仮面ライダーガッチャードとブルーアーカイブのコラボです!!
なんか仮面ライダーとブルーアーカイブのコラボしている人結構いることにはいるけど結構な人が序盤で消えてるんですよね( ̄▽ ̄;)
檀黎斗の奴とかもう笑っちゃったわ。
なのでまぁこれは俺が出すしかないだろ!(´。✪ω✪。`)
おれ!参上!
てことでストーリーもほぼほぼ何も何も知らないブルーアーカイブの2次小説します。
あ、他の小説もまだ気力は残ってるので安心してください。
ただしドラゴンクエスト ビルド。てめぇはダメだ。
ガッチャします!その字は 1話
「うぅぅん...ここは?」ふぁぁぁ
男は目が覚めると周りに何も無いような真っ白な空間にいた。
彼の名前は
彼が周りをキョロキョロしていると後ろから声がした。
「やっと起きたか。」
「え、誰?てかここどこ?」
「通りすがりのか...神だ。」
「神!??てか神様って通りすがるんだ...まぁ始まりの男とか浮世英寿とかも通りすがってたような気もするしそんなものなのか?」
確かに始まりの男は時たま地球に戻ったりしているが、そんなの神しだいな上、時間すら超越する存在にそんな疑問で縛れはしない。
ただ、そんな疑問だか納得だか知らんと言わんばかりに自称神は話を続けた。
「話を進めていいか?」
「あ、はい。」
「それでお前はなんの力が欲しい?」
「え?」
「なんだ。いらないのか?」
「いやいるよ!?いきなりだから驚いただけだよ...」
「そうか。で、なんの力が欲しいんだ?」
突然のことに困惑しつつも彼は自分はどんな力が欲しいのかを考えた。ここで冒頭を思い出して欲しいのだが、彼は仮面ライダーが好きである。その中でも1番好きなのは仮面ライダーエグゼイドで最初から最後までしっかり見たのは仮面ライダージオウである。
そのことから彼が選んだ力は...
「んー...じゃあ仮面ライダーエグ...ガッチャードさんの力をお願いします。」
仮面ライダーガッチャードの力である。
「...なんだお前の好きなエグゼイドやジオウじゃなくていいのか?」
「うん。それも考えたけどガッチャードも好きだし。それに究極の救世とか魔王の力は流石に荷が重いし...錬金術もやってみたいからね!」何より友達欲しいし...((ボソッ…
「...お前の転生先があそこで良かったな。」
「転生先?てかなにも聞いてないんだけど!!俺どこ行かされるの!!」
「確か...透き通った世界だと聞いてる。」
「聞いてる?お前が神なんじゃ「さぁ、さっさと行ってこい。」ちょっ!???」
九堂は疑問を投げかけようとすると、足元にモヤモヤした空間が現れ、そのまま落ちていった。転生物恒例の落下式転生である。
「はぁ、本当に聞いた通りのやつだったな。
それにしてもガッチャード...だったか?事前にあいつとあっていて良かったな。」
そう言うと自称神はあるカードを彼が落ちた所に投げた。
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「いてて、話ぐらい聞いてもいいじゃん。あの
という風に彼がこう考えてると後ろから銃の音と共に自分に投げかける言葉が聞こえた。
「おいお前。傷つきたくなけりゃ今すぐ有り金全部出しな。」
「FA!!??え、銃??」
振り返るとそこには銃を持ちヘルメットをかぶっている少女が居た。それだけならこの世界が戦争をしている世界なのか?などと考えれるが、少女の頭には
それを見た主人公はこう思った。
(透き通った世界ってブルアカのことかよおおおおおおおおおおおお!!!!!)
そう。彼が転生したこの世界は透き通っていない透き通った世界として有名な《ブルーアーカイブ》の世界である。そして彼に銃を向けている彼女はヘルメット団という不良たちのグループに所属する生徒であった。
「?おい、何してる?さっさと有り金を...」
「すいません!今何も持ってません!!」
「あ?そんな訳ねぇだろ。じゃあお前の横にあるそのトランクはなんだ?」
そう言われ横を見ると確かに黒いトランクが置いてあった。そのトランクを開いてみると
「こ、これは...力を貸してくれる?□□□□□、□□□□□□□□。」
「おい!何をしてる。早くしろ!」
生徒はまくし立てるように強い言葉を使うが、もう彼には響かない、ただの弱い言葉となっていた。
「俺だって...ヒーローになるんだ...!!」
「何言ってるんだお前...?」
「いくよ!!
《ホッパーー!》
「
《スッチーーム!》
彼はトランクに入っていたドライバーの一つを腰に着け2枚のカードをそのドライバーに挿入した。
そして自分を変える言葉を...!!
「
ガッチャーーンコ!!
スチームホッパー!!
「な、なんだそれは!?お前はなんなんだ!!??」
「これは、俺のガッチャードライバー。そして俺は...俺の字は...」
仮面ライダー ガッチャードだ!!!
どうでしたか1話!
ガッチャードって普通に面白いですよね。
なんだかんだ言ってギギスト様、カグヤ様の次くらいに好きなんだよなぁ。普通に強いし、若干かっこいいし。
ガッチャードの小説何あげようか考えた時ギギスト様になろうか考えたくらいだからな。
「おい、終わったぞ。」
「あ、ありがとう!いやーまさか手伝ってくれるとか考えてなかったから。」
「...本当にあいつで良かったのか?」
「うーん、まぁあの子が寂しそうだから選んだってのもあるけど...1番は今でも仮面ライダーに憧れるあの純粋な気持ちで選んだからな。⬛︎は接触して分からなかった?」
「...まぁ、あいつに任せるしかないのか。」
「あ、そうだ。あの子に任すと言っても前書きで書いた通りミリ知らだから投稿遅れるから。」
「...お前オーマジオウに学ばなかったのか?」
「なんで知ってんの!!??」
続き考えてる内に便利屋の出し方分からなくなってきた。てことでvs便利屋入れた方がいいですか?
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いる(どっちみち便利屋は出します)
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なくてもいい
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いいから続き出せ
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続きいらない