スマホで投稿しているので、解除の仕方がわかりません(涙)
痛い奴と思われたかな~?
とりあえず近々パソコンで試してみます(汗)
・・・まあ、こんな駄文を書いてる奴が痛くないわけないんですけどね(・・・エッヘン( ̄^ ̄))
それと、ご報告が・・・な、な、なんと読者層が似ている作品の所がみんな大きな作品になっていやがっていたっちゃじゃありまへんか。
口あんぐりして、夢じゃねえのかこれ?とテンションあげまくっているところでございますゅる!!!
こ、こ、これからもぎゃんばゃりましゅ!!!
現在俺は鉄人が作り出した異世界空間、通称補習室。
又の名を「鉄人の根城」にいます。
「西村宗一(にしむらそういち)~~。
通称鉄人~、
又の名をアレクサンドロス三世ライダー~、
またまた別の名をスネイク~~
前世の名をチンパンジー~
源氏名をテッツン~
平行世界の名前はフリー○様~~、
能力名は「学学(マナマナ)~~
そして、それを合わせた名前は
西村・鉄人・スネイク・アレクサンドロス三世ライダー・チンパンジー・テッツン・フリー○・マナマナ・宗一~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
出てきなさい!君は完全に包囲されている!年貢の納め時だ~諦めて投降してこの赤坂あいさんに勉強と武術を教えなさ~~い!!!」
テンションおかしくなりすぐたあゲキュ訳解らなすぎている事を叫んでいる高校一年生がここにいる。こんな奴とはぜぇっちゃい友達にはなりたくないにゃ!
・・・っていうか俺でした赤坂あいです。
(途中でキュとかぜぇっちゃいとかにゃとか使ってしまった・・・)
ドドドドドドド
・・・さーてここで残念なお知らせです。
こんな訳がわからないことを叫ぶということは
ドドドドドドドドドドドドドド
ほら、やっぱり(笑)
ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド
俺の冒険はここまでのようです
ド・ド・ドドド・ド・ド・ドドド・ドドド・ドドド・ド・ドドド
「アーメン。っていうか、死んだら又神様に会えるかな~~?そして、なぜ最後だけ三三七拍子なんだ?」
とりあえず両手を上げてベタにいこう!ベタいいねベタサイコー
「我が人生に一変の悔いナシ!!!」
「教師の名前を変な風に呼ぶな!
私は段ボール駆使する伝説の傭兵でもなければ、
聖杯戦○に参加した征服王でもないし、
悪魔の○の能力者でわないから泳げるし、
東の銀河一番と呼ばれたフリー○一族の血など混ざっておらん!そしてフリー○と私は声優的な意味でも、キャラ的にも全く関係ない!前回の話の一発ネタでわなかったのか~?
チンパンジーな訳がないだろう!
その上教師をあだ名で呼ぶな!
そして、なぜ今世と別れをつげておるんだ~~!?
三三七拍子はノリだ!一度やってみたかっただけだ!」
(ドカ、バキ、ボコ)・・・(パワポケ3)
「すゅ、すゅごい、これが・・・本物の・・・西村宗一大先生・・・っていうか・・・全部にツッコミいれんなんよ・・・まぁ・・・最後のやられ方が、パワポケ3風なんて・・・さいこうじゃないか!!!」
「それならばついでだ!」
(ドカ、バキ、ドン!)
(おっほ~大二段階だ~つまり)
「オマケだ!」
(ドカ、バキ、グシャ!)
(踏まれた~鉄人様にふ・ま・れ・た!ヤベ~新しいセカイが見えてきちゃう~~
あ、オ○○チだ~~~~(????)
パワポケ3の殴られかたされるなんて鉄人様もパワポケ好きなんかな~それにしても走馬灯なげーなー)
「あ、れ?生きてる?」
「当たり前ださっきのは鉄拳制裁なだけで教師が人をころすわけなかろう?勉強と武術を教えて欲しいといっていたが、その前に一般常識を教えてやろう!
とにかく
・・・補習室へにようこそ・・・ウェルカム!」
はい、ウェルカム頂きました~鉄人様から「ウェルカム」やっぱバカテス世界に来たんじゃ~~~~(号泣)
「なぜ、号泣しとるんだ?気持ちわるい男だな!危険人物リストにいれておこう!今年は吉井に坂本、
それからまだ犯人はわからんが謎の隠しカメラ(土屋に清水)・・・それからこの男か・・・・。A級戦犯が多すぎるな」
・・・・・・こんなワケわからん出会いが、俺と西村宗一先生とのファーストコンタクトだった!!!
「なんか、さっきはおかしな事を言ってすんませんした!(土下座)」
今、全力の土下座中でございます。
「・・・まあ、いい。反省している気持ちは伝わってくるから今回は許してやる。もうに二度と変な名前は呼ぶなよ!」
「はい!鉄村西人先生!」・・・あれ?
「鉄人と西村がまざっとるわ!(ボコ)」
「素で間違いました。て、て、てつ、ニシムラ先生」
「・・・もういい。少しずつ慣れていけ...........A級戦犯決定(ボソ)で、なんの用だ?」
「はい、西村先生はこの学校でも有名な先生の一人ですよね?
才女である高橋先生と同じくらい学力があり、
体育の先生である大島先生よりも運動神経があり、趣味はトライアスロン!
今でも体を鍛え続けていて、勉強もし続けている、文武両道を地でいく教師の鑑!
今の暴力ご法度である時代であっても鉄拳制裁を躊躇なくしていき、それでも訴えられない人間性!
全てのスペックが高すぎ、
その姿から付けられたあだ名は「鉄人」
自分はそんな西村先生の話を聞いて、小さい頃から勉強と武術を両立してきたつもりです!
西村先生は自分の将来の目標です。少しでも近ずきたくこの学校に入学してきました。自分を弟子にしてください」
「俺を目標にしてくれているのはうれしいが
・・・ダメだ!」
・・・いきなりフラれた(汗)
「何でですか?」
「まあ、焦るな。勉強の方は教えてやる。しかし武術の方は「まだ」教えん。武道なら教えてやらんでもない」
「???どうゆう意味ですか??」
「「まだ」といっただろ?武術とは一種の暴力にもなってしまう。
武道とは精神も鍛えていく生きていくが漢字に「道」の文字がついているだろ?
道とは、生まれた瞬間から長寿を全うするまでが「道」だ!
お前が俺から武術を教わったとして、人を苛めるのにしか使わなかったら意味はない!
清く正しい道を進んでいくというならば俺はお前のために武道を教えよう。
しかし、武術だけなら教えん。
自分が思い描く「道」のために、お前はなぜ俺から教わりたいんだ?」
・・・・・・はぁ~こういう教師だから鉄拳制裁食らわしてもPT○がでて来ないんだろうな!
・・・俺のありのままを伝えよう!
「フー・・・人を苛めるためにはつかいません!いざというとき自分を守るため!そして大事な友達なども守れる強さが欲しいです!
それが俺の「道」であり「正義です」」
俺は今までになく真剣な顔をしていたんだと思う!
「「正義」ときたか・・・。
正義とはただしいと思った方に肩入れするエゴイストだぞ?昔はな
「平等」が罪であった時代もある
「科学」が罪であった時代もある
「勝てば官軍」という諺にあるように端からみればあきらかに悪い奴であっても、そいつが勝てばそっちが正義に見えてくる時代、
なんかもあったんだぞ?」
「俺はそれをとあるゲームで学んだつもりです。
悪党はきゅうきょくのじ「悪党は究極の自由・・・か?」!!!西村先生???」
※前に使った名言をもう一度使いますご理解下さい!一番好きな名言なので・・・。
「悪党はな、究極の自由なんやで。好きなことやって、好きなとこ行って、好きなように生きて、自分のやったことだけ責任とる。あとは国王も偉い政治家なんかも笑ってやったらええ!そのかわり、人も法律もなんも守ってくれない!何にも守られない代わりになんにも縛られない!これが悪党や!だから、自由に生きるために悪党を続ける。これが、悪党に落ちると決めたときに自分に課した悪党の信義や!
・・・のことか?
俺もパワポケという作品は好きでな。(笑)
まあ、確かに心に残る名言のひとつだな!
しかし、これはあきらかに「悪」だぞ?」
「人も法律も守り、最低限の人権さえあれば俺は自由に生きて「道」を突き進みます!
そうすれば、自由に生きても悪にならず、自分のなかにある「正義の道」に進めると思っています!
それこそ、西村先生のように!!!」
「・・・いい目をしているな!
お前名前は?そういえば名前をきいていなかったな?」
「赤坂あいです。それで返答は?」
「こんな俺でよければ教えてやる!
毎日は無理だが週に2~3くらいは俺のところに来い!色々鍛えてやる!
赤坂あいお前は今日から俺の弟子だ!!!大事な友達とやらを守って3年間を有意義に過ごせ!その為なら協力は惜しまない!
只、しっかり友達なども作り学校を楽しめ!高校の友は生涯の財産だ!」
「これから、よろしくお願いします。」スッ
右手を差し出す音
「ああ、よろしく頼む」ガシッ
ガッチリと握手をしあう師弟がここに誕生したのだった!!!
「これからよろしくお願いします。鉄人先生!」
「そのなで呼ぶな(ボカ)」
誕生?・・・???・・・したのだった(汗)
なんか、さらっと書くつもりがかなり長い文書になってしまいました。
あと、今回からすこーし書き方変えてみました。
読みやすくなっていたら嬉しいです。
2015年1月25日より・・・このはなしは酔って書いた話なので死ぬほど後悔している話です。
読み直すたびに恥ずかしくて死にそうです。
しかし・・・書き直しません。自分への戒めです。