う

 

 

240:太陽になりたいよ

 

ポル「でもよ、本物かどうかって判別したいならスタンドを確認すりゃいいだけじゃねえ?」

花「とはいっても太なりのスタンド像はマッチ棒だ。ぱっと見なら偽装できる」

承「それにサンライズを使うのなら両手を解放する必要がある。これが敵ならそれだけで攻撃のチャンスを与えるだろうな」

花「道具型スタンドの難しいところです」

 

上空3mで放置されているオインゴ(太なりの姿)「なんでもいいからせめて地面におろしてくれよーう……(消え入りそうな悲鳴)」

 

だんだんオインゴ可哀想になってきたんだけどもしかしておれっていつもあんな感じ??

 

 

241:名無しのサイダー

 

わりとそう

 

 

242:名無しのサイダー

 

催眠と説得ロールやってるとき以外はそう

 

 

243:名無しのサイダー

 

やっと自分の愚かさを自覚したのか?

 

 

244:名無しのサイダー

 

脅威のポンコツ再現度

 

 

245:名無しのサイダー

 

ほんまに世界一のポンコツ共

 

 

246:名無しのサイダー

 

億泰が霞むレベルのポンコツ暴挙野郎だと思ってるよ

 

 

247:名無しのサイダー

 

つかこれお前ンドゥール戦からどれくらい時間経ってんの?

 

 

248:太陽になりたいよ

 

>>243-246

そこまで言わなくってもいいじゃんかあ!!

あァァァんまりだァァアァ!!

 

>>247

一晩だよ

1月1日の正午にンドゥール戦

そこから一時間も置かないくらいでアブサロム戦

ホル・ホースくんに拾われた直後に寝て、夕方ごろ財団に回収されて日の出までぐっすりスヤスヤ

 

 

249:名無しのサイダー

 

じゃあ今は2日の朝方ってわけ

 

 

250:名無しのサイダー

 

普段がポンコツな分、しっかり口が回ってる時の別人感もスゲーんだよな

まあ才能だよ

 

 

251:名無しのサイダー

 

オインゴ・ボインゴ戦って原作だとンドゥール戦と同じ1月3日?

 

 

252:名無しのサイダー

 

多分そう?

ノベライズの敵を通過したことを踏まえれば、本来はもっと遅くだったかもしらん

 

 

253:太陽になりたいよ

 

セフ「しかし、こんなタイミングで太なりの偽物が都合よく現れるもんかのォー? 審判からそう時間はあいておらんというに」

ポル「そうだぜ。それに太なりの身長を知ってるだろ? あれに変装できる男なんかそういねえんじゃねえの? イエローテンパランスもエンプレスもスタンドを纏って変装してたんだからな、身長までは弄れなかったじゃねーか」

承「エンヤ婆のように幻影を作っているとしたら? おれたちがこうして見ている姿が虚像かもしれねえぜ」

 

学生組は偽物だって疑ってるみたいだけど、なかなか正解の推理が出てこないな

 

 

254:名無しのサイダー

 

もしかしてスタンドと本体が一体化してるタイプってまだ一度も出てきてない?

 

 

255:名無しのサイダー

 

そうかも!

というかそもそもシリーズ通してそんなに数が多くないんじゃない?

 

 

256:名無しのサイダー

 

あ〜じゃあ気づかんか……

先に見たモデルケースがネーナとラバソではなあ

 

 

257:名無しのサイダー

 

クヌム神、アヌビス神、アクトンベイビーとかが該当するけど、いずれにせよオインゴ戦以降からやで

 

 

258:太陽になりたいよ

 

ごめん先にボインゴとバッティングしたわ

お互い近くの物陰にいてたまたま目が合っちゃったので声をかけました

驚かせてごめんよ

 

【画像ファイル】

 

そりゃお兄ちゃんがああなってたら不安だよね、ごめんね茶番につき合わせて

 

 

259:名無しのサイダー

 

アヌビスは物質一体型でカウントしちゃっていいのではと思わんでもない

 

 

260:名無しのサイダー

 

おい待てなんでだよ(n回目)

 

 

261:名無しのサイダー

 

ボインゴ思ったより小さくないなと思ったけどカメラ持ってる太なりの背が低いだけだこれ

 

 

262:名無しのサイダー

 

完全に怯えちゃってんじゃねーか

 

 

263:名無しのサイダー

 

近くでお兄ちゃんを見守ってたんですね……ハイ……

最悪の相手に見つかってしもてるが……

 

 

264:名無しのサイダー

 

それでもトト神しっかり守ってんの不覚にもキュンとした

 

 

265:名無しのサイダー

 

トト神の予言見たい!

オインゴがお前に化けてるってことはお前のことも描いてあるんじゃないか

 

 

266:名無しのサイダー

 

トト神作画の太なり確かに見てみたい

 

 

267:太陽になりたいよ

 

承「さっきから黙っているようだが、アヴドゥル。てめーはどう思う?」

 

承太郎くんがモモちゃんに問いかけた

生前のおれ(まだ生きてる)と一番近くにいたのはモモちゃんだからポルくんたちも注目してる

 

 

268:太陽になりたいよ

 

モモ「偽物だろう」

承「断言できるのか」

モモ「本物の太なりが『これ』に気が付かないわけがない」

花「……! フフ、そうでした。『推しの新衣装』ですからね!」

 

モモちゃんは自分の首を……いや、後ろ髪を! あの美しい三つ編みを! 自信満々ですといった顔で見せつけた!

 

 

269:名無しのサイダー

 

アヴドゥルが言い切った!!

 

 

270:名無しのサイダー

 

ちゃんと偽物判定出してる辺り流石だぜモハドゥル……!

 

 

271:名無しのサイダー

 

>>199

>> さっき気付いたけどモモちゃんちょっと髪型変えてるよね

 

>>268

>> モモ「本物の太なりが『これ』に気が付かないわけがない」

 

三つ編みリボンに反応されるの予測されててアホほど笑う

 

 

272:名無しのサイダー

 

太なりエミュレータ構築済みなの面白すぎるんだよ

 

 

273:名無しのサイダー

 

花京院の口から『推しの新衣装』って言葉が出てくるだけで笑っちゃうからズルい

 

 

274:名無しのサイダー

 

昭和のオタクくんが令和のオタクくんの言葉を使いこなさないでくれ

 

 

275:名無しのサイダー

 

風向き変わってきた

 

 

276:名無しのサイダー

 

アニメだったらちょっといい感じのBGM流れてる

 

 

277:太陽になりたいよ

 

マ゜ッ

 

 

278:名無しのサイダー

 

ん?

 

 

279:名無しのサイダー

 

どうした? 問題発生?

 

 

280:太陽になりたいよ

 

あー……えーと……

モモちゃんは典明くんとアイコンタクトととった後、平然と言ってのけた……

 

モモ「本物の太なりであればすぐに変化に気づいて、口説いてきて……ついでに興奮あまって『キスの一つでも恭しく贈ってくれるに違いない』からな」

 

花「ん……!?」

ポル「えっ!?」

オイ(太なりの姿)「ハァ〜ッ!?!?」

承「嘘だろアヴドゥル……」

セフ「(遠い目)」

 

待ってくださいモモちゃんおれ流石にそこまでしたことはございません

 

 

281:名無しのサイダー

 

ファッ!?

 

 

282:名無しのサイダー

 

ファーwwwwww

 

 

283:名無しのサイダー

 

アヴドゥルさん?!

 

 

284:太陽になりたいよ

 

いや待って本当に

してないです

え? してない……してないよな? してないです!! したい!! していいのか!?

本当にしてないですまだ!!!!!

 

 

285:名無しのサイダー

 

えっどういうこと……?

 

 

286:太陽になりたいよ

 

おいコラ空条承太郎(アイツそんなことまでしてたのかよ……)みたいな顔すんな!!

あとボインゴもめっちゃこっち見てくる!!

誤解です!! キスしてません!! 記憶にございません!!!!!

 

 

287:名無しのサイダー

 

公開プロポーズに続き公開ド惚気(嘘エピソードもあるよ!)やるのは草

 

 

288:名無しのサイダー

 

神妙な顔してると思ったらなんて策を考えてるんだアヴさん

 

 

289:探偵学生

 

これってつまり

敵「お、お前たちそう言う仲だったのか……」

味方「冗談だ。だが『マヌケは見つかったようだな』」

ってコト!?

 

 

290:名無しのサイダー

 

あ、そういうことね!!

 

 

291:名無しのサイダー

 

ハ●レンとかでやってたやつね!! びっくりした!!

 

 

292:名無しのサイダー

 

なんかハッタリのかまし方が承太郎と違って湿度高めで怖いよお……

 

 

293:名無しのサイダー

 

味方に作戦が伝わってないせいで承太郎が完璧に誤解しているところまでセットでおもろい

 

 

294:名無しのサイダー

 

誰だよアヴドゥルが取り乱してないとか言ったやつ

 

 

295:太陽になりたいよ

 

エーンッ! マズイよー!

このまま噂が定着すると今後の敵に下手なツッコミされたら終わるしポルくんはまだしも承太郎くん全然嘘エピソード疑って来ねえしちょっとは疑えや

 

いや流石にあっち顔出すわ! ちょっと訂正してくる!!

やってくれたなモハメド・アヴドゥル〜!!! 愛してる!!!

 

 

296:名無しのサイダー

 

いってら

なんかもうアヴドゥルは暴走してんだか吹っ切れてんだか訳変わんねえなこれ

 

 

297:名無しのサイダー

 

一貫して静観してくれてるイギーのことをこんなにありがたいと思ったことはねえよ……

 

 

298:名無しのサイダー

 

アニメのバステト神回でイギーがベスパの横通った時にあまりに無関心すぎて「助けろよ!!」と思ったのを思い出した

 

今思えばあそこで出てきてたらまた状況をかき乱していたわけで……最悪磁石だんごが三つになってたかもだもんな

ごめんなイギー俺分かってなかったわ

 

 

299:名無しのサイダー

 

ベスパ??

 

 

300:探偵学生

 

『ベストパートナー』だな

アヴドゥルだかジョセフだかのプロフィールで書かれてたやつ

 

 

301:名無しのサイダー

 

そういやそんなん書かれてましたね

 

 

302:名無しのサイダー

 

>>280

>>ついでに興奮あまって『キスの一つでも恭しく贈ってくれるに違いない』からな

 

燈アヴ派オタクといたしましては本当にこのセリフでぶっ飛んだんですが

太なりからの愛を全く疑ってないからこそこのハッタリが使えるモハメド・アヴドゥル、あまりに強か

 

 

303:名無しのサイダー

 

太なりがどうアンサーを返すかまで怖いよこれは

 

 

304:名無しのサイダー

 

太なりがすぐに出ていかなかったの正解だったな

 

 

305:名無しのサイダー

 

それはどうかな……これを本人が聞いていたってアヴさんが聞いたら爆発したりせんか??

 

 

306:名無しのサイダー

 

本当にアヴドゥルさんに焼き尽くされてYOU DIED するオチなのでは……?

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