閃の軌跡Ⅳ発売おめでとうございます!
プレイは暫く先になりそうです。
劫炎で死んでます。
2019/06/03 文章が読みづらい部分を修正しました。
近日中に次の話が更新できればと思います。
ユエ・オラトリカ・ウィンゲル・ランドフィールド
ユエ・ウィンゲル
在籍:トールズ士官学院1年Ⅳ組(書記)
部活:なし
武器:大鎌
斬:A 突:- 射:- 剛:A
初期属性弱点
炎:30 時:15
水:15 幻:15
風:15 空:15
地:15
初期状態異常
毒:10
封技:10
暗闇:10
睡眠:10
炎傷:30
凍結:10
石化:10
気絶:10
混乱:10
即死:10
悪夢:10
遅延:0
消滅:10
能力低下:10
崩し
斬1/突2/射1/剛1
ノルド高原の聖霊の集落オラトリカの出身
聖霊の集落オラトリカは原因不明の焼き討ちにより、消失している。
学院での登録は“ユエ・ウィンゲル”
ユエの名前については4構成となっている。
名前(ユエ)・聖霊の集落名(オラトリカ)・集落に属しているものの聖霊側の名字(ウィンゲル)・集落に属する者の名字(ランドフィールド)の順になっている。
結婚すると、一番最後に名字が追加される。
申請書類で悩んだのは書類に収まりきれないため、どこで省略するかによる。
瞳:青竹色
髪:若葉色
現在の聖霊化の色
瞳:青竹色
髪:白(どちらかというと月白色に近い)
Ⅳ組の書記を担当していて、部活動はやっていない。
両親は他界
兄弟子にツキタチがいる。所持しているエニグマはその兄弟子のお下がりだったりする。
現在はガイウス・ウォーゼルのいる集落に身を寄せる。
まだ出てきていないが、保護者が一応、いたりするが、ノルドに向かうことが出来ないため、ウォーゼル夫婦にお願いしている。その保護者とユエの仲は良好だったりする。
クラフト
両断のグロリア
足があるもの全てに大ダメージを与えるが、足がないものにはダメージを与えることができない。
稀に即死効果
フィールド範囲、円型
弐の舞:猟犬
狙いを定めた敵に対して必ず外さないダメージを与える。単体のみ一定確率で封技・封魔効果
※使用時は命中率低下効果無効
かかっていた時に使用した場合+1ターンマイナス効果がプラスされる。
Ⅶ組がケルディックに行く前のステータス情報をまとめています。
用語まとめ
聖霊
アルケーと読む。古き伝承で空の女神の化身と謂れているが、それは誤りだったりする。精霊の言葉の意味で“精霊に成り損ねた精霊”、“人に成り損ねた精霊”の意味を古くから持っているため、精霊の中では一部、小馬鹿にされることもある。
普段は人の姿をしているため、全く見分けがつかない。
聖霊化すると、主属性によって羽や宙に浮かぶなど空中能力を持つようになり、髪が白くなり、耳がいつもより尖ったりするなど、特徴が出てくる。又、力の制御が出来れば、人の姿でも飛行能力を使用することができる。
聖霊化のランク
初段
まだ聖霊化の能力や主属性が定まれていないため、特化した力がない不安定な状況。自然の声、その地に住む精霊の声が聞け、コミュニケーションがとれる程度。
基本的な導力魔法程度に全ての属性を詠唱で発動出来る程度。
聖霊化は生まれた土地から離れると、聖霊化ができず、飛行能力を使用できない程度。
中段
主属性が定まり、聖霊としての力もはっきりしている。
この頃に護衛精霊との契約が推奨されている。
主属性の力が高まったことにより、主属性や自分の属性の性質にあったものであれば、無詠唱での発動が出来る。他の属性も他の聖霊からの加護や護衛精霊との契約でその属性の力を使用できる。
自分がいる地にて緊急性がある場合、その地に住む精霊(以下、土地精霊)の力を借りて、その地の力の使用の許可をもらえる程度の力を持つ。
聖霊化については、生まれた土地から離れても持続的に能力を使うことが出来、自分の力をコントロールできる程度、但し、護衛精霊と契約できるということで古の制約による責任能力も問われる一般的な聖霊。
現在のユエはこの段階で状況が作中にて複雑な状態になっている。
上段
自分の主属性以外の力を無詠唱にて使用でき、土地精霊から許可をとらなくとも、土地の力を使用できる。
その他にも権限などが付与されたりする。
又、秘術や護衛精霊を違う聖霊との一時契約を強制履行も可能にさせることができるが、リスクを背負うことが条件。
ユエの兄弟子はここにあたる。
極
主属性などの定めがなく、力と適応によっては全ての力
を使用でき、秘術の使用ができる唯一のランク。集落でいうと、族長クラスに辺り、試練を受けて乗り越えた者のみ可能とする。
ユエの母と作中で出てくるユエの書類上の保護者が現在、公開できる情報にあたる。
精霊
ジンと読む。ここはノルドでいう精霊信仰の話に出てきた読み方と一緒。聖霊は人の姿と聖霊の姿を持つが、精霊は精霊の姿しか持たない。稀に高位な力を持つものだと人の姿も持つ者もいるが、例外もあったりする。
護衛精霊
フェリシアと読む。名前の通り、主を守るために守る精霊。精霊側にも聖霊側でもどちらにもある契約。主を守りたいという気持ちによる契約と何かを条件付きで行う契約の二種類ある。
こんな感じでまとめてきます。次はノルド編で纏める予定です。