前書きはない!o(`・ω´・+d) ドヤァ…!
それでは〜
どうじょ!!
( 'ω')ファァァァァァァァア!!!!!
メンバーの数、業務が多すぎる〜!!!
ってか何!?
メンタルケアって!?そんな事僕に…
ってか今何時や?
……12時半!?
そろそろ昼休憩に行こうかな。
よし!行こう!!
〜社員食堂〜
?「でね!」
??「そうなんだ。」
ん?誰かいる…
確か…あっ!
橘ひなのさんと如月れんさんだ!!!
よ…よし…話しかけるぞ!
けど煙たがれないかな…大丈夫かな…
いぇーい!
当たって砕けろや!!
橘「あの人って」
如月「あっ。新しいマネージャーの人だね…」
橘「何してるんだろ…」
如月「独り言?」
橘「そうね。おかしな人みたいになってるわね…」
如月「…ねぇひなの?」
橘「面白そうだし行くか。笑」
如月「いいね笑やろうか。」
当たって砕けろとは言ったものの変出者と呼ばれないだろうか…
(。-ˇ.ˇ-。)ん~。
(。-ˇ.ˇ-。)ん~。
(。-ˇ.ˇ-。)ん~。
橘「おい!!ってば!!」
( ˙꒳' )フェ?
た…た…橘さん!?と如月さん!?
如月「どうも〜」
あ…あ…新しくマネージャーになりました!
武内和真でしゅ!
よりょしく!おねぎゃいしましゅ…
橘「(´^ω^`)ブフォʬʬおもろいやん!?」
如月「緊張しすぎ笑」
いやこちらから話し掛けようと思ったら瞬間移動してたから…
橘「いや5分位独り言してたらさすがに気付くわ笑」
如月「そうだね笑焦れったくてこっちから行ったからね笑」
いやありがとうございます。
改めましてマネージャーの武内和真です!
よろしくお願い致します。
橘 如月「よろしくね!」
橘「あっ!自己紹介するね!橘ひなのです。」
如月「如月れんだよ。よろしく。」
橘「なんでも相談してね!」
如月「頼り頼られるそんな事務所にしていきたいからね。」
はい!ありがとうございます!
それではこれからよろしくお願いします!
〜それからしばらく話して〜
ありがとうございました。
今度はオフィスで、会いましょう!!
失礼します。
橘「行っちゃったね。面白い人だったね笑社長が言ってた理由わかったきがする」
如月「そうだね。笑けど何しに食堂来たんだろう?」
橘「え?確かに…笑食べに来たはずなに何も食べずに挨拶だけして戻って行った笑笑」
如月「ふふふ(*´艸`)」
橘「え?れん?どうしたの?」
如月「嫌なんでもないよ?」
橘「え?まさか?れん?」
如月「いやなんてないってば!」
橘「まさかれんも!?」
如月「え?ひなのも?…あっ…」
橘「れんのそんな顔初めて見たわ笑けど私も負けないから…」
如月「あんなに男のマネージャーなんてって言ってた人とは思えないな〜?」
橘「うっ…うっさい!一目惚れしちゃったんだから仕方ないじゃない。」
如月「まぁ私もそうなんだけどね…負けないよ?ひなの?」
橘「負けないよ!れん!?」
〜食堂 SAIDOUT〜
〜オフィス〜
(〃´o`)フゥ…
挨拶できた!?
良かった良かった。
悪い印象は与えてはなかったと思うからそこは良かった!
……あっ…そういえば僕!!
ご飯食べてないじゃん!なんの為に食堂に行ったんだ!!!
(´Д`)ハァ…
軽食持ってきてるからそれ食お…
いただきます…
はい!
2話目でした笑
主人公おっちょこちょいやね笑笑
和真「あんたも大概や笑」
そんなことは無い!o(`・ω´・+d) ドヤァ…!
和真「( ˙ω˙ )ほぉ…なら暴露します!」
ちょいまちちょいまち!
悪かったからそれいじょうは!!
和真「はいはい。っでやっと絡んだね」
そうね!
和真「まぁ先に言おう!」
ん?
和真「くっ」
それ以上は良くない!
そしてあらすじに注意事項を書きました。
確認の程よろしくお願い致します。
皆様に不快感なくそして楽しく見て頂けたら良いなと思っております。
よろしくお願い致します
次の話も楽しみにしておいてね!
いつもの如くいつになるか分からないけど…
気長に待ってください!