それでは、ゆっくりしていってね‼
よう、オイラの名前は骨骸三途。
いたって普通のサンズが好きな一般的人だ。
今日、NWOが家に届いたこのゲームは自由度が高いためもしかしたらサンズになれるかも?と言う期待を持っているサンズになれなくてもゲームは好きなので楽しむとする。
さて、キャラクリからか名前はサンズっと、武器は原作だと骨攻撃とガスターブラスターを使ったなまあ素手でいいだろ。
次に、ステータスかSTRは要らなくて、AGIにはちょっとふってDEXとINTにふっておくか…これでよしと。
ステータス
HP40
MP12
STR0
AGI 10
INT40
VIT0
DEX50
サンズらしいんじゃないか?(あくまで個人の感想です。)
DEXでケチャップを作ったりパーカーを作ったりできるかな。
よし開始っと、おお~ここが最初の町か。
まずは、情報集めだな。
人に聞きまわること30分
今は、変な婆さんの話を聞いているなにやら盗賊にカバンを盗られたらしい。
サンズ「ん?」
クエストか、なになに?
盗まれたカバン①
達成条件:カバンを取り返す
クエストを受けますか?
Yes NO
引き受けるか、Yesで。
変な婆さん「本当にかい、ありがとね~盗賊たちは森にいるよ」
サンズ「わかった」
森
ん?モンスターか、レベル1から上がりたくないんで避けまくる。
スキル:回避1
ある程度の攻撃をよけれる。
取得条件:モンスターの攻撃を100回よける。
スキルか、使えるな早いとこ「近道」ぽいのを手に入れたかったから好都合だな、さて盗賊のアジトはあそこだろうなダンジョンになってないか?聞いてた話と違うがカバンを取り返せればいいな、中は暗くはないが罠があるな壁に穴があるし地面にはスイッチが大量においてある……運営はこさせる気ゼロだなこりゃ。
まあいい踏んでも当たらなきゃいいんだ。
そう思いながら入っていく足の置き場が少ないだか、少ないだけだ。
カチ!!
サンズ「おっと?」
ヒュン
危ない当たるとこだった、でもこれでおわりと。
渡りきると扉があり開けたそこには…大量のお金や鉱石とお宝がたくさんあり他にも武器などもあったそして……
サンズ「あった、これかカバン」
と言い拾おうとしたら、ヒュン
サンズ「おっと?あぶないな」
盗賊A「ち、外したかまあいい○っころしてやら~」
おっと意外と早いな、攻撃手段もないしどうするか…罠にはめるか、ちょっとずつ誘導して最終的に
カチ!!
盗賊A「あ?」
ヒュン ザシュ キラキラ
サンズ「終わったな、よしここにあるの全部持ち帰るか」
カバンなどを取りに戻ると宝箱がった。
サンズ「なんだこれ?作成のスクロール?他には?」
サンズ「呪いのスクロール?」
それに触れるとスクロールが光り辺りを光が包んだ。
光が収まるとなにも変わってないように思えただが宝箱を見ると宝箱に置いていたてが骨になっていた。
そして、確認すると体も骨だけになっていた普通は驚いたり理解が追い付かなかったりするのだろう。
ただ、オイラはちがった……
サンズ「やったー‼、スケルトンになれた~!!」
嬉しさのあまり叫んでしまった。
しばらくして落ち着きクエストクリアに向かった。
町では、人目につかないようにしてあの婆さんのとこについた。
サンズ「はい婆さん、あんたのカバンだ」
変な婆さん「ありがとね~、お礼にこれをあげよう」
そして、渡されたのはスクロールだった。
サンズ「ありがとよ、じゃあな」
その場を去り、生産職の店を目指した。
いや~読んでくれてありがとうございます。
評価とかコメントしてくれると励みになります。
これからもよろしくお願いいたします。