頭部バルカンイーゲルシュテルン✕2
ビームサーベル✕2
ビームピストル✕2
盾は装備はしていません射撃の邪魔になると思い
[上空]
イザークがスナイパーでアークエンジェルをトドメを刺そうと撃とうとしたがチャージ最中邪魔されスナイパーは爆散された。
イザーク
「チィ!何でゴールドフレームが!」
白ハロ
❲エネルギーピンチ!ピンチ!❳
イザーク
「ハロ!ビームピストルを実弾モードだ!」
白ハロ
❲リョウカイ!リョウカイ!❳
ドドン!
イザーク
「チィ!当たらん!」
白ハロ
❲スバヤイ!スバヤイ!❳
???
『フ、その乗り物堕としたらどうなるかな?(ドゥン!』
バキィ!
イザーク
「しまった!グゥルが!」
白ハロ
❲フェイズシフトダウン!フェイズシフトダウン!❳
デュエルはピストルを実弾にしゴールドフレームに当てようとしたが当たらずゴールドフレームは“350mmレールバズーカゲイボルグ”を使いデュエルの乗るグゥルに当たりグゥルは爆散し空中を維持でき無くなったデュエルは海に落ちていき更にデュエルのフェイズシフトダウンをしてしまった落ちたらタダではすまない状態におちいってしまった。
[海上]
ディアッカ
「イザーク!」
ニコル
「イザークのグゥルが!」
シホ
「フ、フェイズシフトダウンした」
アスラン
「あのまま堕ちたらイザークは····」
[上空]
イザーク
「クソ!このままじゃあ!ここまでなのか····?」
黒ハロ
❲ソナエアレバウレイナシ!ウレイナシ!❳
イザーク
「!!」
ガチン!
白ハロ
❲フェイズシフトフッカツ!フッカツ!デュエル!セントウゾッコウ!セントウゾッコウ!❳
イザーク
「アレは“トレイター”かナイスタイミングだビリーさん!」
イザークは堕ちている最中に別のハロの声が聞こえそれと同時にスナイパーの武装をパージし新フライトユニットのトレイターはソードを持って来てソードをデュエルに換装しソードデュエルに変わり新たに新フライトユニットトレイターに乗り再びデュエルは飛翔した。
???
『まさかあの状態で復活するとは!何と言うスピードだ!』
イザーク
「このトレイター何てスピードだいくら何でも“フラッグカスタム”並だだが!このスピードなら!ゴールドフレームのパイロット貴様の顔を拝ませてもらうぞ!」
???
『ハッチの隙間を狙っただとー!(バゴン!』
イザーク
「ハロ!」
白ハロ
❲シャシントッタ!トッタ!❳
イザーク
「上出来だ!」
???
『おのれー!貴様ー!』
イザーク
「一手お相手願うぞゴールドフレーム!」
デュエルはゴールドフレームのコクピットハッチの間をシュベルトゲベールを貫きゴールドフレームのコクピットハッチが開いたと同時にパイロットが見えイザークは白ハロに写真撮れと言う前に撮っていてくれて暫く唖然としたゴールドフレームのパイロットはコクピットハッチを閉じ再びデュエルと交戦した。ゴールドフレームはビームサーベルを使いデュエルはシュベルトゲベールを使いお互い鍔迫り合いになった。
イザーク
「流石はゴールドフレームあのサーペントテール叢雲 劾と互角か?」
???
『まだこのゴールドフレームは未完成····ならば!』
イザーク
「グッ!閃光弾!?奴は!····逃げたか」
ゴールドフレームは鍔迫り状態から引きレールバズーカを使い閃光弾でデュエルの前から姿を消した。
イザーク
「ぶっつけ本番とはいえこのトレイター化物級だなグラハム・エーカーはよく使いこなしたな(ハァハァ」
オーブ軍
『こちらはオーブ軍地球軍、ザフト軍直ちに戦闘終了せよ。くり返すこちらはオーブ軍····』
イザーク
「フッ、オーブ近海に入ってくれたかアークエンジェル(ニヤ」
ニコル
『イザーク大丈夫ですか!』
イザーク
「あぁ、無事だ戦闘は終了だ」
アスラン
『イザーク!?』
イザーク
「ここはオーブ軍の領土だそれ『父を····“ウズミ・ナラ・アスハ”を呼べ!私はウズミ・ナラ・アスハの娘“カガリ・ユラ・アスハ”だ!』ほう、あのじゃじゃ馬女がオーブの獅子の娘だったかやはりな····」
アスラン
『やはりな?』
イザーク
「全員退くぞオーブ軍は中立国だこれ以上の戦闘はよくない」
ディアッカ
『チッ、後もう少しで堕とせてたのによ!』
イザーク
「ニコル!お前は付いて来てくれオーブ軍と話をしなくてはならん」
ニコル
『え?わ、分かりました』
シホ
『では!私も』
イザーク
「いやシホお前は退いておけもうジンの弾倉とかあまり無い筈だ」
シホ
『····了解しました』
アスラン
『イザーク俺も····』
イザーク
「いや、俺とニコルだけでいい····ちょっとオーブ軍と交渉するだけだ」
アスラン
『交渉?』
イザーク
「あぁ、三日月達の保護の申請とかのな」
アスラン
『····分かった俺も退くぞ』
アスラン、ディアッカ、シホはオーブ近海を撤退した。
イザーク
「ニコル付いて来い」
ニコル
『分かりました』
イザーク
「ん?フェルトから····仕事早いな」
[オーブイージス艦/ブリッジ]
オーブ兵
「“トダカ一佐”ザフトのMS2機がコチラに来ます戦闘の意思は無いとの事交渉したいとの事です」
トダカ一佐
「····分かったいいだろう2機のMSをこの艦に降りてくれと言ってくれないか?」
オーブ兵
「罠と言う可能性も····」
トダカ一佐
「その時は私が責任を取る」
オーブ兵
「分かりました」
[イージス艦/甲板]
トダカ一佐
「よくいらしました私はこのイージス艦艦長トダカと申します」
イザーク
「自分はザフト軍所属のイザーク・ジュールであります今回コチラにいらした理由は····」
ニコルはブリッツに待機しイザークはデュエルから降りトダカ一佐達の前に行き三日月達の事を話した。
トダカ一佐
「成る程孤児の子供達を保護し学校等行かせてやりたいがこのご時世で無事に行かせる為にこのオーブが保護してくれとお願いに来た訳ですな」
イザーク
「その通りですが暫く子供達の家が住む家が必要不可欠なので出来れば入国許可を頂けたら案内人と不動産が必要なのですが····」
トダカ一佐
「分かりましたオーブ本国と交渉してみます」
イザーク
「あ、それと嘘でない証拠もあるので····」
イザークは白ハロで三日月達の写っている映像を見せた。
トダカ一佐
「確かに本物ですな」
イザーク
「ああ、それと我々ザフト軍との戦闘の横入りしたやからがいましてねコクピットハッチを強制に開けある人物の顔を撮る事に成功しました“この男性に見覚えは”ありませんか?」
トダカ一佐
「!?い、いえ、存じ上げません····」
イザーク
「そうですか····では交渉の間此処でお待ちしてもよろしいですか?早く子供達に安心して暮らせる場所を提供したいので」
トダカ一佐
「構いません····」
イザーク
「感謝します(まあ、もし交渉不可だった場合この二つの写真をマスコミとかでバラせばオーブの立場が危うくなるな万が一の事を踏まえてブリッツに待機しているニコルに暴れさせる手もある)」
トダカ一佐
「(あのアークエンジェルは我々を誘き出す為の餌だったと言う事か何とか彼等ザフト軍の入国許可させなくては我々の立場が危うくなってしまう)今すぐ本国“オノゴロ島”に通信を繋げてくれ」
オーブ兵
「了解しました」
何とかゴールドフレームとの戦闘は無事終了しました。
トレイターはゲームガンダムクロスレイズに出てたので出しましたスピードはフラッグカスタム並のスピードです。
イザークはオーブの弱味を握ってしまった一つは砂漠でもう一つはゴールドフレームのコクピットハッチが開いた時
コクピットハッチが開いたやり方はガンダムSEEDDESTINYASTRAYアストレイアウトフレームDVSテスタメントガンダムを参考にしました。実際ハッチの隙間を狙ってコクピットハッチ開いたので