民主主義は透き通る世界へ   作:sacabambaspis

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今度は便利屋68戦です。
ここからレアサンプルが解禁され、ヘルダイバー達が死んでゆきます
そしてヘルダイバー達の1人が先生と同行できるようになります
ところで遅れてすみません、休みも兼ねて休んでました(大嘘
難易度3なのにかなり死ぬクソイカどもが…(自分が悪い
誤字があったら報告おなしゃす…眠りながら書いてたかもしれないので。あとキーボードが反応しなくなってきちゃったのでね


3、アーッハッハッハッハ!(便利屋68戦、準備前

  黒見セリカ救出作戦成功から数日

 アビドス生徒と先生はラーメン屋にて、便利屋68との邂逅を果たし、ヘルダイバー達の方では違う惑星にて、虫やロボットからの惑星の開放をしていた

 ヘルダイバーがアビドスを離れ、デストロイヤーに戻った直後、ヘルダイバーはすぐにスーパーアースに連絡を送った

 連絡した内容は「(キヴォトスの座標) この惑星を発見、我々と同じ人形存在で銃を扱っている。 友好的存在と敵対的存在がおり、それぞれ生徒と呼ばれている。 銃器などは効きはするがかすり傷程度で済まされているため、持続的な火力を浴びせる、または瞬間的高火力与えないと、敵対的存在の生徒は殺せないことだろう。そして天使の輪っかがついていた。PS.生徒は子供であり、最初に降り立った地にて、生徒と先生と呼ばれる大人がいたが友好的存在だが不安定、いつ同盟が破れてもおかしくはないため、民主主義を広めることを提案する」

 

 そして、弾薬の補給やヘルダイバーの予算を補充、サンプルの解析のためスーパーアースへと戻った、数十時間後、科学省と国防省の役員から結果を聞いた

「デストロイヤー、マザー・オブ・グローリー所属G1。

 まずは科学省からでた、サンプルの結果は、このスーパーアースに存在している砂と全て一致している。 砂はコモンサンプルに分類し、定期的に持ち帰るようにと

 そして国防省からは、その座標に惑星はあったがFTLジャンプをそこに設定した直後、FTLジャンプが機能しなくなた

 他の惑星を試した結果FTLジャンプは通常通りなため、マザー・オブ・グローリーだけが通れるのだろう

 G1ともう1人のA2は普段通りバディーとして組み、残り2人は毎度ランダムのヘルダイバーにする

 そして、もし社会主義がいればその思考に染まっている生徒らを解放し、民主主義に染め上げろ

 一応だが、デストロイヤー低空滞空時間を伸ばせるように調整をした、長くて1時間だったものが1時間30分になったことであろう」

 

 そして現在

 ヘルダイバーG1とA2は虫の討伐を完了し、キヴォトスに向かった

 他2人はK3とM4であり、どっちとも新兵ではないのは確かだ

 

 G1が銀河大戦の機械に近づき使用して、キヴォトスにFTLジャンプを起動しスーパーアースからキヴォトスへと移動

 宇宙上からスーパーアースに似ているキヴォトスを見ているK3とG4を無視しながら、くるくると作戦を見ていると、一つだけのミッションがあった

 

『便利屋68からアビドス高等学校の襲撃を防衛せよ』




遅くなってすんません、本当に申し訳ないです。許してください何でもしますから…
ちなみに便利屋68戦では、ヘルダイバーはかなり殺されます、やったね!曇らせだよ!
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