間軸が一気に飛んで、高校一年生になります。赤坂あいです。高校一年は今までになく一番忙しい時期になる予定だゼ!いよいよ原作キャラ達との対面だ~
リアルのムッツリーニ、秀吉、優子さん、霧島さん!たのしみだゼ~
ついでに久保くん、工藤さん。リアルなトリプルF団!
あとは、藤堂・妖怪・ババァ長(下の名前は・・・かおなんとか・・・。)
そして、そして、そして、
西村・鉄人・スネーク・アレクサンドロス三世・チンパンジー・(確か)宗一様!!!
しまだみな・・・・・・んは別にいいか(笑)(そこまで好きじゃないし(笑)・・・※アンチにはしないよ(汗)タブュン)
そして、そして、そして、坂本・赤ゴリラ・雄二くんと、坂本・赤ゴリラ・雄二く~んと、坂本・赤ゴリラ・雄二キュンととととと、遂に、遂に、遂に、会えるんだジェーぇ~~
特に大事なことだから三回も言っちまったゼ~テンション上がりすぎて、「キュン」とか使っちまったゼ~「ゼ~」がさっきからカタカナなのは多分気のせいだゼ~!
赤ゴリラはイジリたおすゼ~雄二をいじくりたおす為、戦闘能力を鍛えまくっていたんだゼ~遂に努力が報われるゼ~!!!
まってろ!日本の新種の妖怪!!!(詳しくは後日!!!)
※作者は原作キャラで好きな順は、一位雄二!二位は鉄人=明久って感じです。テンション上がりすぎて駄文になりますた!(汗)
テンションあげてる場合ではないな・・・・・・今のところの俺の力について説明させてもらおう。
戦闘能力は雄二並み、学力の方は霧島さん並みにあるって感じかな。「摺り足」とかも武道全般で鍛えた為、ムッツリーニなみの気配断絶とかも持っている!そして、これからの予定を話そう!
高校一年はアキとは違うクラスに入り込むつもりだ!そして、アキの首輪に付いているリード(相棒役)を俺から赤ゴリラ(雄二)に譲渡し、この一年は能力の底上げ、最終調整に勤めつつ、原作キャラ達と出会い、いろいろイジっていくつもりだ!
目標は全教科600点~800点。余裕の学年首席レベルだ!・・・因みに、原作を壊すつもりは絶対にない!このレベルにしておくのは、一回だけ(予定)、試召戦争で本気を出すつもりだからだ!それ以外は100点前後で戦うつもりだ。死なない程度に戦い、原作を見届ける。
俺が原作介入しているせいで、世界が変に歪みが生じた場合(つまりはオリジナル話!)この封印をとくかもしれない。だから、念のため小さい頃から勉強してきた!
まずは、西村鉄人に弟子入りをして、学力・武術を霧島夫婦を越えていく。ムッツリーニこと土屋康太と盟友(トモ)になり、俺は、学園の情報屋になるつもりだ!もちろん通り名は『鼠のアル○』かな?
・・・・・・鼠はいかんな。考えただけでいやな汗がでてきちゃったよー(笑)・・・前世のトラウマだなこりゃ(笑)じゃあ。「クモのあい」だな!俺の原作知識という名のクモの糸!・・・パーフェクト。厨二病ぽいのがすんばらしい(笑)
アキが観察処分者になるときは一緒になり、操作を鍛える。操作技術を学年2位にする予定だ!
なぜ、二位なのかというと、神様は
『吉井明久を超えるヒーローになれる。』といっていたが、五分五分の状態だったら明久には勝てないらしい。勝った試しが一度もない!これは俺の10年ちょっとの結論である。まあ、本気出せばテストの点数に差が出るから、五分五分な状況などないのだが・・・。しかし、ガチでやれば明久に分があってしまうのだ。だから、操作技術は6対4である。
・・・やはり、主人公はずるい!(笑)(涙)(汗)
あとは一年のうちに、霧島翔子、木ノ下姉妹、久保くん辺りに会い、原作に介入していく予定だ!ここら辺もじっくり書くため忙しくなんぞ~!
・・・前回の最後の話のエピローグ的なことを語っておこう。これは、あきらさんがアメリカいくまでの一週間で起こった、あきらさんの変化についての一日だ!
小学校編エピローグ・・・あきらのその後、アキの変化!!!
アキが死にそうな顔して話しかけてきた。
「あい~聞いてよ姉さんが優しすぎて困ってるんだ~」
「優しくなったらいいことじゃないか?なんで、死にそうなかおしてるんだ?」
・・・まあ、あきらさんの改心は進んでいるようだな。
「最近、優しくなってきて、暴力とか、無理やり過ぎるセクハラとかなくなってきてんだけど、昨日なんか
「アメリカではキスはあいさつなんで練習させて下さいよろしいですか?」
・・・とかいってきてキスをしてきたんだよ。・・・手とかに軽く・・・ほんとに、あいさつっぽく。」
「ノロケですねわかりません(ニコ)憎しみで人が殺せるならば・・・(ゴゴゴコゴ)」
「ごめんなさいはしょりすぎた(土下座)」
「まあ、キレイな土下座に免じて話を聞いてやる。話が進まんしな!つまり何がいいたいんだ?」
「あいならわかると思うけど、今までの姉さんなら無理やりのマウストゥマウスだったとおもうんだよ。それによろしいですか?なんて、絶対に聞いてこなかった!」
「まあ、あきらさんだしな~」
「うんうん。それが、暴力振るわなくなっただけで、一般常識も料理オンチも直ってないんだけど、それだけで、なん百倍もいい人に見えてきて、その・・・なんというか・・・『ライク』から『ラブ』になっちゃいそうなんだよ。
・・・今まではさっさとアメリカ行っちゃえと思ってたんだけど、今は凄く寂しい。これって、だめなことだよね!」
・・・いい方向には進んでるようだな一応くぎは指しておこう。
「それはなアキ、歳上に対しての憧れだ。俺たちなんかまだまだ所詮は小学生だ。恋は早すぎる。あきらさんは見た目は凄くキレイな人だ。見た目だけならモテるだろ。だから、お前の『理想の姉』に見えてきて、憧れを抱いたんだ!
『将来、お姉ちゃんのお婿さんになる!』
って、小さい頃言わなかったろ?それが、今出てきちまっただけだ。」
「まあね、あんな姉だってから・・・もともと嫌いではないけどね・・・」
「それが、今来ただけだ。つまり、アキに将来彼女ができたらあきらさん的な人が理想になるんじゃないか?アキの巨乳好きはあきらさんの影響かもな(笑)それでも将来彼女ができなかったらあきらさんにもらってもらえ。きっと受け入れてくれるぞ(笑)」
「○△□×、。?!・!あかさたなはまやらわんわん」
アキが壊れた。ってか、デジャブ
「日本語で話せ(ボカッ)」
「はっ!なんかごめん。・・・・・・歳上に対する憧れかーまあ、そうゆうことにしておくよ~」
内心俺は喜んでいた。これなら、あきらさんがよくなれば、アキへの暴力も減る。あとは、高校二年になったらどうなっているかだな!リバースしてなければいいが。
まあ、アキが幸せでありますよーに!こんな感じで小学校を卒業していくのだった。
小学校編完結!・・・後愛読ありがとうございました。作者の次回作に御期待くだ・・・ってアホか・・・俺たちの戦いはこれから○・・・。
※ここからは、趣味MAX。中学三年間をかるーく書きます。駄文に注意
「あい~結局パワポケってなんなの?この4年間でアドバン○に移行して、D○にもなって、どんどん野球から遠ざかってんだけど・・・。」
「パワポケとは、彼女を作り、チームメイトとの友情を育み、マルチエンディングを何度も繰り返し、彼女のハッピーエンド、バットエンドを埋めて、バットエンドのときには、プレイヤーは鬱になり、クオリティーの高いミニゲームを遊び、挙げ句の果てには武器を持ち出して、チョコ○やトルネ○、シレ○のような繰り返しのダンジョンを100回まで登り、ミ○○ー○○○をやっつけたり(パワポケ11)、魔王様にネズミに(パワポケ4)されたり、してRPG的なことはやったりして、彼女のハッピーエンドを見る条件として、甲子園で優勝したり、プロ野球で日本一になったり、はたまた、ゲームをクリアする条件が野球で勝利だったりするから、野球の腕を上げなくてはならなかったりする。『野球はオマケ』の謎のゲームだ!あとは、運の要素が必要すぎる最悪なゲームでもある。一周のプレイ時間が、約2時間くらいかかるのも特徴かな!まあ、そのなかでも、『名言』と『迷言』はものすごーくあるな!名言はとくにすんばらしいゲームだ。
ミニゲームは特にわけわからん。シューティングゲーム、音ゲー、テニスゲーム、サッカーゲーム、アクションゲーム、反射神経系のゲーム、レースゲーム、挙げ句の果てには殴りあい、ロボットに乗り込んでのアクションゲームと様々あるからな。ほんとに、野球やってるのかわからなくなるぜ!
しかも、彼女のなかには好感度が低かったり、条件がクリアできてなければ、
ネトリにあったり、病気で目が覚めなかったり、病気でなくなったり、精神が破壊されたり、怪物になっちゃったり、自殺したり、挙げ句の果てにはメロンパン(※脳死体)になっちゃったりする鬱~なゲームだ!!!こんなんが、全年齢対象のゲームで本当にいいのだろうか・・・と常々思ってしまう!俺はこう思う!」
「野球ってなんだっけ?・・・ってか、人生ってなんだっけ・・・???」
「これが、俺のパワポケの認識だよ。(笑)途中からジャンルが「野球バラエティー」になってるから、なんでもありなんだ!正義とはなにかについて考えてることについても忘れてはいけない。」
「まあ、確かにね。パワポケは正義とはなにかについて、いろいろ語ってたもんね。」
名言の一つとしては、
「組織の中ではな。みんながやっているから、平気なのだ。
下のものは命令だから平気で悪い事をやり、上のものは自分がやらないから平気で悪い事を命令する。
おそらく、過去のどんな悪の帝国も組織も、その構成員のほとんどは善良で平凡な連中だったのだろう。 」
「パワポケ3の名言だよね。これは言い方変えれば、「赤信号みんなで渡れば怖くない」だよね。これ聞いたときは、いろいろ考えされられちゃったよ!」
『みんながやってるから』という免罪符で、悪いことも続けていれば良心がなくなっていくってことだもんね!」
俺はこのセリフの方が考えさせられちゃったよ。(パワポケ4)
「悪党はな、究極の自由なんやで。好きなことやって、好きなとこ行って、好きなように生きて、自分のやったことだけ責任とる。あとは国王も偉い政治家なんかも笑ってやったらええ!そのかわり、人も法律もなんも守ってくれない!何にも守られない代わりになんにも縛られない!これが悪党や!だから、自由に生きるために悪党を続ける。これが、悪党に落ちると決めたときに自分に課した悪党の信義や!」
「確かに、悪党は弱いもの人質にとったりしても卑怯だとは言われないもんね!ってか、あいの生き方ににてるね(笑)」
「ああ、イル様は俺の人生の先生だ!(笑)」
・・・・・・こんな感じでパワポケオタクに二人してなっていき、中学三年間を面白おかしく卒業していくのだった。ちなみに、俺は最初にいったとおり喧嘩は雄二、頭脳は霧島になり、原作チート気味の力を手に入れたぜ。
なんか、いろいろ書きたいこと書いてるうちに高校一年になりきれませんでした。次回から、原作キャラたちとコンタクトをとっていきます。