・・・減ってくれ~。
最近、疲れがとれまへん。
書きたいのに書けない。1月まではダラダラ更新でしゅ!
・・・そして、最近はモンスターをハントするゲームに嵌まってます・・・。
4買ったときはハンターランク100 までいったんですが、メモリーカードだけあれば引き継げると思い込んでうっぱらってしまっていた・・・・・。
4G買っただけで金の無駄ずかいをしてしまいました・・・。
しかし、リアルの狩り友にソフトを借りて引き継ぎさせてもらえました。
狩り友は自分の師匠の一人でもあるので、同じ武器使ってました。結果、引き継ぎ出来ました。
そんなこんなで世間より一ヶ月遅くハンターの仲間入りを果たしました。・・・皆様もお気をつけを、3DSはソフトにデータが記録されているので、メモリーカードだけでは意味ありません!マジはんせーですわ・・・。
ってか、3DSには、なんのためにメモリカードはついているんでしょうなね?誰かおせーてくんろー
そして、27日にはフェイ○のリメイクや!!!
・・・PC版持ってますが知ったことか!
そして、この作品も書き続けたい!!!
神よ、時間をお・く・れ!!!
・・・人の噂はなんとかかんとか、とはよくいったものですな~。(笑)
気がついたら赤坂あいが、なぜ観察処分者になってしまったのかを気にするものは居なくなっております。
今は、なぜ霧島さんが誰とも付き合う気がないのか?や、木下秀吉っていう、かわいい男が いる!とか等がクラスの話題です。
着々としーまーださんが、「彼女にしたくない女子ランク」を上げたり、
清水さんとムッツリーニが学校で商売を始めたり、
吉井明久は、順調に『学年を代表するバカ』になったり!(笑)、
根本様は色々と、明久とは違うベクトルの問題行動を起こしたり、
FFF団の元となるであろう、組織らしきものがリア充を襲ったり
と、この一年は話題が尽きることはないために赤坂あいの事件なんぞかまってる暇などだれもないのであーーる!
この一年は波乱万丈の事件だらけの一年なため、鉄人様が頭を悩ませているのは別の話であ~る。とりあえず、鉄人が禿げないように祈っておこう、
・・・「アーメン」(笑)
閑話休題!!!
というわけで、今回は優子さんと仲良くなっちゃおう大作戦!!!因みに、今日は秀吉の家に来ております。今日は顔見せ程度ですが・・・。
※久々やります!事故満駄文!!!
「あいはゲームは上手くはないが、狡いの~?」
因みに今はモンハ○を秀吉とやっております。
「まあ、明久のゲーム好きが俺にも呪いのように降り注いでいるのだよ!ファミコ○、スーパーファミコ○ニンテンドー6○なら、上手くやれる自信はあるんだが、俺はそれ以降は苦手だ!それ以外はパワポケをやってたからな!」
「・・・しかし、回復○10個、回復○グレート20個の他に、ソロプレイで生命の粉○20個は持ちすぎではないかの~?」
「俺みたいな下手なプレイヤーはそれくらいなきゃ不安なの!昔なんかはそれを全部使いきって、2回落ちて、支給品の回復薬も使いきって、40分台でギリギリ捕獲してたくらいだからな!」
「素直にパーティープレイをすればよかろうに・・・明久がおったじゃろ?」
「それでもよかったけど、寄生プレイヤーにはなりたくなかったの!オンラインいくときは、出来るだけ迷惑かけたくないから、一人でラスボス倒せるくらいにはなりたかったの!」
「しかし、それでも、精霊の加護と、ねこの防御術大を両方つけるのはやりすぎではないかの~?」
「は!?ねこの防御術大と、精霊の加護は神スキルだぜ!何故なら、死にずらくなるからだ!両方つけたときのしにずらさは半端じゃねえぜ!」
「『精霊の加護(笑)』の間違いじゃろ(笑)皆が(笑)、狙って(笑)それを(笑)着けてる(笑)ものなど聞いたことないぞい(笑)」
「・・・何回「(笑)」使ってんだよ・・・俺は上手くはないからそれでいいの!それと粉塵にはネコを回復させる力も有るんだよ!・・・仲間思いの俺ってカッコよくね(笑)」
「正直、そんな、ヘタでわないが、上手くない微妙な腕でミラボレア○(※パーティーで行けない難しいクエスト)たおせたの?死闘だったじゃろ???」
「ああ死闘だったね!回復系全部持ち込んで、いにしえの秘薬も10個持っていって、残り20秒でギリギリ倒した!・・・二回目をやれと言われても無理!(笑)」
「いにしえの秘薬も持ち込むとは・・・どんだけ避けるの下手なのじゃ?・・・まあ、勝てば官軍というしの~・・・よくやるもんじゃ(笑)次のクエストなにいくのじゃ?」
「金ぴか装備作りたいから金レ○ア行こうぜ!」
「強欲装備じゃな!寄生乙じゃ(笑)」
「秀吉くん・・・言ってはならんことを言ってしまったな・・・。金ぴか装備の真の良さは精霊の加護と破壊王、そしてスロットの多さにある!他の破壊王装備はしょーじき微妙なのだ!俺は声を大にして言いたい!金ぴか装備に強欲は入らない!精霊の加護と破壊王があるからこそ、装備するんじゃ~!!!防御力が高いのも魅力的じゃ~」
「言い訳乙じゃ(笑)」
「ち、がーーーーーーう!」
こんな感じで秀吉と仲良く遊んでいると・・・
「秀吉、入るわよ」
優子さんが入ってきた。
「あら、お客さん?」
「お邪魔してます木下さん。」
「あなたは・・・同じクラスの赤坂くん?秀吉と友達なの?」
「はい、赤坂あいです。秀吉くんとは仲良くやってます。」
「・・・言いたかないけど観察処分者なんかと友達なんかだとあんたの評価まで下がるわよ。友達は選びなさい」
「アハハ、面目次第もありませんよ。」
「へー、言い返しもしないんだ。」
「観察処分者なのは事実ですからね(笑)」
「・・・・・姉上といえど許さんぞ!なにも知らんくせに赤坂が観察処分者になったのにはのにはじじょうがあ」
「秀吉!・・・別にいいよ、どんな事情があろうと観察処分者になったのは事実だしな(笑)」
「しかし!!!」
「それに、その人の本質を見ようともしないで、勝手に自分の評価を押し付ける!木下さんはそんな、ちっぽけな人間であることがわかったからそれでいい!」
「・・・・・。言い過ぎたわね・・・。」
「あははははは、いうの~あい!姉上には悪いが、余計なお世話じゃ。ワシはあいといると面白い!ワシの友人はワシがきめる!」
「秀吉、次はなんのクエスト行く?続きやろうぜ」
「そういえば、姉上よなんのようだったのじゃ?」
「・・・もういいわよ、お客さんがきてるなら後でいいわよ。」
~優子さんside~
「・・・その人の本質も見ようともしない人間・・・か・・・。」
確かにアタシは赤坂くんのことを知らない・・・ただ、『観察処分者』と言うだけで近ずきたくないと思ってしまっている。
「そういえば、観察処分者になってからは特に変な噂は聞かないわね?」
そうなのだ、よくよく考えれば観察処分者事件以降は変な話は聞かない。
「そういえば、西村先生に勉強を教わっているということも叫んでいたわね・・・。」
それに、秀吉が選んだ友人といのも気になる。
・・・我が愚弟は言いたくないが男にモテる。女としては複雑な所であるが、事実ではある。だからこそ男との付き合いには余計に敏感である。
「そんな秀吉が友人として選んだ男の子か・・・」
秀吉は演劇バカである!だからこそ勉強がおろそかなのであるが、それはまあいい、よくないが置いておく。
そんな演劇バカはそのバカ故に人の機微に敏感だ。中二病ではないが、『人間観察』が好きだったりする(もちろん演技力アップのため)だからこそ人の本質を見抜き、相手と付き合う。
「アタシも少しは秀吉を見習わないと行けないわね・・・。もう少し見聞を広めてみますか。」
~優子さんsideout~
・・・そんなことを思う優子さんなのであった。
キー○○○田「・・・後半へ続く」(笑)
まさかの2部構成でいきます。モンハ○の下りに文字数掛けすぎた(汗)
事故満作品だから
「これでいいのだ!賛成の反対なのだ(笑)」
優子さんの口調はこれでいいのかな~?