ブルアカとコンパスコラボ待ってます
死神のコンパス生活
よう!俺は13。#コンパスっつー所でヒーローとして活躍してる者だ。
まぁヒーローと言っても、ある意味反英雄みたいなもんだけどよ!
まぁ、俺はそんなめんどくせぇことは嫌なこった!
それにVoidolの野郎が気に入らねぇからよ。
いつも喧嘩してんだぜ?俺ちゃん。
で、今日もいつも通りサボってたって所さ!
と、そんなことどこかしらに向かって1人大声で騒いでいたら
遠くから1つの声がする
「あら!13ちゃんじゃない!」
うげっっ……この声は………
「今日もおサボり?そろそろバトルしないと、ここ…追い出されちゃうわよ?」
金髪でオカマなヴィーナス ポロロッチョが現れた
「なんだよポロ。そうは言っても、まだなんもされてねぇんだし大丈夫だろうよ」
俺はそう反論する。確かに追い出されるかもしれねぇ、だけど今追い出されてねぇのも事実。
「まぁ確かにそうねぇ…Voidolちゃんも忙しいのかしら?
でもワテクシは貴方とそろそろ
背中にゾクりと冷風が走る。冗談のように聞こえても、その言葉がガチのように感じるからだ。
「ふぃぃ…こえぇこぇぇ。確かにそろそろバトった方がいいかもな。
体鈍ってきても困るしな。
と言うかもう………
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「なぁ、提案がある。負けてくれないか?」
バトルの始まりです
「俺って赤だっけ?青だっけ?」
キーを獲得しました
「はっ!そりゃ!」「喰らいやがれ!」
「悪い!本気出しすぎた!
敵を倒しました
「ぐっ!ぐぁ!くそ!」 「嫌だねぇ‥マジになっちゃって……」
敵に倒されました
「クールに行こうぜ‥アイツぜってぇぶっ○す!」
「輪切りにして盛り付けてやるよ」
「考えるな感じるんだ!」 「ソォイ!!」
「おい!俺は悪くないぞ!」
バトルが終わりました
勝利です
「ありがとう!ありがと〜う!!……もういいか?」
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上機嫌に13は財布を潤わせながらルンルンと帰る
「いや〜!儲かった儲かった!!当分はこれで生きていけるぜ」
と言いながら、付近に何かがいることを感じた
気分は上々ながらも、何かしら怪しみながら歩く
(な〜んか視線感じるんだよな…Voidolか?いや‥あいつは直接くるか)
13はここで待っていても何も変わらないと思い、カマをかける
「おい!そこに誰かいるのか!?」
そうしていると、視界の端で何か黒い影が動いたのが見えた。
と、同時にリボルバーを構え、その位置に弾丸を放つ
パァァァン!!!
しかし、何かに当たった音もなく、弾丸は虚空に消えていった
(ちっ…バトルじゃ上手くいくが、咄嗟だと無理みてぇだな…)
リボルバーを仕舞い、今いた道を戻る
これ以上めんどくさそうなことからは逃れる為に
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自分の部屋に戻り、ベットに倒れ込む
それに合わせベットはボヨンボヨン!!と跳ねる
「はぁぁぁぁ……今日も1日お疲れさん!
このままヤケりてぇが…もう寝るとすっか……」
zzzZZZZZZ
キヴォトスに舞い降りる前の13の行動を書いておいた感じ?
ここまで駄文でしたが、見てくれて感謝します!
あと一回プレイヤーもありで書いたのですが、マジで無理だと言うことがわかった
#コンパスのコラボカードなども本作に出してもいいですか?
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いいですよォ!!
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出しすぎないならいいよ
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ダメダメ!