最推しの助けになりたいので死にかけつつ頑張る その3
511:太陽になりたいよ
駆け込みセーフ!
テーブルに火時計が作られたタイミングで入店した! ちょっとタイガーバームガーデン行きながら書き込む!
512:名無しのサイダー
相変わらずバッタバタだ
513:名無しのサイダー
早朝起きてすぐ空港直行→直行便の飛行機内で矢に打たれる→病院で検査→午後にレストランで合流
アホのスケジュールすぎる
514:名無しのサイダー
時差を考えても詰め詰めだな
よく滑り込めたもんだ
515:太陽になりたいよ
太「ウワー! 間に合った!」
花「太なり!? もう来たのか!?」
太「忙しい旅だからってんで特急のタクシーで送ってもらったんだよう! スマン今どういう状況?」
承「ヤツはDIOの刺客だ」
承太郎くんの指さす方にはまだ肉芽るポルくんがいた
ちゃんと電柱ヘアーだ! 物理法則どうなってんの?
516:名無しのサイダー
ようつべでポルナレフの髪型再現した動画あったけど毛量エグかった
普通のズラじゃ再現できない密度だって
517:探偵学生
あそこまで極端なのはともかく、電柱ヘア自体はファッション会では珍しくないそう(ハイトップフェードって名前があるらしい)
世界って広いよなあ
518:太陽になりたいよ
おれの声を聞き取ったモモちゃんは一度こちらを見たけど、ポルくんを相手中なので会話はできず
ものっそい睨まれたけど説教はあとでってことだろう
モモちゃんがマジシャンズの能力で火時計の下部を燃やした!
マジシャンズレッドを肉眼で見られてアホみたいにテンションがあがっている
カッケーよモハメド・アヴドゥル! やっぱ好きすぎる!
【画像ファイル】
519:名無しのサイダー
ウオオオ! マジシャンズレッドが写真に映ってる!
本当に怪鳥なんだ……すげえなこれは
520:名無しのサイダー
アニメで見てた時はそんなことなかったけど、スタンドって三次元に起こされるとSAN削れそうになるのな
スタプラ好きだけど見るの怖くなってきたわ
521:名無しのサイダー
スタプラは人の見た目だからまだ良くね?
おれはモノホンのラバーズ見せられたら泡吹くかも……
522:名無しのサイダー
それはだたのミ●ゴでは??
523:名無しのサイダー
ただのミ●ゴだったとしても正気度判定はかかりますし
524:名無しのサイダー
銀チャリの質感ええな
よく手入れされたテカテカの艶色なんだけど、ヌメヌメではないっていうか滑らかすぎないというか
ちゃんと使い込んだ跡がある
原作の表現がよく活きてる感じだ
525:太陽になりたいよ
モモ「ムッシュ・ポルナレフ。わたしの炎が自然どおり常に上の方や風下に燃えていくと考えないでいただきたい……」
あの、この考え方ってもしかしておれのスタンドマッチにも適応されたりするかな……
あとでマッチ棒の火の動きを確かめてみないと
526:名無しのサイダー
太なりのマッチ棒でも生命探知できたりしてな
前後左右は無理でも一番近いスタンド使いの気配に反応するとか
527:名無しのサイダー
炎の生命探知機ってどういう原理なの?
最後の方にちょろっと出てきたけどあれ全然理解できなかった
528:宝石屋
火を生命の象徴とするのは多くの国や宗教、文化圏で確認できる
マジシャンズの火も生命の象徴として、生き物のエネルギーと共鳴するんだろう
その共鳴の力を探知に使っているのかな
529:名無しのサイダー
原作が週刊連載の少年漫画だから細かいことを考えてはいけない(マジレス)
530:名無しのサイダー
広範囲探索のジョセフや花京院が近くにいたから目立たなかった能力よな
どっかの考察スレでも、あれは自ら偵察する時じゃなくて敵が近くにいると分かりきっている時の迎撃に向いた能力って言われていた
531:太陽になりたいよ
戦いのためタイガーバームガーデンに移動!
マジで死ぬまでに一回は行ってみたかったんだ! こんな形で叶うとは……!
モモちゃんたちのやりとりを噛み締めつつキョロキョロしてたら典明くんに不審がられたので小声で理由を説明
太「感動しているんだ……。タイガーバームガーデンは、2000年に完全閉鎖されるから……」
花「太なりは2000年以降に産まれたんですよね。じゃあここへ来たのも」
太「はじめてだよ。聖地巡礼できてすごく嬉しい。本当に良かった……」
532:名無しのサイダー
今は別施設にリニューアルされたんだっけ
533:名無しのサイダー
リニューアル後の施設も色々あって営業停止中なんだったかな?
一回は行ってみたいが全然機会がない
534:名無しのサイダー
太なりがちょっぴり羨ましいぜ
推し本人と一緒に聖地巡りツアーに行けるなんてよ
535:名無しのサイダー
命懸けの旅なんだからそんぐらいご褒美あっても釣り合いますって
536:太陽になりたいよ
マジでポルナレフ戦の展開大大大好きすぎて涙出そうになってきたやばい
すごいかっこいいモモちゃん
おれたぶん原作でこの話見た時点でモモちゃんのことめちゃくちゃ好きだったんだろうな
本格的にハマったのは対カメオのときなんだけどさ
【画像ファイル】
ジョースターさんに促されて岩陰から様子見してるなう
537:名無しのサイダー
飛行機で餓死しそうになってたダウナー太なりがここにきてめちゃくちゃテンションあがってるの笑う
給食中に好きなマイナーバンドの曲が流れたオタクみたい
538:名無しのサイダー
>>537
その例えは他の奴らにも飛び火するからやめとけやめとけ
539:名無しのサイダー
クラスに一人はいるオタクくんじゃん
かくいう俺もその一人でしたわ
540:太陽になりたいよ
【動画ファイル】
クロスファイヤーハリケーンが決まったッ!!
モモちゃんの「10年は早いんじゃあないかな」を生で聴ける日がくるとはッ! オタクやってて良かったッ!!!
わりと距離があったってのにめちゃくちゃ炎の熱が伝わってきて身の芯から興奮してきた
なによりまだ戦いは終わらないんだぜ……
541:名無しのサイダー
火デッカ! 思ってた倍でかいぞこれ!
542:太陽になりたいよ
モモ「し……信じられん!」
花「やつが寝たままの姿勢で空へ飛んだッ!」
ポル「ブラボー! おお……ブラボー!!」
ポルナレフの回転着地、実際見てもめちゃくちゃシュールだな……
543:名無しのサイダー
なんでジョセフが岩陰に行くよう言ったのかよく分かったわ
リアルでみたらこれ死ぬで
544:名無しのサイダー
アーマーテイクオフのチャリオッツ、アニメカラーで肋骨が金色になってたの地味にすき
545:名無しのサイダー
太なりの写真のアングルいちいちかっこいいなオイ
イラスト描いてた人間だから構図取りがうまいのか……?
546:太陽になりたいよ
アーマーテイクオフの概要を説明するポルくんとそれを真剣に聞いているモモちゃん、あまりにも顔が良すぎ
誰だよブ男とか言ったヤツ
モモ「しかし逆にもう今は裸……プロテクターがないということは、今度再びくらったら命はないということ」
ポル「ウイ、ごもっとも。だが無理だね」
モモ「無理と? ためしてみたいな」
ポル「なぜなら君にとても『ゾッ』とすることをお見せするからだ」
モモ「ほう……どうぞ」
547:太陽になりたいよ
増えるチャリオッツ! 驚くジョースター一行(おれだけニヤニヤしていて気持ち悪がられた)
モモ「(目を見開く)」
ポル「『ゾッ』としたようだな」
Ah〜ここ好き(デビル●ン音声)
原作のコマ割りも会話の流れひとつひとつ好きだしゾッと顔のモモちゃんもかわいくて好きだ〜!
いくらでもみせてほしい
548:名無しのサイダー
ちょっと承太郎への恨み漏れてるの草
549:名無しのサイダー
最初期のアヴドゥルは特に顔厳ついから承太郎がああ言ったのもまあ理解できる
問題は承太郎も同じくらい厳つい顔してるってことだよ
美形で誤魔化せねえ面の圧しといて他人のこと言えねーだろがい
550:名無しのサイダー
ジョナサンとジョセフは笑顔が可愛かったからまだ良いが承太郎マジで眼圧ヤベーかんな
あれに睨まれたらションベン漏らすで
551:名無しのサイダー
最強顔メンバーに囲まれて平然としている太なり、やっぱコイツも若干おかしいんだよな
552:太陽になりたいよ
ワ……ワァ……!! ワア!!
【動画ファイル】
553:名無しのサイダー
泣いちゃった!
554:名無しのサイダー
何があった!? と思って動画みたらアヴドゥルの必殺技が大盤振る舞いな光景にハイになってただけだった
心配を返せこの野郎
555:名無しのサイダー
映像がカタカタ揺れてるの面白すぎる
興奮しすぎだろ
556:名無しのサイダー
でもちゃんと撮ろうと気概は感じるぜ
557:名無しのサイダー
推しの超活躍によって太なりの語彙がち●かわになってしまった
哀れだ
558:名無しのサイダー
太なりの場合は「なんかちいさくてよわいやつ」なんだよな
かわいげはそんなない
559:太陽になりたいよ
C・F・H・S!!!!!
生で!!! あの超威力を!!!
マジシャンズかっこいい!!!
自分が岩陰から身を乗り出しかけたのに気付かず、いつのまにかおれの身体にハイエロファントが巻きついて軽く引っ張られているんですけれども
そんなこと気にせず戦いの様を目に焼きつけまくっています
560:名無しのサイダー
ペットの首輪か?
561:名無しのサイダー
3歳くらいの子供に付けるハーネスがわり
562:宝石屋
ありがとうハイエロファント
お前が太なりのセーフティだ
563:名無しのサイダー
触脚って子育てに万能なんやな……
564:太陽になりたいよ
興奮しすぎて承太郎くんにドン引かれた
いいよもういくらでも引けよおれは推しの美しさを噛み締めるからよォー
太「ワ゛〜〜〜!! すごい、すごいかっこいいよモモちゃん……! スタンド見えるようになってよかったッ……惚れちまうッ……!」
承「惚れるって……。前から聞きたかったんだが、てめーホモなのか?」
太「部分的にそう」
承「部分的にってなんだよ」
太「男も女も恋愛対象なんだ」
承「マジか」
太「こんなところで嘘つかんよ」
565:名無しのサイダー
太なりバイだったのか
ただ好き好き光線が強すぎる人なんだと思っていた
566:名無しのサイダー
アヴドゥルも対象ってことなの?
567:名無しのサイダー
まだ二次元の相手まで恋愛対象だとは言ってないから!
568:名無しのサイダー
いやでもそんな気配してないか?
夢男子の気質的な
569:名無しのサイダー
推しに抱っこされて何も言わずベタ甘な時点で夢男子適性はあったやろ
570:名無しのサイダー
>>567
いま太なりはジョジョの世界にいるわけだから実質相手は三次元だよ
571:名無しのサイダー
アヴドゥルへの態度にドン引きされているのか、バイであることにドン引かれているのか
572:太陽になりたいよ
モモちゃんへの『好き』は色々混ざりすぎてて自分でもよく分からないや
大人っぽさへの憧れ、火を見た時の美しさへの感嘆、曲がらぬ意志に彷彿する劣情、恋心、笑顔を見たい応援心、新たな一面を発掘したい探究心、魅力が広く知れ渡ってほしい推しの感情、幸せになってほしいという願い
せーんぶ一緒くたになっちゃって……ウーム
16年で随分重たくなっちゃったな
573:宝石屋
その気持ちわかるマン……
色々な感情がごちゃ混ぜになった結果「もう何でもいいからどうにかなれ」の気持ちになるんよな
ワイ、花京院の孤独と静寂があんな形で終わってしまって泣きそうではあるけど、彼に後悔がないのが恐ろしく救いになる気持ちもあって、身動きが取れねえ……
太なりがアヴドゥルにあれこれ想うのは理解できすぎる
574:探偵学生
「結局あなたは推しのことどう思ってるんですか?」って訊かれたら俺も即答できる自信ないなー
承太郎のことどう思ってるんだろう……孤高の英雄にはなってほしくなかった気持ちと、それでも最強の名を持つ男であってくれてありがとうの気持ちが喧嘩する……
575:名無しのサイダー
拗らせ組がしんみりしとる
576:名無しのサイダー
推しを何年も推せるってすげーことだよ
その結果はなしがとっ散らかっても、重たくなっても、まあそういうこともあるんじゃないか
577:太陽になりたいよ
戦闘終了!
最後まで騎士道精神たっぷりで最高の戦いだった!
ナイフを投げないポルくんも、その誇りの高さを評価して火を消すモモちゃんもどっちもかっこいい……大好き無限ラブ……
そしてポルくんはスタープラチナによって肉芽ないヤツになりましたとさ
チャン♪ チャン♪
【画像ファイル】
578:名無しのサイダー
これでエジプト前の基本メンバーが揃ったということだ
アヴドゥルおつかれ、合流おめでとう
579:名無しのサイダー
感慨深いなあ
エジプト直行便の案もあったけど、やっぱスターダストクルセイダースは欠けてはならないよ
580:名無しのサイダー
あとはイギーだけ
そして生存させるだけ
581:名無しのサイダー
その生存させるだけが一番難しい
ゲーム版の花京院なんか帰りの飛行機で死ぬルートあるし気ィ抜けねー
582:太陽になりたいよ
やっべ話題がこっちにきた
セフ「さあて、ひと段落着いたところで……太なり。飛行機で何があったか聞かせてもらおうか」
太「えっ今ですかジョースターさん!?」
セフ「うかうかしてるとまた次の敵襲が来そうじゃからのう。それに……」
太「あっ……モモちゃん般若の顔してらっしゃる……」
おれとジョースターさんのやりとりがスムーズすぎることに気がついたモモちゃん
そう、おれはいまスタンド使いなのでスタンドを通して魂で話ができる! ジョースターさんやモモちゃんに翻訳頼りの拙い英語を繰り出す必要はない!
そして事前にその話を聞いていないモモちゃんはめちゃくちゃ怒っている!!!
583:名無しのサイダー
あーあ怒らせた
584:名無しのサイダー
予測可能回避不可能
585:名無しのサイダー
知ってた
586:太陽になりたいよ
めちゃくちゃ肩を掴まれている〜
さっきまで戦ってたからモモちゃんの手がアチアチだ
ほっぺの傷いたそうだし怒ってる顔も好きだしいい匂いと煤の匂いが混ざってめちゃくちゃ興奮するしキュンだしでも怒りの勢い怖いしちょっと待ってくれキャパオーバーする
オイ空条承太郎お前笑って見てんじゃねえよ!!!!!
587:名無しのサイダー
クソワロタ
承太郎楽しむなよこんなとこで
589:名無しのサイダー
ホリィさんのいってらっしゃいキスのときに笑ってた太なりも同罪だぞ
590:太陽になりたいよ
モモ「何があったッ!」
セフ「落ち着けアヴドゥル(まあまあってやってるけど本気で止める気じゃなさそうだった)」
太「て、敵の攻撃で肩やられて、いや怪我はないんだが、スタンド使いに訳あってなっちゃいまして……」
モモ「ッ!?(おれが肩をやられたって言ったからか、思わずって感じで肩から手を離してかわりに頭抱えてた) なんてことだ……!」
花「(手で顔を抑えて呆れてる)」
太「あの、えーと、話せば長くなるから一回どっかで休まない? その顔の怪我も、ポルくんの火傷も、手当てしてあげようよ……ね?」
もだもだしたが説得ロールにギリ成功したぜ
さーて謝罪文を考えねばな
591:名無しのサイダー
あの状態で一時解放してもらえるんかい……
592:名無しのサイダー
スタクル、太なりに甘すぎるだろ
いっそ縄で縛ってほしいくらいなんだよこっちは
593:名無しのサイダー
仮にも怪我人で子供(成人男性)だからしょうがないね
児童誘拐と思われても嫌じゃん
594:名無しのサイダー
こいつ信用はほぼ初期値なのに、言いくるめと説得だけめちゃくちゃ技能値振ってるから窮地だけは脱せるの卑怯だよ
595:名無しのサイダー
ただし窮地を脱した後の安全は何にも保証されないやつ
596:名無しのサイダー
またCo●の話してる
そして太なりが同卓にいたら近寄りたくないタイプのPCすぎる
597:名無しのサイダー
人生は実質TRPGだからな
598:名無しのサイダー
それは過言だろ
599:太陽になりたいよ
騒ぎで人が集まると困るので、ガーデンからやや離れたところで一旦休憩、治療をすることにした
ジョースターさんには先に港へ行ってチャーターした船を確認してもらう
承太郎くんはジョースターさんの付き添い(おれと一緒にいると喧嘩になるから)
おれがモモちゃんの傷の消毒なんかをして、典明くんは冷やしたタオルをポルナレフの体に当てているところ
ポルくんのこと「ほっといてもいいんじゃないですか」とかいいながらちゃっかり火傷を冷やしてあげる典明くん、優しいのな……
それとも自分がホリィさんたちに手当てされたこともあるからかな……
600:太陽になりたいよ
意外にも最初に口を開いたのは典明くんだった
花「『絶対生きて帰る』と誓っておいて、あんな序盤からつまづくのは流石にナシでしょう」
太「返す言葉もありません(平謝り)」
花「まあ、わたしはたいして怒ってませんが。……謝る相手を間違っちゃあいけない」
ウワーン典明くんの会話アシストが痛み入る! そろそろ申し訳なさで死ぬぜ!
601:名無しのサイダー
テンメイの助け舟vol.2
602:名無しのサイダー
花京院、会話のチューニングをしてくれるの有り難すぎる
流石あの寡黙な承太郎相手に雑学披露した男だ
603:名無しのサイダー
最初の墜落で女性のフォローに回ったりハングドマン戦でポルナレフの面倒見たり、マジで気が回りすぎ
コイツ本当に十数年間友達おらんかったんか?
604:宝石屋
表面を繕うことはできてたんだろ
だからこそ繕ったガワの中を誰も知らないことに絶望していた
誰も本当の花京院典明を知らない……両親でさえ……
605:名無しのサイダー
泣いちまうって
旅でいっぱい思い出つくれよ典明!
606:太陽になりたいよ
典明くんにはあとでいっぱいお礼言う! そして食事に出るチェリーは献上する!
典明くんのアシストを受け取ったおれはモモちゃんにも平謝りしてる
そろそろごめんボタンとか作らないと謝罪が追っつかねえかもしれねえ
太「あ、あの、生きてます」
モモ「……お前が矢で体を貫かれたと聞いて、訃報が届いたのかとヒヤヒヤさせられた」
太「ご、ごめん、そりゃ怒るよね! でもおれ別に死にたがり屋とかじゃないんだ。一応あんなとこで死ぬつもりでいたわけじゃないし、実際死ななかった。おれの命はモモちゃんのものだ」
607:名無しのサイダー
お前まーたそういうこと言う
608:名無しのサイダー
謝れば許されるってわけじゃないからな本当に
後で絶っ対ツケ回ってくるぞ
609:名無しのサイダー
あらゆる誤解を招くんだよなあ
ちゃんと自分の身を守りますって言え
610:太陽になりたいよ
あっヤベごめんまた失言したちょっと待って
611:名無しのサイダー
この短時間で何回失言すんの!?!?
612:名無しのサイダー
フ●リッ●殿下並の失言率
613:名無しのサイダー
流石にフ●リッ●殿下の方が失言しとるやろ!
Wikiに失言一覧があるお方やぞ!
614:名無しのサイダー
>>612 >>613
どっちのフォローにもなってなくてワロタ
615:太陽になりたいよ
矢で射たれた傷はとっくに直ってるんですけど、半信半疑のモモちゃんはおれの肩やら背中やら後頭部やら(倒れた時にぶつけてないか)をしきりに確認してくる
触れられるのは好きだぞ? 好きだけどさ、チェックが念入りすぎてちょっと痺れをきらしちゃって……
太「本当に怪我は大丈夫なんです! 最悪ダメだったとしても大丈夫だから!! おれはきみのためなら死ねる!!!」
モモ「ならおれのためを思って死ぬなッ!!!!!(怒りのクソデカボイス)」
太「ウッス!!!!!(反射のバカデカボイス)」
セフ「(船の確認から帰ってきた直後にこの発言を聞いてしまい飲み物を吹き出して大爆笑)」
承「公開プロポーズ?」
花「たぶんちがう」
616:名無しのサイダー
びっくりしてコーヒーこぼした
アヴドゥルになんてこと言わせてんだ
617:名無しのサイダー
なんて??
618:名無しのサイダー
これは今後ずっと茶化されるやつ
619:名無しのサイダー
手ェ叩いて笑った
きみ●ねネタにマジレスされちゃってるじゃん
620:名無しのサイダー
返事のしかたが運動部の後輩なんよ
621:名無しのサイダー
>>615
>>承「公開プロポーズ?」
笑いこらえてたのにここで耐えきれなかった
622:名無しのサイダー
承太郎の冷静なツッコミでじわじわくる
623:名無しのサイダー
失言のバーゲンセールしてて自分でめっちゃ凹んでる
おれはどうしてカッとなるとこう言葉が選べないんだろう……クソすぎ……自分なんか大嫌いだ……
自分のスタンドのことと、例の矢のことについて説明しないと
長くなりそうなので一旦落ちるね
624:名無しのサイダー
了解
ややこしい説明になると思うが頑張れよ
625:名無しのサイダー
>>615
>>花「たぶんちがう」
花京院もちょっと自信なさげに否定するのおもろくてズルい
ちがうって断言してくれ頼むから
626:名無しのサイダー
カッとなってヤバい言葉が出ちゃうのはアヴドゥルも太なりも一緒なんだろうな(あとポルナレフも)
いつもの冷静なアヴさんならあんなこと言わんで
627:名無しのサイダー
先行き不安になってきた
うまくやれんのかこのメンバー?