今後の展開を多々記載してますのでネタバレが嫌な方は読まないでください。
プロフィール:夏油傑
-夏油傑-
年齢 27歳
所属 シャーレ
誕生日 2月3日
生得術式 呪霊操術 (呪霊所持数178体)
特技 格闘技
好きな食べ物 蕎麦(ざる)
嫌いな食べ物 なし
ストレス 今はない
現世で乙骨優太に敗北し親友である五条悟にとどめをさされたはずの夏油傑。
死んだはずの夏油傑が目を覚ますと学園都市キヴォトスに転生していた。
夏油傑は連邦生徒会長という人物から先生として任命される。
しかしこの世界では呪力が感じられず不満を持った夏油傑は先生になることを拒否しこの世界からの脱出を試みようとしたその時、ある親友の言葉を思い出す。
親友である五条悟の呪いの言葉により夏油傑は先生の道を志すことを決める。
夏油傑はキヴォトスが自分の手中にあると知り支配しようと試みるがまたもや呪いの言葉が脳内をちらつき夏油傑は非術師を蔑む自分と先生として生徒導く自分、どちらが正しい大義なのか分からずにいる。
夏油傑の状態
服装
五条袈裟から高専時代の制服に似ている服を着用
心理
生徒は非術師の猿と蔑むしかし先生として生徒を正しい道へ導こうとする。
しかし、生徒以外の人物は顔や言葉には出さないが猿と蔑む。
存在
生徒に戦闘指揮を行うが生徒は非術師の猿であるため指揮は荒い。
シッテムの箱を起動できる唯一の人物である。
何もないところから物を取り出したりするため一部の生徒から気味悪がられている。
また、クラフトチェンバーで呪具を作成し度々自ら戦闘に参加する。
戦闘・指揮方法
呪具で直攻撃
呪霊による攻撃
呪霊による攻撃バフ、防御バフ
体術もいける方なので自分から攻撃を仕掛けることも多くある
ブラックマーケットで買った閃光弾や煙幕弾による攻撃もできる
周りからの評価
顔が整っているため生徒からよく惚れられる、しかし夏油傑はそのことに気づいておりだいぶ不満に思っている
性格、顔からしていい人だと思われているがアビドス高校の小鳥遊ホシノからはなにか裏があると怪しまれている
また黒服にも一目置かれておりゲマトリアにスカウトされたが生徒以外の猿に興味はないと言い断る
大人のカードの能力
夏油傑の奇跡、寿命、時間を使用することによって能力を発揮する。
その能力は底なしの呪力、今まで使役してきた呪霊の解放など
戦闘だけではなく支払いなどにも使える
世界観
昔には呪術が存在しておりアビトス図書館、シャーレの図書室、トリニティ古書館などにその情報が多く載っている。
一応呪物も少しは存在している
また、呪術の復活を目論む怪しい学園も存在している
このプロフィールは今後も更新予定です。