ラブライブ! 鉄道ファンとスクールアイドルとなかまたち since 2024 作:松浦南北
内容的に、流石に一歩間違えたらアウトなのでR-17.9回とします。
私「さよにゃんだにゃん♪さよにゃんのそばを離れたら嫌にゃん♥」
2024年7月19日、今日は終業式で部会もないからスクールアイドル同好会の練習が始まる前にあの場所で、米沢咲世のイメージアップの練習として、猫のモノマネをしてみた。
その時だった。
??「あらあら、せりなじゃない、こんにちは♪」
私「果林先輩!?」
果林「もう、せりなったら先輩呼びもさん付けも厳禁だって約束したでしょ?」
私「ごめんなさい果林ちゃん……」
果林ちゃんがやってきた。
果林「それにしても、さっきのポージングすごくかわいかったわよ」
私「もう見ないでよぉ……」
やっぱり見られていたんだ……。
果林「とりあえず、お話しましょ?」
私「うん」
さて、2人でベンチに座ると、まさかの出来事が始まる。
果林「ところでせりな、ここ最近の活動を見てて思ったんだけど……」
私「何かあったの?」
果林「何故あそこまで他の女とイチャイチャしているのかしら?」
私「えっ?」
果林「特にエマや綴理ね。一歩手前まで行っただなんて、なんか嫉妬するわね……」ハイライトオフ
私「ちょっと、いきなり何するの!?」
果林「私にも構ってもらうの。だから……」
すると果林ちゃんは私のスカートをめくる。
果林「このまませりなのこと、食べちゃおうかしらね♥フフッ♥淡いピンク色のお子様パンツだなんてエッチじゃない♥それに、下着の上からでもフタナリな竿と玉、元気そうよ♥」
私「ヤダ……見ないで……」ポロポロ
果林ちゃんにふたなり化したこと、バレちゃったよぉ……。
果林「あらあら、せりなは下ネタとか強いのに、こういう展開には弱いのね♥ゾクゾクしちゃう♥」
私「だって初めてだもん……」ポロポロ
すると果林さんは、パンツ越しに私の大事な部分をいじってくる。
私「んあっ♥いやっ♥」
果林「ここは人前だからこんなことしかできないけど、R-18指定されたら、一発姦通してほしいくらいよ♪」
私「だめぇ♥いじりながら話さないでぇ♥」
果林「フフッ♪だめとか言って、何善がっているのかしらぁ♥もっと早めるわよ♥」
私「やめぇ♥はあん♥んんっ♥やらぁ♥」
こうして果林先輩に竿の根元とお尻の間にあるワレメの入り口をパンツ越しにいじられ、私は絶頂を迎えてしまった。しかもパンツが濡れてしまいなんか気持ち悪い。途中から自主規制してよかったと思う。
立てなくなっている間に、次の悲劇が起きる。
エマ「あれ?果林ちゃん、『私の』せりなちゃんと何勝手にいちゃついてたのかな?」
なんと、エマ先輩がやってきた。
果林「私に構ってくれないから、お仕置きしたのよ」
エマ「そうなんだ……フフッ♥なら話は早いね。果林ちゃんも私の気持ち、わかってくれたんだね♥」
果林「エマだってせりなのこと、好きでしょ?」
エマ「そうだよー♥それに、やっぱりせりなちゃんが同好会に入ってくれないで、他の女や男と話していたり、電車に夢中になっていたりすると、すっごくモヤモヤするの……」ハイライトオフ
私「どうしよう……エマ先輩まで暴走しかけてる……」
エマ「ねえせりなちゃん、先輩呼びもさん付けも敬語もダメだよ?果林ちゃんに対して禁止なのに私だけ禁止じゃないって、そんなの不公平でしょ?」
私「ごめんなさいエマちゃん……」
するとエマちゃんは私に深くねっとりとしたキスをしてくる。その直後にそのまま私の頭をふかふかなおっぱいまくらに埋めてくる。
エマ「えへへっ、せりなちゃんを存分に味わえて幸せ♥」
でも、エマちゃんには包容力があるから、なんというか、ヤンデレ化してもそれなりの温もりを感じてしまう。
果林「エマの喜ぶ顔が見られて私も幸せよ♥それにせりなも、まんざらでもない顔をしているじゃない♥」
私「だってエマちゃんのおっぱい気持ちいいんだもん……♥」
エマ「せりなちゃんが言ってくれると、すごく嬉しくなるなぁ♥」
しかし、これで終わるわけがない。
??「あれあれ〜? 2人きりでせりなちゃんを楽しむだなんて、ずるいぞ〜?」
私「彼方先輩!?」
彼方「ダメだよせりなちゃん。彼方ちゃんに対しても、先輩・さん付け・敬語は全部禁止なんだからね〜?」
私「彼方ちゃん……」
果林「あら、彼方も参加するのかしら?」
彼方「結月くんが彼方ちゃんから逃げちゃったもん……」
果林「結月が逃げた?」
エマ「結月くんも許せないね……」
私「どうしよう……」
果林「でも、結月を追う前に、彼方もせりなを味わいなさいよ。同好会への楽曲の持ち込み以外でなかなか出会えないんだからね?」
私「ちょっと果林ちゃん!!」
エマ「ナニイッテルノセリナチャン?減るものじゃないんだし、いいでしょ♥」
彼方「じゃあ、お言葉に甘えて……」
私「ひゃうっ♥」
彼方ちゃんは私のたわわなおっぱいを制服の上からもみしだく。
私「これじゃあまたパンツが濡れちゃうよぉ……」
エマ「そんなエッチなせりなちゃんも可愛いよ♥」
私「うぅ……ひゃん♥彼方ちゃんは揉まないでぇ♥」
彼方「でもまんざらでもなさそうじゃん〜」
私「だって、ある意味気持ちいいんだもん……」
私は3人の中間くらいの体格だから、やっぱりちょっと嬉しいかも。身長164cmでB85・W62・H83は、果林ちゃん、エマちゃんより1回りくらい小さいからね。
しばらくすると……
??「いくら逃げても逃げられないよぉ〜」
果林「あら、結月じゃない♪」
エマ「わぁ〜い、結月くんだぁ♥」
みんなの愛人、水無月結月くんがやってきた。
結月「というか彼方がいるじゃん逃げなきゃ」
私「え?逃げられると思う?」
結月「せりなは近づかないで」
私「ヤダー♥」ハイライトオフ
彼方「ダメだよせりなちゃん、ホントは結月くんを彼方ちゃんのモノにしたいけど、みんなで共有しなきゃねー♥」ハイライトオフ
果林「あらあら、すっかりせりなも結月に虜のようね♥」
エマ「フフッ、やっぱり結月くんに対してはみんな同じだね♥」
結月「果林もエマも彼方もせりなもいるとか、ここに来ても助からないよぉ〜……」
そう言って4人で結月くんを愛でる。結月くんには諦めてもらおう。その時だった。
エマ「あっ、練習行かなきゃ」
果林「せりな、結月のことは任せたわよ♪」
彼方「じゃあね〜」
3人はスクールアイドル同好会の練習に行ってしまった。
私「じゃあ今日はこれから結月くんを独り占めできちゃうね♥行くよ♪」
結月「そんなあああああああああ!!」
こうして今日は私が結月くんを持ち帰り、完全に解散となった。最初は不安だったけど、ある意味ハッピーエンドだね♥
次回は置き去りネタ。その次に大阪ドッキリを予定しています。
【水無月結月さんにヤンデレ化した一覧】
☆: オリキャラ
★: 後のLiella!
□: 蓮ノ空のスクールアイドル(元含む)
■: 男子
○: モブキャラ
朝香果林
三船栞子(林梨海、浪速万里にも強く依存)
鐘嵐珠(現状はヤンデレ脱却済み)
中須かすみ(鈴木さあやにも強く依存)
エマ・ヴェルデ(丸山せりなにも強く依存)
丸山せりな☆(上原歩夢、夕霧綴理、エマ・ヴェルデより狂愛被害、小磯多英子、鳳来寺シオン、高咲侑、上原歩夢にも強く依存)
澁川比奈☆(鬼塚冬毬、乙宗梢より狂愛被害)
中川菜々(中野郷にも強く依存)
鬼塚夏美★(鳳来寺シオンにも強く依存)
鬼塚冬毬★(澁川比奈にも強く依存)
鳳来寺シオン☆(高咲侑、上原歩夢、桜坂しずく、宮下愛、澁谷かのん、嵐千砂都、平安名すみれ、葉月恋、鬼塚夏美、ウィーン・マルガレーテ、藤島慈、丸山せりなより狂愛被害)
上原歩夢(鳳来寺シオン、青山由美、澁川比奈、丸山せりなにも強く依存。丸山せりなより狂愛被害。侑とは甘々のため除外)
長堀和華☆
鶴見卯衣☆
今里夢未☆
四橋ハンナ☆
巽雪乃☆
堺泉☆
桜木鈴乃☆(桜小路きな子、米女メイ、村野さやかより狂愛被害)
塩津舞子☆(大賀美沙知より狂愛被害)
イオ☆(徒町小鈴より狂愛被害)
小磯多英子☆(丸山せりな、百生吟子より狂愛被害)
高木蒼羽☆
白鷺李衣☆
日野下花帆□(湯山すずかにも強く依存)
大沢瑠璃乃□(中野郷にも強く依存)
安養寺姫芽□(浪速万里にも強く依存)
大賀美沙知□(塩津舞子にも強く依存)
高咲侑(丸山せりなより狂愛被害、鳳来寺シオンにも強く依存)
生徒会副会長(ニジガク)○
アイラ(ロンドン)○
ペネロペ(ロンドン)○
田口沙奈☆
林梨海☆(三船栞子より狂愛被害)
米女ビン☆■
桜田陽和☆■
桜坂しずく(鳳来寺シオンにも強く依存)
近江彼方(中野郷、丸山せりなにも強く依存)←New!!
※今回をもって結月さんに対する虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会の非ヤンデレ要員は全滅する見込みとなりました。