小型船でドルクラトとツバサの旅をして1日
ドルク「あ~暑い死にそう」
ツバサ「そうだな、今日は晴れてるし、いつもよりか暑いしね」
ツバサ「ドルク今どこら辺にいるんだろう?」
ドルク「さぁーねわかるのは5㎞時点ってぐらいだな」
ツバサ「喉乾いたな」
ドルク「荷物の中に水があったはず」
ツバサ「わかった」
ツバサは荷物の中を探した
ツバサ「あったー!」
「ん?中身がない」
ツバサ「おーいドルクあったけど空だぞ」
ドルク「!!!!」
ツバサ「お前まさか全部飲んだのか!」
ドルク「うん」
ドルクはバカだから全部飲んでしまったのだ
ツバサ「マジかよ、食いもんぐらいあるだろう」
そこでツバサは荷物の中を見た
ツバサ「ん?食べ物がない」「ドルク食べ物は?」
ドルク「入れるの忘れた・・・」
ツバサ「まじで、こいつバカだ」(はぁ...)
ツバサはため息して不安になった
ツバサ「ドルクあの島に食料調達しよう」
ドルク「おう」
そしてドルクとツバサは食料調達のため名前も分からない島に行きました
ドルク「ついた~」(うわ~すげー店がたくさんあるぞ)
ツバサ「そこのおばちゃんの店食料調達しよう」
ドルク「おう、そうだな」
ツバサ「おばちゃん食料と飲み物ある?」
おばちゃん「あるわよ、ちょっとまってね」
おばちゃんが奥から食料と飲み物を持ってきてくれた
おばちゃん「はいよ」
ツバサ「おばちゃんありがとう」
するとなにやら町の人が騒がしくなった
町の人「わぁ海賊が来たぞ!」「皆逃げろ!」
海賊「はっはっまったくどいつもこいつも殺しがいがない奴らだなおまえら!!」
手下「そうですよね船長!次はどうしますか?船長」
船長「そうだな、女を連れてこい」
手下「わかりましたぜ船長!」
そう言い外に出ました
ドルク「あの海賊を殺しに行くか」
ツバサ「おう!」
そして手下が外に出ると、そこにドルクツバサがいた
手下「なんだお前らは」
ドルク「俺達はとうりすがりの勇気海賊団だ!」
手下「なにが勇気海賊団だ!」
手下2「俺たちはノア海賊団だ!知ってるだろうが!」
ツバサ「知らないな、ドルク知ってるか?」
ドルク「俺だって知らねーよ」
手下3「なんだと!調子にのりやがって殺してやる」
ツバサ「こんな手下俺ひとりで十分だぜ」
そして手下はツバサをめがけて走ってきた
ツバサは右腰にある愛刀をとり構えた。
ツバサ「地をはえゴミくずども桜花千切り」
手下1,2,3「な、は速い」
血ふぶきがまきおこった
ドルク「ツバサの剣さばきはいつ見てもきれいだな」
ツバサ「ふん、当たり前だバカ」
ドルク「そこにいるのは船長かな?」
船長「悪かった、許してくれ!」
ドルク「はぁ、なにいってるの?」
ツバサ「早く片をつけろ」
ドルク「そうだな」
といい船長に
ドルク「シュクシュク」
唱えたとたん船長が小さくなった!
船長「何をしたんだ!」
ドルク「俺は能力者シュクシュクの実のシュクシュク人間だ!」
ツバサ「かっこつけるな、はやくおわらせろ」
ドルク「はいはいじゃな船長さん」
そういい踏みドルクは船長を潰した。
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