皆さん、ブルアカライブ見ましたか?見ましたよね?見ましたね?まだ見てない人は今すぐYouTubeにいって見てきてください。アリ夏、臨戦、テラー、盛りだくさんです。やばいです。石の貯蔵は十分ですか?神は祈りましたか?恐らく当日はユーザーがアホほど集まるのでサーバー君も悲鳴をあげる事でしょう。APは溢れる前提で動いたほうが心に良いです。
私、いわゆる2周年先生と言うやつで、ミカに一目惚れしたブルアカを最終編も発狂しながら楽しみました。ケイアリで泣きかけ、プレナパテス先生で泣き、アロプラで泣き、シロコ・テラーで泣きました。ブルアカ世界の過酷さにも泣きました。諸々を経て推しの中にプレ先とプラナとテラコが入るレベルで好きなりました。
そんな中で、明日から、明日から!!!!!!実装されてまうんですよ。ヤバい1天しかない課金はできるけど。こんな状態ですやばいです
伝えたい事を簡潔に言います。
溢れる思いが止まらないのでこの小説のネタがこれ以上出てきません
クロコに対して愛してるだ君を!!!!!!ってなるので
ごめんなさいね、こんな作者で
急いで書き上げたから雑ですし、いつもの如く更新が止まりますが、また別の作品を投稿した時は生ぬるい目で見てくださるとひじょうにうれしい
焦熱地獄、と言うものを皆さんはご存知だろうか?
八大地獄の一つであり、ざっくりと言えば猛火に苦しめられる地獄である
なぜ急にこんな事を?と疑問に思うかもしれないが答えは簡単だ
先生達は地獄のような熱と戦っているからである
契約内容
・火傷のダメージ増加
・火傷範囲が拡大し重複するようになる
・火傷状態の相手に攻撃する時、攻撃力が50%上昇
・火傷状態を周囲にばら撒く鬼火が出現
・鬼火の火傷範囲拡大
特殊条件
・ツクヨを倒すとクリア
・ツクヨは単体EXスキルのみでしかダメージが入らない
・ツクヨは3回EXスキルを当てると倒すことができる
支援契約
・未使用
報酬
初級 / 中級 / 上級 / 最上級技術ノート(百鬼夜行)選択ボックス ×50
初級 / 中級 / 上級 / 最上級戦術教育BD(百鬼夜行)選択ボックス ×50
秘伝ノート ×15
"あっつい……あつくて干からび、…………先に燃えるねこれ。てか灰になるね"
「こんな時には冷たいものが食べたくなりますわね。そうめんや冷やし中華にアイスやシンプルに冷やしたジュースとかもいつもより美味しく感じる気がしますわ」
「うふふ、水遊びなんかもどうでしょうか?こんな暑い日だからこそ余計なものは脱いでしまって自分を曝け出すのもまたいいモノですよ?」
"これおわったらみんなでウォーターパークいこっか"
「あらあら、先生ったら暑さでゆるゆるになってますわ」
「ですが、そうですね。他の人たちも誘ってみて皆さんでいってみましょうか」
燃え盛る鬼火の中で会話する3人
1人は先生
上はタンクトップで下はスーツのズボンと少々チグハグな格好をしているが、環境を考えるとズボンを変えることを推奨されるレベルである
1人は浦和ハナコ
男性用と思われるカッターシャツ一枚
おそらくは下に水着を着ているのだろうが何故かちゃんと見えないので、カッターシャツ一枚だけである
1人は黒舘ハルナ
此方も水着を着ている。いつも着ている黒コートはあまりの暑さに置いてきたようだ
この3人が今何をしているのかと言うと、「かくれんぼ」である
忍術研究部(より正確には部長のミチル)から出された依頼
それはミチルの忍法によって出現した鬼火の中に隠れたツクヨを探し当てる事だった
契約によって隠れる能力も格段に上昇したツクヨを探し当てる事は、キヴォトスでも上位の指揮能力を持つ先生を持ってしても困難である
そのため
先生が大まかな位置を指定して
ハナコが水で一掃し
ハルナが狙い撃つ
という作業をしているのだ
「かくれんぼ」かこれ?となるかもだが先生が必死に探しているので「かくれんぼ」である
"さぁて、次当てたら最後だ。…………やる気、だしてかないとねぇ!"
前書きでも言った通り
もうネタが思いつかないので更新が泊まります
次の投稿は新規小説(短編?)になる、筈です
ここまでご愛読ありがとうございました