幼少期①
「おぎゃーおぎゃー」
「元気な男の子の赤ちゃんですよ。大きさも標準より大きいし特に問題ありません。」
・・・こうして俺はバカテスの世界へ転生した。名前は赤坂あいだ。男なのに「あい」とはこれいかに?親の(作者の)適当さがよくわかる場面だ。・・・神様に頼んで名前変えてもらうの忘れてたぜ ・・・。
家庭は比較的普通で、中の上といったところかな。金持ちと言うところかと言われればビミョーなところだが、まあ、比較的裕福な家だ。母親も普通で優しくも厳しい、父親もそんなものだった。・・・変な親じゃなくてほんとよかった。
そうしてすくすく育ち運命の3才の誕生日を迎えた。そこで、俺は夢を見た。
「三年ぶりじゃのー神様じゃ。ちなみにこれがわしの最後の出番じゃ!(笑)」
「だれ・・・かみさま?」
誰だかわからないはずなのだが自然と誰だかわかってしまう。遊戯○カードの・・・以下略の人だ。
「混乱しとるのーまあしょうがないがの~お主に記憶とチート能力を与えに来たぞい!受けとるがよい・・・・・・アダブカタブラーうんたらかんたらー、チチンプイチチンなんたらかんたらーあかさたな、はまやらわんわん!」
謎の呪文を唱え・・・ってかなんか最後イヌの鳴き声聞こえたぞ(汗)・・・そしてぼくはひかりにつつまれた。
「あ~ーだーぎゃーうえー・・・別に痛くないな・・・。」
「当然じゃ別に痛くはないじゃろ?思いだしたかえ?」
・・・段々意識がはっきりしてきた・・・俺の名前は以下略、神様にネズミにされて以下略。許してもらって以下略。そして転生したんだ。思いだいたくないことも思い出したな・・・。
「すべて思い出しましたよ・・・いつ頃から原作メンバーに会えるんですか?」
「来年の幼稚園のねんちゅうさんから吉井明久と会えるぞい。小学校からは姫路、他のメンバーとは高校入ってからじゃな。吉井姉とは努力しだいじゃな。あとは努力をし続けて、好きに生きるがよい!ちなみにこの世界にもパワポケはあるぞい。時間軸的にはお主が小三からじゃな」
「では・・・『さばがしらじゃー』」
何故に努○マン???ってか、こんなネタわかるやついるのか?パワポケが小三から?俺が生前始めた年じゃないか!神様活かしてるー-~毎年の誕生日プレゼントは決まったな!
こうして俺は記憶を取り戻し、来年からは吉井明久に出会うことになることになるのだった・・・。さあ、努力を始めようか。
次の日、目をさますたと夢の事はすべて覚えていた。そして、転生したことも。
記憶が戻ってからは、ある意味大変だった。なにせ、文字道理の「見た目は子○、頭脳は○人」を地でいく子供になってしまったのだからな・・・まじで神童とか呼ばれちゃうぜ
しかし、それだけ、多分努力をしなければこのまま中学二年くらいになったらバカになってしまうからな・・・前世的に(笑)。
それに、俺は暗躍がしたいが蹂躙わけではない!!!テストでわ60~80点くらいとってあとは適当に生きよう。そして、爪を研ぎ続けよう。さーて、これからいそがしくなんぞーーーー!
・・・書くの大変です。短すぎでね。一万文字とか打てる人尊敬します。