神様転生によるバカとテストと・・・   作:あい、かい、さい!

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今回の話は、勢いで書きました。皆さんがfateに詳しいと勝手に信じております。

・・・後悔はしていないと信じております・・・。

キャラが多すぎるので、皆が皆ちゃんと動いているか、とても心配です(汗)


UA数10000突破してくれたよ!記念・・・『サーヴァント』を呼んでみた・・・。※思いっきり、関係ないfateネタなので、駄文に注意!

赤坂あいです。今日は○月X日。本編とは全然関係ない。平行線上の全然違うお話です。UA数が10000いった記念に、ただただやりたかったお話でふ。fateがわからない人はゴメンナサイ!そして、先にこれだけは言っておこう!!!・・・続かない!

 

 

今日は、妖怪ババア長に呼び出しをくらっている。

なんでも、召喚獣の新実験をやるらしい。

 

呼び出されたメンバーは俺、雄二、明久、秀吉、ムッツリーニ、島田、のFクラスメンバー。優子さん、工藤さん、霧島さん、のAクラスメンバーの9人だ。人数が多い為、台本形式でおおくりします。

 

雄「たっく、いったいなんなんだ?ババアからの呼び出しなんぞ、きっとろくな目にあわねえぞ?」

 

明「そうだね?いままで、ろくな目にあっ

たことがないし、やっぱり帰ろうか?」

 

赤「しかし、逃げ出したら鉄人の補習フルコースは目に見えてる。」

 

ム「・・・それは嫌だ。」

 

工「まあまあ、ムッツリーニ君。僕達Aクラスもいるんだから、そんな酷いめには合わないよ。ね、代表・優子。」

 

霧「………雄二が行くなら私も行く。雄二が行かないなら私も行かない。」

 

優「ぶれないわね代表は・・・アタシは秀吉がバカやらなきゃなんでもいいわ。ね、ひ・で・よ・し!」

 

秀「も、勿論なのじゃ姉上。だからあんまり睨む出ない。」

 

雄「きたぞーババア。」

 

明「失礼しますババア長」

 

二人はドアを蹴飛ばして入っていく。ぶれないね(笑)

 

優「二人とも普通に入りなさいよ。・・・申し訳ありません学園長。」

 

バ「いいさね。このバカ共の対応には慣れたさね。」

 

雄「で、何のようだ?来てやったんだから、さっさと、用件を言え!」

 

鉄「坂本、よっぽど俺の補習が受けたいようだな。俺もいるんだぞ。口を慎め。」

 

雄「ゲ、鉄人も居やがるのかよ。」

 

鉄「西村先生と呼べ!学園長こいつを補習室に連れてっていいですか?」

 

バ「西村先生にも実験に付き合ってもらうんだから、後にしな。早速だがあんた達には私の実験に付き合ってもらうわさ。」

 

明雄ム「「「・・・断る!」」」

 

バ「お約束すぎるさね!まあ、話を聞いてからでもおそくないさね。」

 

明「あんたの実験に付き合って酷いめにはあったのを忘れたとは言わせないよ!」

 

※原作でいう、子供のやつです。

 

バ「今回はそんなことにはならないことを約束するさね。だから、Aクラスの生徒と、西村先生を呼んだのさ。」

 

赤「まあ、確かにな。Aクラス生も生け贄にするほど、学園長は愚かじゃねえな。」

 

明「ちょっと、あい?それは僕達なら生け贄にしてもいいって聞こえるけど?」

 

赤「そういってんだよ!バカ共!!」

 

雄明「「まあ、雄二(明久)が生け贄になるのは当然のことだと思う(が。)けど。」」

 

雄明「「やんのこコラ!」」

 

島「あんたたち、やめなさい。」

 

工「・・・なんかすごいねFクラスって。」

 

優「ほんとにね。秀吉、さっさと止めなさい!」

 

秀「お主ら止めんか!・・・で、学園長、一体ワシらはなにをすればいいんじゃ?」

 

バ「お前たちは『fate』という、ゲームを知っているかいるかい?そこの英雄たちを召還して、サポートキャラとして戦えるように改造してみたのさ!」

 

ちなみに、fateについては皆知っていた。

※ただの、ご都合主義です。ごめんなさい。

 

明赤「「なにー!?『fate』だと!いつ完成するんですか?ババア長!?」」

 

バ「まだ、実験段階だからなんとも言えないわさ。やっと、形になってきただけだし、今年、来年ほ実践導入は無理さね。早くてもあんたらが卒業してからさね。じゃあ、あんたらからやってみるかい?」

 

明「今すぐにでもやりたいですが、とりあえず、安全かどうかみたいので、他の人からやってください。」

 

優「しかし、ほんとーに楽しみね。一体、誰が出てくるのかしら。学園長。なにか、法則はあるんですか?」

 

バ「本人の本質にあった英霊がでるはずさね。まだ、実験段階だからなんとも言えんがね。西村先生。あんたからやりな!」

 

鉄「わかりました。どうすれば、いいんですか?」

 

バ「呼び出した後に『サーヴァント』と叫べば呼べるさね。西村先生、やってみな。」

 

鉄「わかりました。」

 

~ケース1鉄人の場合~

 

明赤「・・・結論は目に見えてるね(な)」

 

ム「・・・一人しか思いつかない」

 

鉄「貴様らなにを言っている?・・・サモン、『サーヴァント』」

 

「AAAALaLaLaLaLaie!!」

 

眩い閃光、雷鳴すらも圧するほどの猛々しい咆哮。落雷の如く現れた戦車は、その緊張を粉砕した。

 

「我が名は征服王イスカンダル!ライダーのクラスをもって現界した!」

 

全員「「やっぱり!!!」」

・・・全員の心が一つになった瞬間だった。

 

パラメータ: 筋力:B 耐久:A 敏捷:D 魔力:C 幸運:A+ 宝具:A++

 

明「へーパラメーターもでるんだ!」

 

バ「まあ、予定通りさね。ここで、イスカンダルがでなきゃ、今日の実験は中止さね。西村先生召喚獣を消しな。ただ、これがやりたかっただけさね!」

 

鉄「・・・不本意ですが、わかりました。」

 

イスカンダルと鉄人の召喚獣が消えていく。まあ、これで、今回の実験が比較的安全だと保証されたな。

 

雄「的確な判断だな。鉄人が二人いるようなもんだからな・・・。」

 

ム「・・・考えるだけでおぞましい。」

 

明「ナイス判断だよババア長!」

 

優「・・・あんた達はぶれないわね。」

 

鉄「よっぽど、俺の補習が受けたいようだな。」

 

バ「さあ、他のジャリ共も召喚してみな。そのあと、軽く、戦闘もやってもらう予定だわさ!木下弟がAクラス側にはいって、5対4で戦ってもらうさね。Aクラスチームから召喚しな!」

 

秀「ワシを男と認めてくれるのは学園長くらいじゃよ・・・。」

 

赤「りょーかいです。誰からいく?」

 

~ケース2『本質』の相互関係~

 

工「僕からいくよ。サモン『サーヴァント』」

 

???「余は至高の芸術にしてオリンピアの花!赤セイバーだ!問おう、奏者が余の奏者(マスター)か?」

 

パラメータ: 筋力:D / 耐久:D / 敏捷:A / 魔力:B / 幸運:A / 宝具:B

 

明「ネロさん来たー」

 

赤「本質の相互は・・・」

 

雄「『オープンエロ』だな・・・。普通に透けてるしな。」

 

工「失礼だよ坂本君。・・・否定はしないけど。」

 

赤セ「透けているのではない!見せているのだ(ドン!)しかし、この部屋には美人が多いではないか!実に余好みだ!」

 

赤「ハッ、ムッツリーニがあぶない。ついでに明久!・・・雄二は知らん!」

 

ム「我が人生に一編のくいなし(ブシャーーーバタ)」

 

島「アキ、見ちゃダメ(ブスリ)!!!」

 

霧「雄二も見ちゃダメ(ブスリ)!!!」

 

明雄「「目が!目が!!!」」

 

秀「工藤は、やはり、Fクラスをかき乱すのー」

 

赤「秀吉、呑気に言ってやるな、次、お前が出してみろよ。秀吉ならやっぱり、アサシンの小次郎さん辺りじゃねえか?」

 

秀「分かったのじゃ、そうじゃな。あの中で、時代かかったしゃべり方と、一心不乱に一つの事を貫き通した男!ワシにピッタリかもしれんの!サモン『サーヴァント』」

 

???「呼ばれて飛び出てジャジャジャジャン!良妻系サーヴァント、呼ばれずともイケ魂(イケメン魂)の有るところにガッツリ登場!シリアスブレイカーことタマちゃんです!貴方が、私のご主人様(マスター)ですか?」

 

パラメータ:筋力:E / 耐久:E / 敏捷:B / 魔力:A / 幸運:D / 宝具:B

 

秀「なんでじゃーーーーーーー」

 

赤「秀吉の本質は『カワイイ』か?」

 

玉藻「ご主人様は最高の魂をお持ちですね!っていうか?男?女?どっちでもいいです!カワイイ上に最高の魂なんて、タマちゃん最高です!魂さえイケメンなら女の子でも全然アリです!!!あの赤いのをぶっ殺せばいいんですか?」

 

赤セ「キャスターではないか?その者は余の嫁として、目を付けているのだ!貴様にはやらんぞ!」

 

秀「ワシは『男』じゃ!!!召喚システムにまで女扱いされとるのか!」

 

玉藻「黙れし~この淫乱皇帝!・・・って、ご主人様は男?キタコレ!!!拠点はどこです?早速向かいましょう!二人の愛の巣へ!」

 

赤「ドンマイ秀吉(笑)」

 

秀「もう、イヤじゃー」

 

優「ひ~で~よ~し~・・・あんた、一体なんてもの召喚してくれてんのよ!」

 

秀「姉上、ワシのせいではない!姉上が次は召喚してみるがよい。ワシの気持ちがわかるかもしれんぞ!」

 

~ケース3無難(一人微妙)な二人~

 

赤「優子さんなら、誰が出るだろうか?今んとこ変なのしか来てないから、そろそろ、まともなサーヴァントが見たいぜ!」

 

明「エクストラ勢は、基本シリアスブレイカーの自由人だもんね。」

 

雄「しかし、ババアの調整の失敗じゃねえのか?次は俺たちに被害がないようにしてほしいぜ」

 

優「うっさいわね、あんたたち、サモン『サーヴァント』」

 

???「問おう、あんたが俺のマスターか?・・・結構なべっぴんさんに当たったな。・・・しかし、まだ若すぎる。喰っちまうにはあと10年色気がたんねえな(笑)まあ、宜しく!」

 

パラメータ: 筋力:B / 耐久:C / 敏捷:A / 魔力:C / 幸運:E / 宝具:B

 

赤「兄貴だ!!!!!!」

 

雄「赤坂、うるせいぞ。ってか、泣くな(笑)・・・お互いの合ってる部分は・・・『頼れる姉(兄)貴』って所か?」

 

明「優子さんの召喚獣の装備もランスだしね。」

 

ム「・・・すごく無難。」

 

島「強そうでいいわね!」

 

優「こちらこそ、よろしく!クーフーリンさんに会えて幸せです!」

 

ラ「こちらこそな。・・・ところで、そっちのにーちゃんはどうして泣いてんだ!」

 

赤「グスングスン、いやー貴方にあえて幸せすぎるからです!!!」

 

ラ「男に泣かれて喜ぶ趣味はねえよ!」

 

雄「・・・普通に終わったな・・・。」

 

優「見なさい秀吉!普通の召喚獣が出てきたわよ!」

 

玉藻「ミコーン!この感じは・・・全身青タイツ!シッシッ、ドッグフードあげるからさっさと家に帰りなさい!只でさえ、淫乱皇帝の相手で大変なんですから。」

 

赤セ「『ハウス』だ、ランサー。今、お主の相手をしている場合ではない。」

 

ラ「『犬』といいやがったか?ふざけんなバカ共!!!

 

ランサーさんはエクストラ勢にぼこぼこにいわれている・・・兄貴はエクストラにも出てたもんね(笑)

 

優「ごめんなさいね、ランサー。秀吉も謝りなさい!」

 

ラ「・・・どうして、俺はいつもこんな扱いなんだよ(涙)」

 

秀「すまんのじゃランサー殿。」

 

霧「………次は私が出してみる。」

 

赤「優子さんに続いて、いいのを頼みますよ、霧島様」

 

霧「………やってみるサモン『サーヴァント』」

 

???「貴殿が我を召喚しえし者かえ?」

パラメータ: 筋力:D 耐久:E 敏捷:D 魔力:C 幸運:E 宝具:A+

 

???「問おう、貴方が私のマスターか」

 

パラメータ(士郎バージョン): 筋力:B / 耐久:C / 敏捷:C / 魔力:B / 幸運:B / 宝具:C

 

全員「二人出たーーーーー????」

 

雄「どおゆうことだ、ババア!!!」

 

バ「知らないさね、あんたたちの方が霧島翔子については詳しいだろ!」

 

明「でた英雄は、『アーサー王アルトリア』さんと『ジル・ド・レェ』さん」

 

赤「しかし、パラメーターは士郎バージョン、まあ、二人出ているから、ステータスダウンはしかたねえな。」

 

雄「セイバーに関しては、学年1番の実力者である為、まあ無難だな。」

 

ム「・・・ジルが出てきた意味は???」

 

ジ「ああ、愛しの聖処女ジャンヌダルクよ私の願いによって、再び現れてくれたのだな!ああ、神はここにいた、さあ、私と共に行きましょう!」

 

セ「キャスターよ私はそのジャンヌではないと、何度言えば分かるんだ!」

 

ジ「いえ、貴方は私が愛してやまない聖なる乙女ジャンヌダルクその人間違い有りません!」

 

赤「あ、ジルが出てきた意味わかった。」

 

明「僕も・・・。」

 

優「私たちもわかったかも・・・。」

 

雄「???」

 

雄二と霧島除く「「「雄二(坂本君)(坂本)への狂おしい程の異常な愛」」」

 

雄「グホッ!!!」

 

霧(ポッ)

明「あとで、異端審問会で殺してやる!!!」

 

ム「・・・裏切り者へは死を」

 

セ「いい加減にしろ!・・・宝具『エクスかリバー』」

 

ジ「ぎゃーーーーー聖処女に栄光あれ!!!」

 

赤「ジルさまが死んだー!」

 

全員「「「この、人でなし!!!」」」

 

兄貴「なんか、デジャブだな・・・。俺、生きてる、生きてるよ!!!」

 

セイバー

パラメータ(凛バージョン):筋力:A / 耐久:B / 敏捷:B / 魔力:A / 幸運:A+ / 宝具:A++

 

雄「セイバーのステータスが凛バージョンに上がってやがる。さすが、学年1位強敵過ぎるぜ!」

 

霧「………よろしくね、私の騎士様。」

 

セ「この剣の誇りにかけて、貴方を勝利に導きましょうマスター!これから、よろしくお願いします。」

 

~ケース4(???後で発表)~

 

バ「ふむふむ、場合によっては2体同時に出る場合もあるんさね。いいデータが取れたわさ。次、Fクラス行ってみな!」

 

島「ウチがやるわ!サモン『サーヴァント!』」

 

???「フハハハハ!この我(俺)を呼びし愚か者はどこの道化師(ピエロ)だ!」

 

パラメータ:筋力:B / 耐久:C / 敏捷:C / 魔力:B / 幸運:A / 宝具:EX

 

赤「やばい!全員頭(こうべ)を垂れるか、臣下の礼を取れ!!!」

 

島田とサーヴァント達を除いて、臣下の礼を取る。ババアもしっかり取っている。・・・島田さんオワタ

 

島「なにいってんの赤坂!?ギルガメッシュよギルガメッシュ!!!最強のサーヴァントよ!」

 

雄「(頭を下げながら、)おい、赤坂一体島田との繋がりはなんなんだよ!」

 

赤「(以下略)おそらく、『唯我独尊』じゃねえか?あんましゃべんな。ギル様に殺されかねない。」

 

ギ「不敬!!!この俺の真名を一目でわかるのは誉めて遣わすが、俺の真名を知りつつ頭も垂れんとは!『ゲートオブ・バビロン』」

島「誰を倒すの?ギルガメッシュ!やっちゃいないさい!!!」

 

ギ「この我(俺に)命令するな!(パチン)」

 

ザシュザシュザシュ!!!

 

島田美波・・・戦死

 

島「何でよ~」

 

鉄「戦死者は補習!!!」

 

ナイムネさんは連れていかれた・・・。

 

ギ「フン!つまらんことに俺を呼び出すな(ボン!)」

 

~ケース4正解・・・『DeadEnd』

 

赤「・・・嵐は去ったか・・・。」

 

ム「・・・ギル様に逆らうとか、正気を疑う・・・。」

 

雄「おいババア!一人戦死したぞ!」

 

バ「知らないさね!ギルガメッシュに逆らったあのジャリがいけないのさね。」

 

明「雄二!今回ばっかりはババアが正しいよ!ギル様に逆らったらああなるのは必然だよ。」

 

バ「ギルガメッシュが出てきたから実験を中止しようと思って、フィールド消そうと思ったんだがね、ギルガメッシュには制御も効かなかったさね。まだまだ、実験段階ということさね。」

 

雄「一気に不安になってきたな。まあ、俺達Fクラスもいくぞ!!!」

 

~ケース5落ち担当、『カオスなバカ共!!!』~

バ「しゃらくさいから、全員同時に呼びな!」

 

赤「やっと、俺達の番か。」

 

明「僕にピッタリの英雄が変な筈がない!!!」

 

ム「・・・ランサー枠や、脚の速いのが出るに違いない」

 

雄「行くぞ!てめえら!」

 

雄明赤ム「「「「サモン『サーヴァント』」」」」

雄二の場合

???「ガオ(問おう、)ガオ(貴方が)ガオガオ(私のマスターか?)」

虎力:9 / 8

コスチューム:毛皮

武器:ニクスカリバー タイプ:近接

必殺技:約束された勝利の剣(エクスカリバー)

超必殺技:約束された勝利の剣(アヴァロン+エクスカリバー)

 

明久の場合

ワカメ「君が、僕のマスターかい?バカ面だね。」

虎力:1

コスチューム:制服、王者の服(嘘)

武器:素手 タイプ:近接

必殺技:黒の刃

超必殺技:なし

 

赤坂の場合

???「問おう!君が私のマスターでいいのかな?かな?」

虎力:5

コスチューム:私服、胴着 + アフロ

武器:虎竹刀 タイプ:近接

必殺技:タイガー乱舞

超必殺技:タイガーアポカリポス

 

ムッツリーニの場合

???「問いましょう、貴方が私のマスターでいいんでしょうか?」

虎力:8

戦闘服(マスク、メガネ)、

武器:ダガー タイプ:近接

必殺技:天馬召還(ベルレフォーン)

超必殺技:騎英の手綱(ベルレフォーン)

 

3人「「「・・・なんで、『タイコロ』なんだよ!!!」」」

 

バ「あんたらはバカだから『タイコロ』になっちまったのかね?・・・完全に想像の外だわさ・・・。」

 

明「ムッツリーニだけは普通のライダーじゃないか!?」

 

赤「ステータスをよく見てみろ、ステータスがタイコロ使用になってるぞ?」

 

雄「俺達はまともな英霊も呼べねえのかよ・・・。」

 

ム「我が人生に一編の悔いナシ!!!(バタ)・・・カメラは、カメラはどこだ・・・。」

 

工「ムッツリーニ君の場合は『エロ』かな?あと、血を求めている所かな。」

 

赤「ライダー姉さんは桜さんを人気投票で食っちまったのは、間違いなく『エロ』からだしな(偏見!)」

※作者の偏見です。ゴメンナサイ

 

ラ「貴方は美味しそうな魂をお持ちですね。血を吸えば美味しそうだ。」

 

霧「………雄二の場合は『ライオンみたいな』髪や、『野性』」

 

雄「だからって、そのまま『セイバーライオン』が出てくるのはおかしいだろ!」

 

セイバーライオン「ガオ?ガオガオガオ♪(雄二になついている。)」

 

赤「おおーっと、雄二になついているぞ。仲間と認めたのでしょうか?」

 

工「いいの?代表?」

 

霧「………動物にもなつかれる、自慢の夫♪」

 

優「動物に対してはいいんだ・・・。」

 

雄「夫じゃねえよ!ってか、ふざけんな!俺も普通の英雄がよかったわーーーー!」

 

優「赤坂くんの場合は明白ね『カオスの権化』そして、『誰とでも仲良くなれる』かしらね、後者は不本意だけど・・・。」

 

工「藤村先生は「fate」のなんでもありの人だからね・・・エクストラにも出てるし、ZEROにも一応いるし、自分のコーナー(タイガー道場)持ってるしね・・・。」

 

タ「セイバーちゃん(アルトリア)久しぶり~元気してた!?ってか、こっちには赤いセイバーちゃんもいるね!玉藻ちゃんはいつ見ても可愛いわね~ランサーさんまたお魚ちょうだいね~ライダーさんもひさしぶり~」

 

赤「自由すぎる!ってか、人間が出てきたぞ!タイコロも『英雄』なのか?ババア長!?」

 

バ「知らんさね、吉井の方も人間だし、まだ、『実験段階』さね。」

 

赤「そればっか!!!」

 

明「皆はいいよ、僕なんて真二だよ?僕との繋がりってなんなのさ!?虎力1だよ!?カオスなタイガーと違って、僕はほんとーにただの人がでてきてるよ!?」

 

タ「タイガー言うな!(バシッ)」

 

雄「雑魚な所。ってか、本当に自由だなタイ・・・藤村先生。」

 

赤「カスな所。・・・オーイ、俺、一応マスターなんだから、言うこと聞いてくれタイ・・・藤村先生。」

 

ム(死にかけ)「・・・盾になるところ。さすがタイ・・・藤村先生。」

 

タ「そこの3人よ、妙なこと考えてないかい。おねーさん悲しいぞ!」

 

感が鋭すぎます。

 

ラ「マスター真二は盾になりませんよ。それは実践済みです・・・囮くらいにはなりますが・・・。」

 

明「それが、友達にいう言葉か!?ええーいシンジ、あの3人を殺ってしまえ!!!」

 

ワカメ「そうだね、マスター。特にライダーには元マスターの力をじっくり教えてやる必要があるみたいだよ。」

 

優「名前が『ワカメ』になってるわね・・・。」

 

ワカメ「必殺!『黒の刃!』」

 

ラ「・・・そんな攻撃当たりませんよ♪・・・このワカメ」

 

タ「私に勝とうなんぞ、甘いよシンジくん」

 

セイバーライオン「ガオ(遅い!)ガオガオ(このワカメ!!!)」

 

ワカメ「ギャーーーーーーーーやっぱり僕はこんな扱いなのね~分かってたよ~チキショー」

 

明「シンジ~~~!!!」

 

赤「・・・あ、ワカメが復活している・・・。」

 

ワカメ「フハハハハ、ギャグ補正と、虎力1を舐めるな。僕は何度でも復活する、頑張れシンジ、負けるなシンジ!♪」

 

雄「なるほど、ゴキブリのような『生命力』、明久にピッタリかもな・・・。」

 

工「吉井くんは避けたりするの得意だもんね。」

 

明「なんでさーーーー」

 

ナレーション「役者は揃った、舞台は整った。さあ、血で血を洗う聖杯戦争を始めよう!」

 

バ「さあ、試合を始めな!データを取りたいからね。」

 

明赤雄ム「「「「・・・出来るか!!!」」」」

 

・・・続かない!

 

 

 

 

 

 

オマケ

 

玉藻「セイバーライオンさん、少しお話があります。」

 

セイバーライオン「ガオ?」

 

玉藻「ちょーっと、あそこの青いタイツのおにーさんと仲良くなってきてくれませんか?」

 

セイバーライオン「ガオ!」

 

赤「おや?セイバーライオンさんはお腹が減っているようですぞ?」

 

アルトリア「古代より王は腹ペコなものです。ランサーを与えて見ましょう!」

 

ギルガメッシュ「そらいけ!「駄犬!!!」」

 

ラ「うぎゃー・・・一体なんなんだよ。」

 

セイバーライオン「ガオ?ガオーーーー!!!」

 

ラ「なんでだーーーーーーーーーー」

 

赤「お腹が一杯になったようですね。それでは皆さんご一緒に!!!」

 

全員(英雄含む)「「ランサーが死んだ!この人でなし~」」

 

雄「・・・やっぱり、兄貴は死ぬ運命にあるのかよ・・・。」

 

赤「お約束だね」

 

玉藻「計画通り!」

 

・・・チャンチャン

 

 

 

 

 




いままでで、一番長い話になりますた。

いつもなら、2話に分けると思いますが、今回はそのまま投稿します。


・・・8000文字も読んでくれた方が要ることを祈って投稿ボタンを押しました。

ありがとうございました!!!
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