水着水着水着…って
変態かよ
早くモミジの水着を実装しろよ
いっだぁぁぁ…
初めて死んだわ……
てかちゃっかりロード出来てるし………
どういうこっちゃ……
さてと、とりあえずこれで4種類か
いや、多いねまだvol.1の一章なのに
にしても、さっきの現象……
うーん…
多分だけどホシノの方が決意が高かった可能性…
あの花*1も「自分より強い決意が現れたからロードの力を使えなくなった」
って言ってたし……
さっきの言動といい、先生といい…
忘れていればよかったんだけど…
仕方ない
決意が十分じゃないってことだろうしなぁ…
あ、ヘルメット団
…邪魔だな、ころ…いや
倒すだけでいいな
ヘルメット「ぐはっ」
ヘルメット2「ど、どこだ!?」
ヘルメット3「気づかれっ!?」
バンッバンッバンッ
ヘルメット5「て、撤退だ!!撤退!」
よし、こんなもんだろ
てか威力はBB弾じゃないのね
あ、フラグ折った気もする
…ま、いっか!
ホシノ「うへー、君何者ー?」
ロイ「わっとそん!?」
ホシノ「そんなに驚かなくてもいいよー」
ロイ「ごめんね、びっくりしてつい」
ホシノ「…ヘルメット団、追い払ってくれてありがとねー」
ロイ「…」
そういや、こいつ殺してないな
…いけるか?
やってみなきゃわかんねぇよな!??(学ばないバカ)
ドドドドッ
ホシノ「…やっぱり」
ロイ「…あー、だるい」
距離を置かれた
最悪
ぴーきゅーちゃん*2は距離が長くなればなるほど当たらなくなる
近距離武器だから仕方ないのだが
とりあえず、ホシノに向かって走る
ロイ(痛い…)
まあ、もちろん相手は抵抗してくる訳で
ホシノ「…」
ロイ(うへぇ、目が怖いよぉ)
ごめんて、さっき皆殺したのは謝るから
どうするか
…そういや、なんで俺殺すのにヘイロー破壊爆弾使ってなかったんだ?
ちょうどいいのがあったというのに…
ま、いっか!
普通の爆弾で相手の注意を引いて…
ホシノ「!」
ロイ「…へ」
ホシノ「しまっ…!」
ドドドドドドドドッ
ドサッ
…勝った?
いや、そんなわけ
そう思い、弾をみる
ロイ「あ」
殺傷能力SS適正になってた
当たったらホシノでも死ぬのか…?
…今思ったけどさ、俺って意外と身体能力高め?
ホシノ「…なーんて」
!?
嘘だろ?!
なんで生きてんだ?!
てか0距離ショットガンはまずい!!
くそっ!!足掴まれてる!
ならこっちも!
バンッバンッバンッ!!
ドドドドドドドドッ!!
ロイ「ぐふっ…」
ホシノ「うぐっ…」
あー、死にそ……
一旦このままエンディング見るか…
でもその前に…
寝ちゃお…
ドサッ
ロイ「…んぁ?」
えっと、なにしてたんだっけ
あ、そうだホシノと戦って…
負けた
ロイ「…やっぱ噂は本当か…」
"あ、起きた"
ロイ「わぁ!?」
"おはよう"
ロイ「お、おはよう??」
びっくりする、真面目に
心臓に悪すぎる
ホシノ「おやぁ?起きたんだねー」
ロイ「うわぁあ!?」
ホシノ「そんな驚くことないじゃんー」
あれ?俺この人と戦ってたんだよね?
しかも2回
なんでこの人平然としてるの?
ホシノ「先生から話聞いたよー?」
ホシノ「なんでも、やり直せる力があるとか」
ロイ「なにやってんだ!先生ぇえ!」
"ふふふ、余り大人を舐めちゃ困るよ"
ばれてーら
とりあえず色々話した
優しいねこの二人
こんな俺を許すって
バカか、だから騙されんだよ
で、今からどうするかというと…
ロイ「…ほんとに入るの?ここに?」
"拒否権はないよ"
ロイ「生徒の意思は?」
"生徒じゃないんでしょ?"
ロイ「汚い大人やで…」
なぜか対策委員会に入ることになった
ちなみにホシノ以外の皆は部員が増えるからいいというのと、委員長がいいならと言ってた
優しいね
END4、アビドス高等学校三年生、宇都葉ロイ
してたまるかよ!!!
ロイ「いえ、ただ個人的に恨みがあっただけですよ」
ホシノ「…またロードでもしたの?」
ロイ「…なんでわかるんだよ」
あやうくキッショって言うところだった
ホシノ「それで?今度は誰を殺すのかなー?」
ロイ「…」
殺す…殺してのエンディングはもうなさそうなんだよな…
いや、まて
アビドスでかつ重要人物
いるじゃないか、一人
ゲマトリアが、あいつが
ロイ「…黒服、かな」
ホシノ「!?」
ホシノ「それ、本気?」
ロイ「おおマジよ」
メモ帳がそろそろ弾薬不足になる
つまりどうなるか、俺が死ぬ
最終的なENDは何がいい?(何時になるか分からないやつ)
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BADEND(一番最悪)
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G√END(最悪)
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TRUEEND(普通)
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HAPPYEND(最高)
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P√END(一番最高)