勇気海賊団の伝説   作:ヘカート

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書くのに一週かかりました


第1話ラム海賊団との戦い(敗北)

最初の島で売り物屋のおばちゃんにデーモン島のことを聞いて、そのあと何週間かしてデーモン島についた。

おばちゃんが言うにはこの島にラムという海賊がいるらしい

ドルク「どうするツバサ侵入するか?」

ツバサ「あたりまえだ行くぞ!」

そして二人はデーモン島に侵入した、すると一分もたたないうちに手下に見つかった

ドルク、ツバサ(やべー見つかった!)

手下「なんだお前たち」              ドルク「俺らは勇気海賊団だ!」

手下「なにが勇気海賊団だ、つぶしてやる!」

ツバサ「なに!どうするドルク?」

ドルク「上等だぜ!行くぞツバサ」

ツバサ「おう!」

ドルク「掛かってこい」

手下は半分に分かれ襲いかかってきた

手下「おりゃ~」

ドルク「シュクシュク」唱え手下を小さくし潰したドルクがうしろを向くと手下が襲いかかってきた

ドルク「うわー」

ツバサ「桜花千切り」(ブシャー血渋きがまった)

ドルク「ツバサありがとう」(死ぬかと思った)

そのあともドルクとツバサはどんどん手下を倒していったしかしそれでもまだ半分残っていてなかなか多すぎて戦いが終わらない

ツバサ「なんて人数だ多すぎるぜ」

ドルク「そうだな、らちがあかないぜ」

するとそこにラム海賊団の船長のラムが出てきた

ラム「なんの騒ぎだ!」

手下「どうやら勇気海賊団が浸入したようです!」

ラム「生意気な海賊め」

ラムは左手の悪魔の手で「ダークストーン」と唱え、ツバサに向けて撃った

ツバサ「うわー」

ドルク「よくもツバサを、許さない」

ドルク「シュクシュク」唱えて攻撃しようとしたが

ラム「ダークストーン」で跳ね返させられた!

ドルク「くそ、なんて能力だ!」

ツバサはラムの攻撃受けて戦える状況じゃない、その時ラムはドルクに超必殺技を唱えた!

ラム「アナザーダーク」(死ね)           ドルクを闇の空間に閉じ込めた

ドルク「なんだこれは?」

ドルク「出れない!」

ラム「死ね」

ドルク「やめろー」

ラムはドルクを閉じ込めた闇の空間を爆発させた

ドルク「うわー...」(くそ~強すぎる)

二人はもう戦う力がもう残ってない

ラム「ハ・ハ・ハ・ハ、死ぬがいい」

手下が襲いかかってきたそれを見たドルクツバサを抱えて海に飛び込んだ

「バシャーン」

ラム「降参して海に飛び込んだか」

手下「そのようですね」

ラム「まぁいい次来たときは殺してやる」

手下「...」

その頃ドルクとツバサは海に流されていた

ドルク(くそ~波が荒すぎる)

ドルクの体力はあまり残ってない、そしてドルク後ろから大きな波が来た

ドルク「やばい、早く逃げないと」(は..は..は..)

そして「ザブーン」とドルクとツバサは波に巻き込まれた

ドルク「うわー」(誰か助けて...)




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