( *´꒳`* )ファ~
よく寝た…今は…7じ30分か…
え?7時半!?
やべぇ!!
遅刻や!!!
初っ端遅刻は洒落にならない!!!
急げ!!!!!
〜はい!後ろでは走っているやつの自己紹介〜
彼は武内和真この小説の主人公!
とある会社に就職した22歳です。
好きな食べ物 カレー、ラーメン
好きなゲーム サッカーゲーム
趣味 スポーツ観戦 寝る事
嫌いな食べ物 レバー
嫌いな物 ホラゲー
一人称 僕
その他は随時追加して行く。
〜そして時は動き出す。(動いてはいた。)〜
〜オフィス〜
おはようございます!!
スタッフA「おはようございます。ギリギリでしたね?どうかしました?」
いえ…寝坊しました。
スタッフA「なるほど笑今度から気を付けるように。」
はい。すいませんでした。
スタッフA「そういえばこの会社どんな会社か知ってるわよね?」
…ハイモチロンデス。
スタッフa「…嘘つかない。」
知りません。すいませんでした。
受かった事に浮かれてました。
スタッフA「だから面接会った方が良いと…社長?」
社長「( 'ㅂ')ヒッいや〜面接ないってのが家のいい所やと思うんですよね。はい。」
スタッフA「……」
社長「はい。すいませんでした。」
スタッフA「はぁ…ってな訳でようこそぶいすぽ!事務所へ!私はスタッフAです。和真さんとは部署が違うのでそうそう会うことは無いと思いますがよろしくお願い致します。そしてそこのポンコツが」
社長「社長です。ってかポンコツって「はぁ?」…はいポンコツです。 まぁとにかくよろしくお願いするよ!」
はい!よろしくお願い致します!
…でここはどのような会社で…
社長「ここはぶいすぽ!。VTuberの事務所だよ!そして君にはマネージャーをしてもらう!」
VTuber事務所!?マネージャー!?
社長「その通り!!」
スタッフA「はぁ…それでは社長あとは説明お願い致します。私は業務に戻ります。和真さん………大変だと思いますけど楽しんで頑張ってください。」
ありがとうございます。
それで詳しくは何をすれば…
社長「まぁ資料は机に置いてあるからそれをよんでくれたまえ…家のアイドル(笑)達をよろしく頼むよ!和真くん!」
はぁ…よろしくお願い致します。
〜デスク〜
ここが僕のデスクか…
なになに…この人達がここの所属しているVTuberか…
よし!まずは1人づつ覚えて、仕事内容を覚えるぞ!!!
〜同時刻 社長室〜
?「納得できません!」
社長「なにがかな?」
?「どうして男がマネージャーなんですか?」
社長「君達の為だよ。」
?「え?」
社長「まぁ時期に分かる彼の良さがね…(*¯ᵕ¯*)」
??「それはそうと…」
社長「ん?」
??「アイドル達(笑)ってなんですかね?」
社長「あっ…いや…それは言葉の綾というかなんというか…」
?「??やれ…」
??「わかった。」
社長「((^ω^≡^ω<ギャアアアアアアア」
社長「チ───(´-ω-`)───ン」
新シリーズキター!!
ってな訳で僕です!
自分のペースで書かせて頂きます。
気長にお待ちください。
(ᐡᴗ ̫ ᴗᐡ)ユ ラノペッコペコ