もしも憑依転生者五条悟が西行寺幽々子と幼馴染だったら   作:月食 撮影に失敗した姿

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頑張った。


【助けて】護衛対象と雑談する方法【急募】

 

 

 最近の私の趣味は、もっぱら悟が持ってきた舶来物の道具を使うことだ。悟の持ってくる道具は謎が多い。彼のかけている黒眼鏡なんて、特にそうだろう。

 

「紫、早く返してくんない?それ。」

「ん〜、どうしようかしら?」

 

 彼のかける眼鏡は、確かに硝子でできているそうだが、私がかけてみる限りこれは黒曜石か何かで作られた物なのではないかと思うほど黒い。

 

「それないとものすごい目が疲れるんだよね。」

「ほらこれ。」

 

「ほらこれって…。包帯じゃん…。」

 

「少し前まで包帯してたでしょ?貴方。何が違うの。」

「めんどくさいんだよ!」

 

 悟とはここ最近、ずっとこんな感じだ。最初の時から変わっことと言えば、お互い名前呼びになったことと、何故か一緒の部屋で過ごすことが多くなったことだろうか?

 

「二人共、任務だ。」

 

 安倍晴明様が部屋に入って、任務の内容を私たちに伝える。ただ、その時ふと横にいる悟の瞳を見て何故か私は…

 

『美味しそう』

 

と…考えもしない考えが、頭に浮かんできてしまった…。

 

「…ところでふたりとも、聞いてるかな?」

「あっ…も、申し訳ありません!私としたことが…」

 

 ※※※

 

 

 

912:名無しの術師

 ゆかりんも意外とボーっとしとるんやな…

 

913:名無しの術師

 イッチは何しとるんや?

 

914:五条悟

>>912

 zzz…スピピピピピピ!

 

915:名無しの術師

>>914

 駄目だこいつ…

 

916:鴉天狗

 これからラーメンのスレで

 

917:名無しの術師

 じゃ豚骨

 

918:名無しの術師

 やっぱ醤油

 

919:氏に辿り着けないニキ

>>918

 ふざけてるのか?あんな発酵物食e

 

920:名無しの術師

>>919

 死んだな

 

921:魔法大佐ロリコン彗星

>>919

 ニュータイプのなり損ないと見るディアボロ占

 い。今日の君の運勢は…指パッチンで過去逆行

 転生!

 

922:名無しの術師

>>921

 わー、一番だるいタイプのやつじゃないですか

 ヤダー。

 

923:そんな転生で大丈夫か?

>>922

 実際だるいよ。古代からスタートなんて。

 

924:五条悟

>>922

 あ゛?何だって?

 

925:名無しの術師

>>924

 お、お許しください!

 

926:そんな転生で大丈夫か?

 ところでイッチはどんな任務を任されてきたん

 だ?

 

927:五条悟

>>926

 ああ、護衛任務任されたんだ。なに、そんな難

 しいもんじゃねえよ。

 

928:名無しの術師

>>927

 でも結局のところ厄介な任務でした〜!って、

 またそういうオチでしょ?

 

929:氏に辿り着けないニキ

 確か鬼→鬼→鬼→付喪神→萃香(奇襲)→天狗だ

 ったか?なんか死ねそうな語群だな…

 

930:名無しの術師

>>929

 天国には到達できるかもしれないぞ?カブトム

 シ…カブトムシ…(うろ覚え)

 

931:名無しの術師

>>930

 急なkskやめろ。今ここでやっても意味ない。

 

932:五条悟

>>928

 いいや?今回はしっかりとした護衛任務だ。保

 証する。

 

933:名無しの術師

>>932

 ブルドッグ

 

934:名無しの術師

>>933

 ソース

 

935:名無しの術師

>>934

 くれ

 

936:五条悟

>>934

 OK、もちろん!なんと今回の任務、依頼主は…

 

937:鴉天狗

 ところでラーメンの話に戻るんですけど…

 

938:そんな転生で大丈夫か?

 ちょっと黙ってて貰うよ。今いいところだか

 ら。

 

939:名無しの術師

>>938

 このヒト怖い…

 

940:名無しの術師

>>939

 ヒトですらない定期

 

941:魔法大佐ロリコン彗星

>>938

 そもそもこのサイトはラーメン荒らし民族を活

 動させないためためにBANを抑止力にしてい

 る。だから利用規約がおかしな字面でいっぱい

 になるのさ…

 

942:名無しの術師

 ああ運営、イーノックはよくやってるさ…おっ

 とBANさr

 

943:名無しの術師

>>942

 はいおつかれー!解散解散!

 

944:五条悟

 戻るよ?そう!その護衛任務を任してきたの

 は、悪役令嬢も真っ青な縁切り宣言をしてき

 たあの!あの西行寺家さんだったのです!!

 

945:名無しの術師

>>944

 な、なんだってー!

 

946:名無しの術師

>>945

 棒読み定期

 

947:氏に辿り着けないニキ

>>944

 ふむ、復讐のチャンス…これは『試練』だ…!

 (多分)

 

948:名無しの術師

>>944

 ぐへへ、YYKサンの成長した姿が楽しみですな

 ぁ?

 

949:五条悟

 そーゆーことだから、ライブ!

 

 

 

「で、白玉楼まで来たわけなんだけど…」

 

 階段長すぎだろ!(ティーダ並感)

 まあ久し振りに来たからこの階段になれてないのは仕方ないんだけどさ。まあ幼い頃からこの階段のだるさは変わらないけどねぇ…マジで親は許さん。

 

 白玉楼の門の前で待っていたのは、何の因果か俺に縁切りを唐突に出してきた妖忌本人だった。

 

「確か、八雲紫殿のみに指名は出されておられたはずですが、隣の御仁は?」

 

 相変わらずムカつくこと言うな…今すぐ消してやりたいけど、紫の顔、こいつのこの顔は何かを企んでるときの顔だ。相変わらず分かりやすいやつだよ。まあ、しばらく黙って見てみるか。

 

「ええ、今回重要任務ということで、追加で人員を増やすことになりまして。」

 

 嘘である。追加の人員など居ない。陰陽界は常に人手不足、個人の依頼に特級を2人も回す余裕は無い。

 

「紹介しますわ、こちら私の同僚の五条悟ですの。」

「五条悟です。よろしくお願いします。」

 

 わざとっぽくお辞儀をしてやる。頭を上げて見てみれば、少し目を見開いていた。え?アンタと俺となんか関係ありましたっけ?(すっとぼけ)

 お、紫がちらちらこっちに目を向けてきた。アレ、やるんだな。

 

「それと、私達、」

 

「最強なんで。」

 

「「2人で一つの…ね。」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パチンッ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

950:そんな転生で大丈夫か?

 さて、話をしよう。

 

951:名無しの術師

>>950

 な…!、反転術式!?

 

952:名無しの術師

>>950

 今さっきBANされたばかりだろ、どうやって帰

 ってきたんだよ…!?

 

953:そんな転生で大丈夫か?

>>952

 今さっき?ああ、25万年前の話か?いやちょっ

 と待ってくれ、君が言いたいのは多分3万年前

 の方だろう?

 

954:名無しの術師

>>953

 キッショ…時間超えてきたのかよ…

 

955:氏に辿り着けないニキ

 ん?ああなるほど…

 

956:名無しの術師

>>955

 時間系能力有識者ニキは理解が早いな…やっぱ

 おかしいよこいつ等…

 

957:名無しの術師

>>956

 咲咲DIOさんも中々におかしかったよな…あの

 人は伝説の時間能力者だわ…

 

958:そんな転生で大丈夫か?

 まあ冗談はここまでにしておいて、個人的にイ

 ッチに興味があるから、時間を超えて来てる

 よ。このスレのBAN機能は個人の体内時計で1

 週間を過ぎたあたりで解除されるから、その後

 時間を超えてスレに入れば何ら問題はないん

 だ。

 

959:名無しの術師

>>958

 はえー、よくわかんね。

 

960:名無しの術師

 なんでルシフェルニキはイッチに興味がある

 ん?

 

961:そんな転生で大丈夫か?

>>960

 まあ、SMPWだとか、デバッグ実行による可能

 性世界を理解することができるなら教えてもい

 いだろう。

 

962:名無しの術師

>>961

 このスレの運営に必要なモノだってことは分か

 るけど…肝心の意味は…(脳がショートする音)

 

 ※※※

 

 

 白玉楼の中を案内され、護衛対象の下に着く。

 

「こんにちは、八雲紫さん。あと…そちらのお方は…」

 

 やはりというか、今回の護衛対象は幽々子だった。もう俺のことはことは覚えてくれてないらしい。

 

「俺のは五条悟。これからお前の護衛やるから、そこよろしく。」

「あ、はい。よろしくお願いします…」

 

 まあ、子供の時の事だ。あまり引きずっても良くないでしょ。にしても素っ気ない。いや、人見知りか…

 人間も、時間が経てば変わってしまうんだな…

 

 その後、幽々子は出かけるということで、早速護衛として紫と悟はついていくことになった。

 

 

 

 

979:名無しの術師

 え〜で?ワイたちスレ民の発信した情報が鋼の

 さんの真理の扉で一旦集められて?その情報を

 自称神の創ったガシャットで処理した後、各世

 界で理解できる言語仕様にエルシャダイ世界の

 神にコンパイルして貰う。それをサイコフレー

 ムの共振反応でスレ民たちの脳でキャッチでき

 る波にして送り出す…?

 

980:名無しの術師

>>979

 オカルトまみれの仕組みじゃねぇかフザケン

 ナ!

 

981:そんな転生で大丈夫か?

 実際はもっと多くの工程を踏んでるんだけど、

 まあ大体その解釈で大丈夫だ。

 

982:名無しの術師

>>981

 こんな不確定要素マシマシのシステムだった

 ら、そりゃ週一でメンテしますわ…

 

983:五条悟

 帰ってきたけど、なんの話してんだ?

 

984:名無しの術師

 スレの仕組みの話

 

985:五条悟

>>983

 把握

 

 こっちは幽々子に着いてって、今は商店街にい

 る。買い物がしたいとかで、そこら辺外出関係

 は西行寺家はゆるいみたいだ。

 

986:名無しの術師

>>983

 幽々子の性格とかどんな感じ?気になる。

 

987:五条悟

>>986

 ハイパー人見知りになってた。何言っても「アッ

 、イヤ、ソノ…」状態でメッチャやりづらい。昔のあ

 の天然クソボケ女の属性はどこいったんだ?

 

988:名無しの術師

>>987

 草

 

989:氏に辿り着けないニキ

>>987 >>988

 冗談じゃあないぞ?女関係はキチンとして置か

 なければ、後々後悔することになるッ…!ん?

 なんか腰のあたりに違和感が…あれ?あれはこ

 のディアボロの足ッ!!何がどうなって…!?

 

990:名無しの術師

>>989

 経験者は語る

 

991:名無しの術師

>>990

 五条より先に真っ二つにされてて草

 

992:魔法大佐ロリコン彗星

 割とマジで女関係ははっきりさせた方がいい。

 私はハーレム作った後に後悔した。まさかあん

 なふうにMS使って浮気だなんだで、結果アクシ

 ズショックとか、本当に情けない…

 

993:名無しの術師

>>992

 Q.なんでこんなふうになったの?

 A.坊やだったから。

 

994:五条悟

>>989 >>992

 やだよ、メンドクセー。

 

 

 

「護衛任務、ねぇ…」

 

 これは俺が任された任務ではない。

 アベセンから任務の内容を聞く機会はあったが、だるいし寝てた。だから詳細は知らない。

 

「今回の護衛任務、内容は?」

「…西行寺幽々子の護衛、そして抹殺よ。」

 

 聞き違いか?なにか今不穏な言葉が…

 

「…抹殺?なんで?」

 

 抹殺、その言葉を護衛対象に使う必要はない。それこそ天元様との同化がこの世界にない限りは。

 

「西行寺幽々子の力が原因よ。彼女の能力は死霊を操る能力」

「…なんの問題もないと思うけど。」

 

 スレ民によれば、死霊を操る程度の能力、文字通り生霊を操ることができる能力。

 生霊を操るだけなら、特に問題はない。それどころか、今の人材不足気味な陰陽界の戦力にすらなり得る。

 

「問題はここから。幽々子の能力は、日に日に強さを増していってる。そしてその力の実態は、人を死に誘う能力だったのよ。」

 

「なるほどね。」

 

「そこで陰陽上層部は西行寺幽々子の秘匿死刑を決断した。死刑までの間、万が一情報が漏れてしまった場合に発生する“過激派”からの護衛。始末。それが今回の私達の任務よ。」

 

 納得、要は虎杖悠仁みたいなものだ。死刑に時間はかかる。しかし、その間暴走されても困るし、他の奴らに狙われて万が一のことがあれば、上層部の管理責任が問われる。

 

 そこで十分に経験のある特級の紫に、任務が回ってきた。だけど…

 

「…まぁ、大丈夫でしょ。俺達最強だし。」

 

 そう、俺達二人は最強だ。問題は、最初からない。

 

「前から言おうと思っていたのだけれども…悟、一人称『俺』はやめたほうがいいわよ?」

「あ゛?」

「特に目上の人には、『私』、最低でも『僕』にしなさいな。」

 

 この口調は絶対に譲れねぇ。学生五条のアイデンティティだ。先生にでもなったら考えてやる。ま、そんな原作呪術廻戦みたいなこと、起こさせないけどな!

 

「はっ、嫌なこった。」

 

 

ボンッ

 

 

「お?これでアイツ死んでたら俺のせい?」

 

 紫は聞いていない。いや、もうすでに幽々子の方に向けて体を動かしていた。

 

「うわ、速っ!…おっと、セーフ!」

「君、五条悟だろ、有名人だ。強いんだってね。」

 

 敵、面白みのない、一般の陰陽師だ。そこら辺で道案内してそうな…多分弱い。

 

「ん?うんそう。まあ、お前は弱そうだけど。」

 

 

998:名無しの術師

 俺がガンダムだ。

 

999:名無しの術師

>>998

 いいや、お前はガンダムではない!!

 

1000:名無しの術師

>>999

 俺が…俺たちがガンダムだ!!

 

1001:システム

 このスレッドは1000を超えた。

 もう書けない。ルシフェル、新しいスレッドを

 立ててくれ…

 

 ※※※

 

 

「す、す、すみません!本当、本当に、この件からは手引きますから!お願いですぅぅ!」

「でも、殺すように言われてますので、そうもいきませんわ。」

 

パシュッ!

 

 血があたりに噴き出す。返り血が服についてしまった。

 

「この子は相変わらず処理が下手ねぇ。違う子にすればよかったわ。あら、そっちも終わった?」

「よっ!まあね。」

 

 さっきまで地面に寝かされていた幽々子をお姫様抱っこで運ぶ悟に声をかける。

 

 意外と大胆ね…

 

「一応医者見せる?」

「なら一旦帰りましょ。」

 

 ※※※

 

「なら一旦帰りましょ。」

 

 幽々子のうっすらと見える視界から、悟と紫の二人が話し合っている姿が見える。 

 

「お、起きた。」

 

 誰?

 

 彼女が最初に認識した現実は、目の前の悟を自分を殺す術師として認定した。

 

「きゃあっ!こ、殺され…」

「落ち着いて、私たちは貴女を襲った人達とは違うわ。」

 

 思考の整理。目の前にいるのは、幽々子の護衛についた八雲紫だ。

 

「え?…あ、すみません。間違っちゃって…」

「いいわよ。それはともかく、悟、女の子をそんな乱暴な持ち上げたら、怖がられてしまうでしょう?」

 

 そして、足の関節と背中に感じる、生暖かい感触。そこから導き出す自分の今の状況。嫌でも分かった。

 

 今私は、お姫様抱っこされてる。

 

「///!」

「?」

「はぁ…悟、早く降ろしてあげなさい。誰でも恥ずかしくなるわよ?それは。」

 

 ※※※

 

 成る程、それで!

 

 納得した俺は幽々子を地面に降ろす。昔はこれだけスキンシップしても何も怒んなかったけど、変だな?顔が赤くなってる。

 

 ま、今は現状説明だ。

 

「簡単に説明すると、襲撃を受けた。撃退したはいいけど、またいつ来るか分かんねーから、お前ん家に帰るかどうかの相談をしてたの。」

「あ、それで…すみません。ちょっとお時間いただけますか?さっきのお菓子が買いたくて…」

 

 菓子?こいつ状況分かってる?どうやら天然クソボケ属性は続いてたみたいだよ。

 

「いや、周りがこの有り様で菓子とか買える訳ねーじゃん。もうちょっと考え…どうした紫?」

「護衛対象の意思を第一にするよう、上から通達されてるわ。ここはお菓子を買ってから帰りましょう。」

 

 意志の尊重…せめてもの情けか、相変わらず気持ち悪いことをする。全部自分の保身のためだろうに…

 

「あ、それなら私―」

「わーったよ、菓子買って帰ろう!その店までさっさと行こうぜ。」

 

 ※※※

 

「…」

 

 この数分間、この人の私にとっての第一印象は変人。

 

「ボーッとすんなって。ほら、進む!こっちは護衛してるんだからさ。」

「はっはい!!」

「悟、もっと丁寧に対応しなさいな、それが護衛対象に対する対応?」

「あ゛?」

 

 ただ、私はこの人のことを、知ってるかも知れない―――

 

「少し外で話しません?悟。」

「寂しんぼか?一人で行けよ。」

 

 

 

 ※※※

 

1:そんな転生で大丈夫か?

 珍しいことだよ。彼がいつまで経ってもスレを

 立ててくれないなんてね。つい私が立ててしま

 った。ま、イーノック、君のシステム音声に従

 っただけだから、問題はないはずだよ?

 

 





「大丈夫だ。問題ない。」(問題しかない)

スレ民紹介

魔法大佐ロリコン彗星
記念すべきコテハン2号、頑張ったけど虹に巻き込まれて逝った。結局アムロも巻き込んだ。サイコフレームのおかげで虹の彼方からスレに発信してる。

氏に辿り着けないニキ
原作みたいな悪事はしてない。ただ表面上そういうことをしてることにしないといつまでたってもストーリが進まないので噂で人を動かしてた。今は無限に死に続けてる。ここ最近回転の力に出会ったらしい。

そんな転生で大丈夫か?
管理者権限を振り回して時空を飛び越える、もしかしたら原作より厄介になってるかもしれないルシフェル。転生者イーノックと同じ世界に転生した。

鴉天狗
同じ作品世界に住んでるが故に無意識のうちにネタバレをしてBANされるおっちょこちょい。

管理者たち
イーノック、鋼の、✝✝神✝✝、ユニコーン(機械)等々…
スレの開設以前からの転生者。主にスレの開発に携わった人たち。
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