イザーク・ジュールになってしまった   作:アスハラ

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降下ストーリーかなり悩んだ戦闘描写とかイザークは顔の傷無いし原作より強くなってるこのイザークがシャトル撃ちはありえないでしょ他にさせました。


降下&暴走1

[宇宙]

 

イザーク

「各機再確認だ」

 

ディアッカ

『俺達が第八艦隊の戦艦を堕とすんだろ』

 

イザーク

「そうだついでに邪魔する蚊蜻蛉MA(モビルアーマー)を堕とすのも忘れるなよ」

 

ニコル

『はい!』

 

シホ

『足つきを見つけたら?』

 

イザーク

「勿論堕とせ。もうあの艦内には民間人はいない。いるのは地球軍のみだアレを地球軍本部アラスカに降下させる訳にはいかんからな」

 

シホ

『了解しました』

 

イザーク

「そしてストライクが出た場合····」

 

アスラン

『····』

 

イザーク

「俺が相手をする。アスランは戦艦とMA(モビルアーマー)を相手をしていろ。分かったな?」

 

アスラン

『わ、分かった····』

 

イザーク

「ニコル、シホ万が一の事場合アスランを強制的にヴェサリウスに帰還させろ。ディアッカは帰還する3人の援護だ」

 

ニコル

『分かりました』

 

シホ

『了解です』

 

ディアッカ

『イザークのその予想大ハズレしてほしいな』

 

イザーク

「そうだな他の部隊のジン隊にもメビウスと戦艦の相手をして貰うが帰還限界時間は7分程度だ」

 

アスラン

「じゃあ行くぞ各機散開!」

 

イザークはニコル、シホ、ディアッカにプライベートチャンネルにし3人にアスランの事を話しアスランの合図と共に別れた。

 

 

 

 

 

ディアッカ

『戦艦のビームなんて当たるかよ。落ちな!』

 

ディアッカはバスターの新装備シールド・フルシールドでMA(モビルアーマー)の攻撃を防ぎながら超高インパルス長射程狙撃ライフルを使い戦艦を墜とした。

 

ニコル

『新装備を試させて貰います!』

 

ニコルはブリッツの新装備セブンソードビームダガーを二本使いメビウスに向かって投げ飛ばしメビウスは爆散した。

 

シホ

『私だってやれる』

 

シホはジンアサルトシュラウドのシヴァを使いMA(モビルアーマー)メビウスを墜としていった。

 

イザーク

「ドケェーーーーー!!」

 

イザークはデュエルの新装備アサルトシュラウドミサイル・ポッドを使い複数のMA(モビルアーマー)メビウスを墜としていった。

 

イザーク

「アスランの奴は余裕に墜としていくな····杞憂だったらいいんだがな」

 

白ハロ

❲足つき!足つき!❳

 

イザーク

「見つけたか!」

 

イザークはアークエンジェルを発見したが····

 

イザーク

「この状況で降下する気か?いや、こんな状況だからか。足つきもうその艦内には民間人はいない。沈んでもらうぞ!」

 

デュエルはアークエンジェルに接近しようとしたが

 

白ハロ

❲オレンジ!オレンジ!❳

 

イザーク

「オレンジだと?まさか····」

 

イザークの予想当たってしまったはアークエンジェルにMA(モビルアーマー)メビウス・ゼロが発進したそして····白い機体“エールストライク”が発進していた。

 

アスラン

『キ、キラ!?』

 

イザーク

「何故出て来た····キラ・ヤマト!」

 

キラ

『デュエル!!装備が!?』

 

デュエルはビームサーベルを出しストライクに斬りかかるがストライクもビームサーベルを出し鍔迫り合い状態になった。

 

アスラン

『な、何故だキラ····何故シャトルに乗らずMS(モビルスーツ)に乗っているんだ····?』

 

 




アスラン何をするつもりだ?

さ〜て降下どうしよう?
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