イザーク・ジュールになってしまった   作:アスハラ

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今回デュエル装備無しです三日月達を救出するのには身軽がいいでしょうと思い装備無しにしました。

デュエル装備
頭部バルカンイーゲルシュテルン✕2
盾✕1
ビームライフル✕1
ビームサーベル✕2
ビームピストル✕2

です


オーブ防衛戦3

[オーブオノゴロ島/市街地]

 

地球軍1

『もらった!』

 

ディアッカ

『しまった!?』

 

ズドドドド!

 

シホ

『しばらく出撃しない間腕が鈍りましたディアッカさん?』

 

ディアッカ

『シホ!?何でって言うかイザークが来たんだお前もいるわな助かった』

 

シホ

『エヘン(ズドン!』

 

ディアッカ

『油断大敵だ♪』

 

シホ

『グウ』

 

 市街地にストライクダガー、M1アストレイ、バスターが戦闘していたがバスターの後ろにストライクダガーが突っ込んで来たが上からミサイルが撃たれ突っ込んで来たストライクダガーに当たりストライクダガーは爆散したが後ろからストライクダガーが飛んでジンアサルトシュラウドをビームサーベルで斬ろうとしたがバスターの94mm高エネルギー収束火線ライフルでストライクダガーを撃ち抜いた。

 

ディアッカ

『で、あのストライクダガーと似たアレは何だ?』

 

シホ

『イザークさんの部下です』

 

ディアッカ

『イザークの?まあ、訳は後で来たぜ!』

 

ズバァン!

 

シャニ・アンドラス

『····』

 

ディアッカ

『オイ、ハロアイツは敵の筈だろ?』

 

茶ハロ

❲シロハロカラツウシン!イチオウミカタ!イチオウミカタ!❳

 

ディアッカ

『一応味方って後でイザークに聞いとくか』

 

シホ

『そうですね』

 

 ストライクダガーがバスター、ジンアサルトシュラウドを攻撃しようとしたがフォビドゥンが“重刎首鎌ニーズヘグ”を使いストライクダガー達を斬り裂いた敵である筈のフォビドゥンが味方のストライクダガー達を攻撃したのをディアッカ、シホは困惑したが茶ハロに味方と言われバスター、ジンアサルトシュラウドはストライクダガー達を攻撃した。

 

 

 

 

 

[オーブオノゴロ島/森林]

 

オルガ・サブナック

『ええいちょこまかと』

 

ニコル

『クッ!』

 

イザーク

「ニコル!」

 

ニコル

『イザーク!?』

 

オルガ・サブナック

『!?』

 

 デュエルは盾でカラミティに突っ込んでデュエルはカラミティに体当たりしカラミティは後退したと同時にデュエルはトレイターから降りた。

 

イザーク

「スマンなニコルコイツの相手は俺がするお前は押されてるオーブ軍に援護に回ってろ」

 

ニコル

『分かりました。でもキラ・ヤマト君の方は?』

 

白ハロ、緑ハロ

❲❲アオハロ!!アオハロ!!❳❳

 

イザーク

「まったく奴も遅いな」

 

 

 

 

 

 

[オーブオノゴロ島/上空]

 

クロト・ブエル

『ちくしょう!シャニの野郎何で向こうに行っちまうんだよ!だけどもらった!(ビシュ!』

 

キラ・ヤマト

「何処から?」

 

 レイダーはフリーダムと交戦していたが不殺を決めている為コクピットは狙わずにしていたが“破砕球ミョルニル”でフリーダムを攻撃したが何処からかビームが撃って来てミョルニルに当たり爆散した。フリーダムの前に紅いMSが現れた。

 

アスラン

『キラ・ヤマトか?』

 

キラ・ヤマト

『アスラン····アスラン・ザラか!?どうして君がイザークさん達ならとにかく』

 

アスラン

『やっぱり彼奴等もいたか俺が此処に来たのは俺の意思で此処に来たそれに俺はザフトのアスラン・ザラでは無くただのアスラン・ザラとして此処にいるだけだ援護する!』

 

キラ・ヤマト

『ウン!』

 

 謎のMSに乗っていたのはアスラン・ザラだったフリーダムを援護しはじめた。

 

 

 

 

 

 

 

[オーブオノゴロ島/森林]

 

イザーク

「フン、青ハロ反応があったという事はアスラン・ザラだなニコルキラ・ヤマトの心配は無用だ今の内に行け」

 

ニコル

『分かりました!遠慮なく行きます!』

 

 ブリッツはトレイターに乗り森林を後にした。

 

オルガ・サブナック

『チィ、テメェが相手をするってか?行くぜオラァ!!』

 

イザーク

「フン!そんなにバカスカ撃って大丈夫なのか?」

 

 カラミティとデュエルは交戦しカラミティは撃ちまくりデュエルは避けまくっていき左右にダッシュして進んでいき····

 

ジャ!

 

オルガ・サブナック

『な!?』

 

イザーク

「避けやすくて前に来てしまったぞ」

 

ザァン!

 

オルガ・サブナック

『て、テメェ!よくも!?』

 

 デュエルはビーム・サーベルを使いカラミティの左腕を斬り落とした。

 

イザーク

「油断してたらコクピット事切り裂かせてもらうぞ」

 

 それぞれの戦場で何とかオーブは何とか巻き返してようやく

 

 

 

 

 

 

パパーン!!

 

 

 

 

 

 

 

オルガ・サブナック

『チィ!もう終わりかよ身体も限界かよ····だけどシャニはもう終わりだな』

 

クロト・ブエル

『ハン!バカな奴』

 

 

 

 

 

 

 

[オーブオノゴロ島/上空]

 

キラ・ヤマト

『降りて話がしたい・・・・』

 

アスラン

『分かった』

 

 

 

 

 

 

[オーブオノゴロ島/森林]

 

イザーク

「俺も行くかハロ潜水艦艦長に連絡しろドクターモレノを海岸付近に呼んでほしい」

 

白ハロ

❲リョウカイ!リョウカイ!❳

 

イザーク

「また俺が元地球軍の面倒を見るのか(ハァ~」




なんやかんやでジャスティス出しました。

次回話し合いです

横槍の横槍する予定です
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