お気に入り登録だぁ!!ありがてぇ!!
追記
誤字脱字指摘ありがとうございます!!!!!
もっと言ってくれてもいいんだよぐへへへ
『先生が何者かによって、シャーレ赴任2日目にして、殺されました!』
「やばー」
俺なんだがな
とりあえず家に帰って来てテレビを見ていた
にしても2日ねぇ…
なら何も起きずにいつもどうり…にはならないかも
2日といえども、既に数人程の生徒には会っているはずだ
つまりなにか?
ワカモがやばそうってこと
あと初期組(ユウカ達)
少しだけしか関わってないが、先生の人垂らし力はカンストしてるのでワンチャン追って来そうではある
しかし、まあ、なんというか
こんなんでほんとに滅ぶのかとは思うが──
「!!?」
は?
空が───
「はっ!!」
………夢?
改めて窓から確認してみる
………
うん、いつもどうり青い空だ
「何だったんだ?」
まあいいや、とりあえず
先生が初日に死んだ世界線はどこまでENDがあるか気になる
………まあ多分そんなにないと思うが
一つ考えられるのは外からの干渉は絶対必要だと言うこと
ここからENDを回収するには、な
……少し手伝ってあげれば原作と同じようになりそうでは?
俺はある意味、
…アビドス行ってみるか
少し探索してみる
(ここら辺からなら対策委員会がみえるかな…と)
めっちゃくちゃ落ち込んでる、そりゃそうだ
やっと助けが来ると思ったとこで殺されたんだから
ごめーんね、ゆーるして
んー…でも、さこれ
俺が手伝えば全部上手くいく説あるんだよなぁ
何やればいいかわかるし
あ、でもセリカ救出イベントどうしよ(アロナ必須)
…防げばいけるか?
…なんとかなりそう
…そういや一般人でも先生って出来んのかな
後でリンちゃんに先生になれるかどうか聞いてみよっと
そこからなんやかんやあって………
リン「あなたが、ですか?」
「うん」
リン「…生徒さんですよね?」
「学生ではないよ」
リン「…先生というのは連邦生徒会長が決めてきたものなので…」
「なら代理の貴方が指名すればいいのでは?」
リン「…貴方が殺したのですか?」
「なぜ?」
リン「いえ、特には」
「先生がいないというのは連邦生徒会としても不利だと思いますよ?」
「超法規的機関と謳っているなら尚更」
リン「…なるほど、わかりました」
リン「ロイ先生、宜しくお願いします」
なんかどうにかできそう
シッテムの箱は開けるのかチャレンジ
開けなくてもいいけど
「…」
「…我々は望む、七つの嘆きを」
「我々は覚えている、ジュリコの古則を」
開いたわ、ポンコツえーあいめ
アロナ「…せんせ、じゃないですね」
アロナ「先生を殺した人ですね」
「でも今は俺が先生よ?」
アロナ「…なにがしたいのですか……?」
「いや、特に」
アロナ「…」
「…俺さ、思うんだよね」
アロナ「…なにをですか」
「先生はほんとに必要なのか」
アロナ「…もちろんです、だって先生は…」
「同じ選択をするから、か?」
アロナ「!?」
「連邦生徒会長」
アロナ「な、わ、私はアロナっで…」
「まぁ、いいけど」
とりあえず、またアビドスに行く
さて、と着いた
話は原作通りだった
ヘルメット団をぶっ飛ばし、借金のいざこざをして、ラーメン食って、
そして、セリカが誘拐されるとこまできた
(てか、シッテムの箱あるし、誘拐されてもいけるのでは?)
試してみる
アヤネ「セリカちゃんが…!」
「わかった、探してみる」
「へい、アロナ、セリカの居場所教えて」
アロナ「ここに、いますね」
無事に使えた
(セーブ意味なかったな…てか素直だな、開き直りか)
それでなんやかんやあって
大人の闘いまできた
黒服「クックック、お待ちしておりましたよ、ロイ先生」
黒服「いえ…先生を殺した犯人のほうがいいでしょうか?」
「…へぇ、知ってんだ?」
黒服「いつも見てますから」
「そりゃどうも」
黒服「なぜ、先生を殺しに?」
「答えたら、ホシノの居場所教えてくれるの?」
黒服「クックック、いいでしょう」
「わかった、殺した理由は…」
「先生を殺した場合、この世界はどのような運命を辿るのか」
黒服「…まるで、未来を知ってるかの言い方ですね」
「そういうもんだ」
黒服「ですがその場合、貴方がここにいる理由が分からないのですが?」
「…結論から言うと先生は必要だった」
このENDに来る前、1回先生を殺した状態で何もせずにいたら急に空が赤くなった
夢だと思ったが、後々調べてみるとセーブのログにロードの記録があった
多分、衝撃的すぎて一瞬忘れたのだろう
もちろん、その後は皆さんお察しの通り最終編のまんま*1
その次、自分がただの一般人としてほんの少し手伝ってみた
だめでした
しかも上のと同じEND*2
くそがよ!
「最悪な運命を辿ってったよ」
「だから、今回は私が代わりになればなんとかなるのか、それを試してる」
黒服「クックック、なるほど面白い力を持っていますね」
黒服「それで、なんとかなってますか?」
「ああ、なんとかなってる」
「流石にシャーレの肩書きがあるのと、ないのとじゃ全然違かったからな」
黒服「クックック、これは面白いお話が聞けました、いいでしょう」
黒服「小鳥遊ホシノの居場所を教えてあげましょう」
んでなんやかんやあって
ホシノ奪還成功
END1-3e、二人目の先生
とりあえず先生を殺すかどうかのとこまで戻ってきた
理由は単純、あの後は原作どうり進んだから
俺が死ねばBAD行くか?と試そうとしたが
謎の力で何も出来なかった(セリフは違かった)
さて、ならプロローグのENDは回収し終わった、でいいよな?
"ごめん、ごめん、はいどうぞ"
「ありがとうございます」
"それで?なにか、急用が…"
「どうしました?」
"…"
(知覚してるキャラクターがいるんだ──)*3
…まじか
エンディングを一々考えるのムズい!!
誰かください!!
ちなみにこの辺はメモをコピ…頼って書いてます
ので急に投稿頻度が落ちたりします
許して!!ユメ先輩あげるから!!え、いらない?!
最終的なENDは何がいい?(何時になるか分からないやつ)
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BADEND(一番最悪)
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G√END(最悪)
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TRUEEND(普通)
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HAPPYEND(最高)
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P√END(一番最高)