通販雑貨屋「クウソウ」の身勝手で平穏な一日(旧:通販雑貨屋「クウソウ」の一日) 作:鏡餅丸
主人公に関する色々を詳細にまとめた~読んで損はない(多分)~(情報公開時に詳細とたまに追加情報付きで更新あり)
<主人公のプロフィール>
名前:
二つ名:破壊の黒き女帝
性別:元男現女性
年齢:16(+生前25)
容姿:ほぼダンまちのアルフィアで常に両目を瞑っているが、瞼を開けると両目が水色で波紋の模様に複数の小さい勾玉模様がある。
ヘイロー:銀色の輪で中には白い鐘のマーク。
身長:170
スリーサイズ:誰が見ても「アルフィアと同じ」という字しか見えない。
服装:普段はミレニアムの制服に右腕にスマホウォッチと手の中指に指輪(見た目は家庭教師ヒットマンリボーンの
声:ダンまちのアルフィアと同じ。
自己紹介:「私は空亡リエ、ミレニアムサイエンススクール一年、自分のことを第一にしか考えてないただの商人よ」
学園:ミレニアムサイエンススクール
学年:1年生(本来は2年生)
部活:???
誕生日:???
好きな物:スパイス焼きのステーキ(特に豚や鳥)・???の人・???の人間
嫌いな物:果物(単体)全般・???の人・???の人間
趣味:戦闘鍛錬・自己流のトラブル対処マニュアル作り。
<性格>
特典の力を手に入れその力に溺れた影響で生前とは性格が変わり、今の自分の姿(アルフィア)の性格を自分なりに演じることと、AIの「メイ」と「ライ」考案した戦闘訓練を行うことである程度の自信が付き、ロマンに恋い焦がれるリアリスト(某上院議員系の脳筋気味)になれた、だがその代わりに何か一つでも色々なことに対し不安を感じると、それに対する備えや自己鍛錬をしないと落ち着けなくなってしまい、躊躇いの無さも本人曰く「生前はナルトの卑劣様くらいあると思っていたが、今は色々と試せたおかげで超えたと思っている」と自負していて(曰く卑劣様のエドテン爆弾を手緩いと思うくらい)、他人に対しては生前(過去)が原因で「人(全体主義みたいな個人主義)は嫌いじゃないけど、人間(個人主義みたいな全体主義)は自分を含め大嫌い」と言う感じだが、友人や知人には親切で面倒見も良く義理堅いが結局は他人なので少し冷たい所がある、しかし転生してからしばらくして他人を友人や知人を喜ばせる為の「玩具」か、自分にとっての徳(面白いまたは必要な知識や経験)をもたらす存在になる可能性があると認識してからは、玩具にも友人や知人と同じ扱いになったが度合は友人や知人より冷たい、ちなみに何故知人や友人以外を「玩具」と思っている(本気で嫌いな他人は「ゴミ」「粗大ゴミ」「ゴミ屑」のいずれか)理由は二つあり、一つ目は他人の価値がゲーム機や替えの利く日用品と同列にしか感じられい、二つ目は自分が少しでも優しくした他人は、自分を恨み憎んでいる他人達から「玩具(憂さ晴らしの道具)」にされと思っているからであり、そして主人公は出来る限り道具は大切に使う主義な為に「玩具」も対象内である。
<過去(生前)の主人公>
友人がいたが・・・・。
<通販雑貨屋「クウソウ」について>
主人公が営業しているインターネット上だけで存在している雑貨屋で、ミレニアム自治区にある二階建てアパートの二階にある角部屋(自宅)を事務所としていて、ネットのホームページにあるカタログか電話で注文が出来て、デミウルゴスの神秘による「創造」した商品(キヴォトスの世界基準であってもおかしくない範囲の物)を基本は十円で売って高い商品でも千円以内で売り、即日郵送し配送料は無料(表向きは「ミレニアムサイエンススクールが開発した「無機物限定の転送装置(非売品)」で商品は現金と交換で転送いたします」と言うことにしている)により商売繫盛していて、ミレニアム自治区以外はそれぞれの自治区にアンドロイド達に任せている支部店(主人公からは気が休まらないので休憩所の扱い)兼子会社があり、基本は旅館兼雑貨屋を営業しているが鉄道以外全ての会社を手広く営業をしお金には困らない、そして「クウソウ」で一万点以上の商品を買った人または偶然にも直接会い、知人または玩具になる可能性があった場合に主人公は自分の電話番号を渡し「裏会員」として登録され、表には出せない商品(情報や労働も含め)を「裏会員」限定で基本は十億で売り高いので五百億ぐらいで売ったり、他にも主人公がその相手の好感度によっては「貸し借り(自分が言ったことを絶対に実行する)」を条件に売買をすることもある。
<「壁紙ハウス」のドアの色によっての用途>
赤色:複数の「ダイオラマ魔法球」を収納した部屋
青色:???
黄色:???
緑色:創造した市販の薬品や美容品等を収納した部屋
紫色:???
白色:???
黒色:客室の部屋
オレンジ色:創造した市販の災害時に必要な物を収納した部屋
ピンク色:創造した市販の衣服や下着等を収納した部屋
茶色:???
灰色:自分が転移で呼んだ者や物や、転移系統で仕事兼自室の部屋に勝手に入ろうとしたのを置く部屋
<現在本編に出ている「クウソウ」の裏会員(古参の順)>
・百合園セイア
・愛清フウカ
・桐生キキョウ
・小鳥遊ホシノ
・調月リオ
・久田イズナ
<神様の特典>
・デミウルゴスの神秘
能力の発動条件
自分が一日間以上過ごした六畳一間以上の部屋(以後は空間化した部屋)が必要で、空間化した部屋の中だけ限定で発動。
効果
その部屋の空間内限定で自分は三つのことができる様になる。
その一「創造」
自分の欲しいのを一部(特定の材料があれば可能なのもある)を除き手元に創り出せ、最大十種類まで欲しい物を同時に創り出すことが可能。
その一の主な欠点
一つ目は欲しいのに対する知識とその世界での再現の可能性を基準に出す、時間が頭の中に浮かびそれを過ぎないと出現しない。
二つ目は存在しないのを創り出す際に、通常は最低でも一週間は必ず掛かる。
三つ目はその世界に存在してるまたは存在していた生命体を、直接的に対象にはできない。
裏技
一つ目は自分の神秘で作った物以外で要らないと認識した物の前で、柏手をするとその物が消え「創造」を使用している際に必要な経過時間が減らせる(ただしこれは一日一回しかできず、消した物の量や質によって減る経過時間が違う)。
二つ目は自分の神秘で作った物を軽く加工すれば、自分の神秘で作った物としてカウントされなくなるである。
その二「複製」
既にあるのを新品または同じ状態のを、同時に最大十種類まで手元に複製品を創り出すことが可能。
その二の主な欠点
一つ目は「創造」で作れない物には「複製」は使えない。
二つ目は生物を生きた状態での「複製」はできない。
裏技
???
その三「改造」
対象の見た目と持つ機能または能力を改変したり、他のと融合や持つ性能または能力に関連するのであれば追加することも可能。
その三の主な欠点
一つ目は「改造」で元からある、機能や能力等を無くすことはできない。
二つ目は既に存在している生物を「改造」の対象にすることはできない。
三つ目は一般的にデメッリトに思われる効果を「改造」する時、は関連性がなくてはならない。
この神秘共通の欠点
一つ目は空間化した部屋が三つ以上に増えると、古い順番で空間化した部屋がリセットされる。
二つ目は短期間だけ存在するのは、この神秘の効果は使えない。
・再構築の腕輪
見た目
模様や装飾品がなく光沢もないバンクル型の黒い腕輪。
効果
主人公だけが装備中に体力または精神力を消費で三つのことができる。
一つ目
自分が知っている事象や現象等であれば、発生とそれを操作することができる。
二つ目
視界の範囲にある無機物の形状や物質を、変化させ操作することができる。
三つ目
無くしても念じれば、装着した状態で現れる(どこに装着するかは、本人の意思で変更可能)。
裏技
一つ目は再現したい事象や現象等が自力でも発生と操作ができるのであれば、体力または精神力の消費はほぼ無く発生と操作ができる(自力で発生や操作ができない事象や現象等を発生と操作をする際、体力または精神力の最低消費量は百メートルを二回走った程度で、完全が十割とすると一割ずつ離れるごとにその分だけ更に消費量が二倍に増え、発生と操作ができる事象や現象等の際、体力または精神力の最低消費量は五十メートルを歩く程度になる)。
二つ目はこの装備で発生と操作した事象や現象等は、何かの要因で発生と操作をしていることにはならなく自然と起きたことになる。
欠点
一つ目は発生と操作できる事象や現象等の効力は、自力で発生と操作したことがある場合は発生と操作した時以上は出せず、自力で発生と操作したことない場合は自分または世界の歴史で観測した、同じまたは似た事象や現象等の中で一番強いのが基準になる。
二つ目は装備している間は通常の銃火器は必ず故障する。
三つ目は事象や現象等を継続して発動と操作する際、事象や現象等を発動と操作を継続させるのを意識し続けなければならない。
四つ目無機物の形状と物質の変化は、意識と目視での認識が必要になり。
五つ目は同時に発生と操作ができる事象や現象等は、最大五種類までしかできない。
六つ目は生物の生存に直接干渉する、事象や現象等を発生と操作はできない。
(本編に出た再現された事象や現象)
「サタナス・ヴェーリオン」原作:ダンまちのアルフィアの魔法
「ジェノス・アンジェラス」原作:ダンまちのアルフィアの魔法
「転移」原作:特になし
「ゴスペルパンチ」原作:ダンまちのアルフィアが魔法を応用した技
「空間固定」原作:特になし
・超速状態回復
効果
物理的な外傷や欠損の以外での身体に起こる状態異常を全て、未知の状態異常を含め五秒以内に完全に回復させ常に身体の状態を正常に戻し、自然的な身体の状態異常(身体や精神の疲労やエネルギー(霊力・魔力・気力等)の枯渇等)は三分以内に完全に回復させ正常に戻し、治した状態異常を治す度にそれに対する適応力・対応力・回復速度・回復力・耐性を強化してくれる。
欠点
なし。
<戦闘スタイル>
めだかボックスの
<創造して使用している装備>
・サブ装備
種類・斬魄刀(改造):艶羅鏡典・改
「見た目」
刀身が小烏丸造りなこと以外は、ブリーチに登場したのと変わらない刀。
「解説」
性能を???とデミウルゴスの神秘による「複製」の裏技によって、本来の「艶羅鏡典」では出来なかった自分が知った他所の斬魄刀の卍解を、複数同時の使用だけではなく始解との両方複数同時使用が可能で、相手と余程の力量差が無ければ同じブリーチに登場する「鞘伏」と、鍔迫り合いできる程の切れ味と強度になり、偽の始解「九天鏡谷」としての能力も、それに比例して「自分を囲う様に見えない鏡の様な結界が展開し、それに向かって来た攻撃を同じ攻撃を自動で再現して相殺する(相殺の仕方はナルト「水遁・水鏡の術」みたいなイメージ)」になって、更にデミウルゴスの神秘による「改造」によって、欠点だった「自分の寿命」を「ランダムで自分の一つの細胞の寿命」に置き換え、刀身は消えず形だけ変化させることが出来て、死ぬ気の炎による影響を受けない様になって匣兵器化させ、見た目が少し変わった(刀身が小烏丸造りになった)こと以外は、本来の「艶羅鏡典」と変わらない。
種類・仕込みアンドロイド:身代わり人形
「見た目」
主人公と同じダンまちのアルフィアの姿だが、身長は本来のアルフィア同じで右側の目に泣きホクロがありボディスタイルも、本来のアルフィアより少し腰のくびれが無くBとHが一つ下な、どこを見ても繋ぎ目等も無い等身大のアンドロイド。
「解説」
デミウルゴスの神秘による「創造」によって???を創造し、主人公の身体の一部(髪や皮膚等)を材料にして作った等身大のアンドロイドで、手触りや一見するだけでは見破ることはほぼ不可能なほど精密に作られていて、普段から本体は常にこのアンドロイドの中の???の一つに「ミニミニの実」で小さくなり、本体の身体を???に入って???に紛れ、人形の操作は主に???に接続したことで干渉可能な「メーテ」と、頭部にある主人公の思考をトレースした人工知能が行うが、念の為に???や中から「輪廻写輪眼・改」で見ている主人公の???や???等を使えば、手動で動かせるがそれは基本的に行わない、戦闘では身体能力はエネルギー系統を含め本体の本気の全力(3割)までは出せて、ナルトに登場する「三代目風影の傀儡人形」と同じこと(同じ仕掛けだが毒系統は全て呪毒に変更)が出来て、更に???として接続している間だけ、自力で使える能力の「スタープラチナ・レクイエムオーバーヘブン」と「輪廻写輪眼・改」と「呪霊操術」だけは使え、体術系統の威力が通常の本体より低くなる以外は、身体の一部を使ったのと???と接続により本体と変わらず使え、動力は本体が持つエネルギー系統と食べ物だが、保険として???や???でも可能にし、このアンドロイドの強度は???の???につき付けた、???と???の???に接続したことにより、最低でも呪術廻戦の五条悟(黒閃バフと覚醒バフと歌バフあり)が放つ最大の「虚式:紫」を連続で数十年間受け続けて、少し目立たたない程度の傷が付くくらい(だが自動修復機能と???によりすぐ修復される)。
「君達は何時から<私(本体)>が私(身代わり人形)から出て、「タグの通りに主人公が引き籠ってない」と錯覚していた?」
・メイン装備
種類・バンクル型の腕輪?:???
「見た目」
光沢のある赤黒いバンクル型の腕輪だが・・・・
「解説」
???
種類・指輪:原型ボンゴレリング(改造)
「見た目」
縦に長い六角形にカットされた平たいダイヤモンドの様な、透明な石が中央に付いている銀色のリング(家庭教師ヒットマンリボーンの原型ボンゴレリング(守護者バージョン)に、文字や模様が何もない)。
「解説」
この指輪に「忍札」または「技能札」シリーズを近づけると吸い込まれ、取り出したい時は念じれば手元に出すことができて、指輪に「忍札」または「技能札」シリーズを入れた状態で装備していると、入れた「忍札」または「技能札」シリーズを身に付けている状態の扱いになって、指輪に収納できる「忍札」または「技能札」シリーズの種類だけ無制限だが、入れられる同じ「忍札」または「技能札」シリーズは最大一万枚までで、それ以外の物は一種類につき一つだけ可能、そして装備中は家庭教師ヒットマンリボーンの「死ぬ気の炎」を最も得意な属性(主人公は雨属性)と、その半分の量と質の他全ての「死ぬ気の炎」をザンザスの様に手から「死ぬ気の炎」の火球等を出せ、更に同じ家庭教師ヒットマンリボーンの「超・死ぬ気モード(最も得意な属性)」にも何時でも成れ、修行をすれば「死ぬ気の到達点」に成ることも可能になる、7³(トゥリニセッテ)としても機能していて主人公が管理者の役をしていて、所有者としての能力やアルコバレーノの呪いはないが代わりに、7³の効果を受けていない異世界に主人公が来た場合は7³の効果をその異世界が受ける様になっている、なお主人公が同じ様なのを他者に渡して持っているが、その指輪には「死ぬ気の炎」と「超・死ぬ気モード」等の機能はない、リングの金属部分は「死ぬ気の炎」の影響を受けない様に改造した「海桜石」で出来ている、発想としては「家庭教師ヒットマンリボーン」のボンゴレリングを「モンスターハンターシリーズ」のスロットがある装備の代わりに見立て、装飾品を「ナルトのゲームシリーズ」の忍札や技能札シリーズを代わりに見立てた。
種類・服?:???
「見た目」
デザインはダンまちのアルフィアと同じだが、緑色の部分が全て灰色になってる漆黒のイブニングドレス。
「解説」
腰の所にあるポケットはドラえもんに出る「四次元ポケット」と同じに改造され、耐久力や丈夫さは全力を出しても大丈夫で、他にも色々な改造がされている。
種類・???:???
「見た目」
???
「解説」
???
種類・???:???
「見た目」
???
「解説」
???
種類・???:???
「見た目」
???
「解説」
???
<本編で主人公が自力で使える技や能力系統>
<能力系統>
「昇華の法」原作:オリジナル
ブリーチに出る「崩玉」を参考に創造した「昇華宝」が身体に融合したのと同時に手に入れ、エネルギー(霊力・魔力・気力等)に関係すること限定で自分の身体とエネルギーそのものを、際限なく自己進化・強化・学習・適応・対応・改造・創造ができて、崩玉の意思的なのは全て「宿主になった者の意思を尊重し尽くせ」になる様に創造した、初期段階は自動だったのは自己強化・対応・適応だけで以外は手動だったが、現在は「ソウルチェンジャー」で虚の力を手に入れたのをきっかけに、身体と融合した「昇華宝」が更に融合して自我が確立して、ブリーチの黒崎一護の内なる虚と同じ様な存在になり、容姿は髪を黒く肌は白く眼が黒く瞳が赤い純白のロングドレスを着た主人公(名前は主人公の命名で「メーテ」)、基本はヘルシングの「大尉」の様に全く喋らず、自分の感情を流して感じ取らせりや表情を見せることで伝え、創造した時の意思も変わらず持っており主人公に危害を加えるつもりは一切なく、むしろ自我を獲得してからは自己進化・強化・学習・適応・対応・改造・創造を行ってくれる(主人公の意思を尊重したのをした思考をし行動する)様になって自動になった、ちなみに「昇華の法」は能力でもあるが同時に「昇華宝」を取り込んだことにより、通常は肉体≠魂が肉体=魂になって存在に関係または関連する干渉系統の効果は、肉体に直接何か施すまたは接触系統以外の効果は全て発揮されない。
「輪廻写輪眼・改」原作:ナルト(改造)
主人公の血や魂をうちは一族と千手一族の混血であると定義をした、ナルトに登場する「輪廻写輪眼」の原作通りの能力に血界戦線に出る「神々の義眼」、呪術廻戦に出る「六眼」、某なろう系ファンタジー小説に出る「鑑定眼」の眼の機能と能力を追加してデミウルゴスの神秘で「創造」されたが、その追加した機能と能力が融合して更に「昇華の法」の創造や改造によりできた「???」・「???」・「???」の影響で、本来の「輪廻写輪眼」よりも機能が格段に上昇(瞼を開いた状態で最大半径二十万キロメートルの全方位を見通せ、タキオン粒子の数千倍で動く微粒子でも普通に認識できるが、開け続けると疲れるので常に瞼を閉じ疲れない代わりに機能が半減してる)し、追加した眼の能力だけや能力同士または瞳術と組み合せて使うこともできて(他の眼の能力のデメリットが全て「輪廻写輪眼」の「瞳術を長時間(三日以上)連続で使うと目が痛くなる」に置き換わった)、更に追加した眼の能力が「輪廻写輪眼・改」の使う瞳術と追加した目の能力が、お互いに影響を受け多かれ少なかれ変化した。
(追加した「輪廻写輪眼」以外の目の能力変化点)
神々の義眼:変化点
・魔法陣の様な幾何学模様やエフェクト等は出ていない。
・視覚の共有や交換による、他の魔眼系統の能力使用が可能。
・他者の視界または視覚共有や交換をしている際、視覚または視覚から影響を与える何を受けた時、それを受ける前の視界または視覚共有や交換で見た記憶が消えるが(視界または視覚共有や交換していた認識の記憶は残る)、代わりに視界または視覚共有や交換していた他者は何かの効果を受け、自分はその効果を受けなかったことに出来る。
・自分に不都合なことが起こる時に、その五分前に未来視で知らせてくれる。
・???
六眼:変化点
・???
鑑定眼:変化点(通常は「名前」「年齢」「生物は人物像の解説で、それ以外は使用用途の解説(五分以上継続して対象を見れば、その対象の詳細な解説が見れる)」「状態」「相手の自分に対する危険度(大・中・小で表示)」)
・???
(使用できる「輪廻写輪眼」の固有瞳術や瞳術)
神威(右):変化点
・右でも左の能力を本来より発動速度が少し遅い(数秒程度)が使うことが出来る。
・???
神威(左):変化点
・左でも右の能力を本来より発動速度が少し遅い(数秒程度)が使うことが出来る。
・???
輪墓・辺獄:変化点
・最大五百人までもう一人の自分を出現可能。
・自分から十キロ以上離れなければ、三日間出し続けられる(十キロ以上でも一日間は出し続けられる)。
・自分が使えるチャクラを使う術限定で全て使用が出来る。
・???
天手力:変化点
・見える範囲であれば距離関係なく効果を発動できる。
・???
???:変化点
・???
???:変化点
・???
???:変化点
・???
???:変化点
・???
???:変化点
・???
???:変化点
・???
???:変化点
・???
???:変化点
・???
???:変化点
・???
???:変化点
・???
(須佐能乎の姿や色)
変化点
・???
色:白に近い灰色
第一段階の姿:原作通り。
第二段階の姿:???
第三段階の姿:???
第四段階の姿:???
完全体の姿:???
(須佐能乎の装備)
種類・???:???
???
種類・???:???
???
種類・???:???
???
(須佐能乎を使用する術)
???:???
???
???:???
???
???:???
???
「呪霊操術」原作:呪術廻戦
呪術廻戦に出る術式の一つで能力は原作の通り、主人公は「術式チェンジャー」によって手に入れた。
(縛り)
①
縛り効果:自分の生得術式に対し行う縛りにより、得た効果を莫大に強化する。
縛り内容:自分の持つ生得術式に対し行う術式の開示や他者との縛り以外の縛り、その変更や追加を含め生涯を通して八回しか行わない。
②
縛り効果:自分の生得術式の解釈緩和と性能を大幅に強化する。
縛り内容:自分の持つ生得術式で開発し使用する拡張術式は一種類だけにし、その変更や追加を含め生涯を通して二回しか行わない。
③
縛り効果:呪霊玉の大きさを飴玉サイズで味を酸味だけにし、味も取り込んだ呪霊の数の分だけ薄くなる。
縛り内容:調伏が行える呪霊は調伏以外での生得術式と、呪具を使用しない状態の術者と戦い、動けなくなり十分間直接手で触れた呪霊のみ。
④
縛り効果:他者が直接見て認識できない自分の害は、全て取り込んだ呪霊に押し付けることが出来る(特定の取り込んだ呪霊に押し付けることも可能)。
縛り内容:自分の生得術式で取り込んだ呪霊を全身召喚と、それによる使役するを使用不能にし、その取り込んだ呪霊の正体(名前または何の呪霊)が自分以外に判明すると、その人物の前ではその呪霊を完全に召喚と使役系統が行えず、術式以外の要因で取り込んだ呪霊の全身が外に出た場合は、自分の呪力を使い呪霊を強化した状態で出て使役はできず、戻すにはその呪霊を再び調伏しなくてはならない。
⑤
縛り効果:取り込んだ呪霊が使用可能な生得術式を、一日に合計一時間だけの使用と最大三種類までの生得術式同時使用を可能。
縛り内容:取り込んだ呪霊から生得術式を抽出をする技を、自分の生得術式では使わず取り込んだ呪霊の生得術式の使用を一時間だけ、取り込んだ呪霊の生得術式に対する縛りの決定権はない。
⑥
縛り効果:自分の領域展開発動中に他者が領域展開を発動しても、自分の領域との押し合いはせず自分の領域展開も消えず残る。
縛り内容:他者が発動した領域展開の効果を優先され、自分の領域展開の必中効果は他者の領域展開発動中は機能せず、他者の領域展開が発動している効果は全て、必ず防がず受けなければならず、この縛りの条件を満たさない場合、発動させた自分の領域展開の強制解除と、発動時とその維持に消費した呪力の分と同じ分を改めて強制的に消費される。
⑦
縛り効果:???
縛り内容:???
⑧
縛り効果:???
縛り内容:???
(術式順転:現し身)
本来は「呪霊操術」だったが縛りにより機能が変化していて、自分または自分の影から自分が調伏し取り込んだ呪霊の数の分だけ一部分(召喚できる部分は半身から髪の毛一本まで、大きさは呪力を更に消費し最大は自分の半身まで最小はミリくらいまで変更可能)を召喚して出し、自分の身体の一部として自由自在に操ることが出来る(自分にダメージ等はない)。
(術式反転:???)
???
(虚式:???)
???
(極の番:???)
???
(拡張術式:複写・載)
術者の両肩から取り込んだ呪霊の半身(頭部サイズ)を出し(イメージはナルトの自来也の仙人モードの両肩が蛙ではなく呪霊なだけ)、その呪霊が使える生得術式を術者が使える様になり、この術の発動中は自分以外が発動した、個人に限定した効果がある能力または術や法系統の対象から除外され、最大三つの生得術式(自分の術式+両肩に出した取り込んだ呪霊)の同時使用と「※多重変更領域展開」を使用することが可能(発動時は自分の呪力を消費する)で、使える様になった呪霊の生得術式の領域展開発動時は、例外なく全てが「閉じない領域」になってしまう、更に???の同時使用により強化され、応用として???や???等の代わりに行え、術者が意識を失っても術者が死亡または術を解除しない限り発動し続け、肩から出した呪霊が自主的(肩から呪霊は術者の死亡と共に死亡する&調伏前の縛りによって)に自分の生得術式を使用し、術者に対する危害を加える対象を迎撃する。
(※多重変更領域展開)
自分の通常の「領域展開」の中に自分が発動した領域の半分を、同時に発動させた一つ目の「閉じない領域」の領域の効果と、自分の領域の効果が共存した領域とそのまた半分の領域を、同じく発動させた二つ目の「閉じない領域」の領域の効果と、自分の領域の効果が共存した領域を存在させた領域のこと。
(生得領域)
???
(領域展開:???)
???
取り込んだ呪霊の数:約4461極体。
(取り込んだ呪霊により使える様になった生得術式)
構築術式:原作に登場
原作や通常のままのもあるが他に同じ生得術式を持つ呪霊を複数体持ち、調伏前に能力と術や法系統を駆使して、出来るだけ自然に思考誘導し欲しい性能の「縛り」を作らせ、様々な性能や系統の「構築術式」があるが、この生得術式どんな風(縛りや???使用)にしても、特殊な効果を複数(五つ以上)持つ物や、概念に過度な干渉(例:フェイトの魔法の領域は無理(ほんの少しなら可能)だが、魔術の領域と言える所までなら可能)をする物を創造するのは不可能(だがその際は「デミウルゴスの神秘」で作る)。
???:???
???:???
「モアモアの実の能力」原作:ワンピース(改造)
デミウルゴスの神秘の「創造」により複数創造され更に「改造」によって、食べた能力者共通の弱点を改造したこと以外は同じ「悪魔の実」で、食べた効果と得る能力は原作通りで「覚醒」もして、???(この能力は本体のみが使用できる)。
「ピカピカの実の能力」原作:ワンピース(改造)
デミウルゴスの神秘の「創造」により複数創造され更に「改造」によって、食べた能力者共通の弱点を改造したこと以外は同じ「悪魔の実」で、食べた効果と得る能力は原作通りで「覚醒」もして、???(この能力は本体のみが使用できる)。
「ミニミニの実の能力」原作:ワンピース(改造)
デミウルゴスの神秘の「創造」により複数創造され更に「改造」によって、食べた能力者共通の弱点を改造したこと以外は同じ「悪魔の実」で、食べた効果と得る能力は原作通りで「覚醒」もして、???(この能力は本体のみが使用できる)。
「バクバクの実の能力」原作:ワンピース(改造)
デミウルゴスの神秘の「創造」により複数創造され更に「改造」によって、食べた能力者共通の弱点を改造したこと以外は同じ「悪魔の実」で、食べた効果と得る能力は原作通りで「覚醒」もして、???(この能力は本体のみが使用できる)。
「グラグラの実の能力」原作:ワンピース(改造)
デミウルゴスの神秘の「創造」により複数創造され更に「改造」によって、食べた能力者共通の弱点を改造したこと以外は同じ「悪魔の実」で、食べた効果と得る能力は原作通りで「覚醒」もして、???(この能力は本体のみが使用できる)。
「ドラドラの実・(幻獣種)モデル:ムフェトジーバの能力」参考:ワンピースの悪魔の実
デミウルゴスの神秘の「創造」により創造したオリジナルの「動物系悪魔の実」で、モンスターハンターシリーズに登場する「ムフェトジーバ」の能力や特性の使用だけでなく、姿を完全なムフェトジーバに変身や半人化(イメージは転スラに登場するリザードマンの赫バージョン)可能で、他のデミウルゴスの神秘の「創造」により複数創造され更に「改造」によって、改造された「悪魔の実」と同じ仕様にしており「覚醒」もしており、変身や半人化をした際は銀色の衣が出る(この能力は本体のみが使用できる)。
「シュレディンガーの猫」原作:ヘルシング
能力は原作通り(この能力は本体のみが使用できる)。
「世界概念の融合」原作:半オリジナル?
「転生したらスライムだった件」と「この素晴らしい世界に祝福を!」のスマホゲームのコラボに登場する、限定キャラ「ミフェリアス」が持つ能力で能力は原作通り(ただしこの能力について、言及がありこの作品の能力と違いがあった場合は、この作品の半オリジナル能力と言うことにしてください)だが、ある目的のために覚えたが目的以外では、基本的にはそこまで使うことはない(この能力は本体のみが使用できる)。
「関連拡大」原作:半オリジナル
「完現術の書」で手に入れた主人公の「完現術」で効果は、物が持つ機能や効果の他の拡大解釈をして、その機能や効果を追加で与える効果(例:「対象の封印」の効果だった場合は、対象が関連する「結果」「存在」「歴史」「運命」「記憶」等の封印も可能にし、更に何か「閉じ込める」や「押し込める」物(何か入れ物)等の機能がある物があれば、それと同じ効果をその物に付与できる)で発動条件は、対象の物の最低限の仕組みの理解とそれを直接手で触れたるだけで発動する、この「完現術」の発現理由がブリーチに登場する「道羽根アウラ」とはほぼ対極的な理由の為、この「完現術」を使用する際に専用の道具を必要としない(この能力は本体のみが使用できる)。
「スタープラチナ・レクイエムオーバーヘブン」原作:ジョジョの奇妙な冒険(改造)
見た目は「スタープラチナ・オーバーヘブン」の肌の部分が白くなっただけでそれ以外は同じ、元は「スタープラチナ・オーバーヘブン」が「デミウルゴスの神秘」で創造し改造した「スタンドの矢」を刺し、それと同時に目覚めた自分のスタンドが、「スタンドの矢」と一緒に「スタープラチナ・オーバーヘブン」と融合をしたことにより出来たスタンド、更にこれによって得た能力が「ザ・ワールド・オーバーヘブン」の能力だけではないのを精密動作性:Bになった時(連邦生徒会長失踪の翌日)に知り、現在も「昇華の法」により能力の効力と性能だけは際限なく強化と成長している。
(性能)
破壊力:∞<際限なく成長中で現在は小惑星を一撃で壊す程度>/スピード:∞<際限なく成長中で現在は終末のワルキューレに出る「時を超える拳」を「黄昏流星群」で行うことが可能な程度>/射程距離:A<本来は∞だが精密動作性の影響>/持続力:∞<際限なく成長中で現在は五十年は可能>/精密動作性:B<スタンド同士が融合した影響だが伸びしろあり修行中>/成長性:D<ある物が手に入れば・・・・>
(スタンド能力)
第一:真実の上書き
出現したスタンドの両腕の拳または発生した紫色の霧に触れた時、その対象を自分が好きな様に在り方を改変することができる。
第二:逆行する事実
???
第三:螺旋の結末
???
第四:重なっていた刹那の結果
???
第五:徒労な因果
???
第六:流転する天命
スタンドが出現中に認識が出来る対象の状態を好きな様に変えそれを固定することが出来て、今存在している概念の状態は無条件で最大三つまで変えそれを固定することが出来て、生物や物体の状態は自分がその状態の認識が合っていれば、自分またはスタンドが触れると変えそれを固定することが出来きるが、対象の状態をすぐに消えたりは出来ずその前やその後までなら可能で、変えた状態の固定ができる時間の最大は精神力と精密動作性に比例し、それを過ぎる進行して再び状態を固定ができるのは三分後になる(固定できる時間は現在一時間だけ)。
第七:定められた理
???
第八:踏破されし運命
???
第九:進撃する可能性
???
「境界を操る程度の能力」原作:東方プロジェクト
能力は原作の通りで元々は「???(特殊な効果の弾丸)」の実験で、自分に試した時に手に入れた。
「恐怖モード」原作:半オリジナル
「???(特殊な効果の弾丸)」の実験で自分に試した時に手に入れ、使うと使用中は自分の容姿と身体の性別が男に変わり(見た目は髪色が銀色になったブレイブルーのジン・キサラギなり、髪と瞳の色が黒になれば姿が生前の姿だが本人は知らない)、更に「デミウルゴスの神秘」の能力が「手で触れた無生物を好きな生物の付喪神に変える」に変化して、この能力で作られた付喪神は主人公に逆らうことはできなず(強制力はナルトの穢土転生以上はある)、応用で???も可能にする、なお容姿のことは本人しか知らないと思っているが、実は百合園セイアのみ知っているが敢えて、知らないふりをしそれに主人公は気付いていない(この能力は本体のみが使用できる)。
(変化した神秘「手で触れた無機物を好きな生物の付喪神に変える」の能力)
(発動条件)
生物が一日以上直接触れていた物に、手で触れ作り出したい生物のイメージまたは最低限の情報を意識する。
(効果)
手で触れた対象の無機物を自由自在に好きな生物に近い、生体の付喪神に作り変えることができ、その付喪神は創造者のどんな命令にも逆らうどころか、疑問も持たずに実行してくれ(ただし創造者が一度でも許可をすれば、逆らうことはできるが外傷を負わせる様な行動はできない)、応用すれば???も付喪神になるが可能にする(通常の生物との違いは元になった物の寿命=付喪神の寿命になるのと、年を取らないず好きな年齢の姿を変えられること以外はすべて同じ)。
<技系統>
「影分身の術」原作:ナルト
「???」により「神々の義眼」でも見間違える可能性があるほど、本物と見分けが着かないこと以外の効果は原作と変わらない。
「縛道の六十三:鎖条鎖縛」原作:ブリーチ
「???」のよりアランカル編の崩玉愛染(半片状態)を数時間は拘束ができること以外の効果は原作と変わらない。
「反転術式」原作:呪術廻戦
「???」によりありとあらゆる傷や状態を治し五分以内であれば、肉片からでも復活させれること以外の効果は原作と変わらない。
「反転術式のアウトプット」
効力が「反転術式」と同じなこと以外は原作と変わらない。
「神聖弓」原作:ブリーチ
主人公の弓がボウガン型なの以外は、原作と変わらない。
「???」原作:???
<忍札または技能札シリーズで持っているまたは使って出してる技や能力系統>
(能力系統)
別天神・原作:NARUTO
月読・原作:NARUTO
炎遁・加具土命・原作:NARUTO
印刻月読・原作:NARUTO(ゲーム)
八千矛・原作:NARUTO(ゲーム)
大噓憑き・原作:めだかボックス
直死の魔眼・原作:月姫等
境界を操る程度の能力・原作:東方プロジェクト
フェイト・ステイナイトに登場する「サーヴァント:アーチャー」が持つ全ての宝具とスキル・原作:オリジナル(他者の転生特典)
自分の特典のデメリットを最小限にしメリットを最大限に使える様にする・原作:オリジナル(他者の転生特典)
???・原作:???
(技系統)
サタナス・ヴェーリオン(魔法)・原作:ダンジョンに出会いを求めるのは間違いだろうか
ジェノス・アンジェラス(魔法)・原作:ダンジョンに出会いを求めるのは間違いだろうか
飛雷神の術<ミナト式>(忍術)・原作:ナルト
飛雷神の術<ボルト式>(忍術)・原作:ボルト
影分身の術(忍術)・原作:ナルト
四赤陽陣(忍術)・原作:ナルト
熾天覆う七つの円環(魔術)・原作:フェイトシリーズ
縛道の六十一:六杖光牢(鬼道)・原作:ブリーチ
縛道の六十三:鎖条鎖縛(鬼道)・原作:ブリーチ
反転術式のアウトプット(呪術)・原作:呪術廻戦
星に願いを(魔法)・原作:オーバーロード
???(???)・原作:???
<使用する装備以外でデミウルゴスの神秘を使って本編に出た物リスト>
「ダイオラマ魔法球」原作:ネギま!(改造)
原作通りの見た目と機能だがデミウルゴスの神秘による「改造」によって、外での一時間を中では十年間相当になる様にした。
「壁紙ハウス」原作:ドラえもん(改造)
原作通りの見た目と機能だがデミウルゴスの神秘による「改造」によって、部屋の環境を好きに変えられ「転送装置」または、特定のエネルギー(霊力・魔力・気力等)を使い一定の量を消費する転移方法以外で、この空間に干渉する系統を使う対象の効果は、無効されるかまたは対象に精神や肉体に対し、本来より数百倍の過重的な負担を与える。
「交換転送装置ウォッチ」原作:オリジナル
見た目はスマートウォッチと変わらず、自分以外の視覚で認識した対象をこの道具を着けた方の指で指して、あらかじめ設定したまたは接続している「メイ」が「転送交換ウォッチ」に設定した所にある物と交換で転移する。
「昇華宝」参考:ブリーチに出る「崩玉」
見た目は黒い水晶玉に中心に白い球模様があり、触れた存在と融合し融合した存在に「昇華の法」を与える。
「ソウルチェンジャー」原作:ブリーチとマインクラフトのMODアイテム
見た目はブリーチに出る死神代行証と同じで、手に持って「死神」「虚」「完現術者」「滅却師」のいずれかを宣言し握りつぶすと、宣言し握りつぶした者に宣言した初期の素質や力を才覚に比例したのを与え、手に入れた力に関係ある鍛錬をすれば成長も可能だが、先に「完現術者」になるまたは「死神」になる前に「虚」を宣言すると「虚(化け物)」になり、先に「滅却師」になってから「虚」を宣言するとその者は死亡(存在自体が消滅)し、先に「死神」と「滅却師」になってから「虚」を宣言すると「完現術者」が手に入れられなくなり、先に「死神」と「完現術者」になってから「虚」を宣言すると「滅却師」が手に入れなれなくなるので、全てを手に入れるには「死神」「虚」「完現術者」「滅却師」の順番で手に入れなければない、だが全ての力を手に入れれば成長の限界はなくなリ、本来「滅却師」には「虚」に対する抗体が無いが、この道具で「滅却師」になった者には抗体はある、一度でもこの道具で「死神」「虚」「滅却師」「完現術者」になった者は、もう一度この道具を使っても効果はない。
「斬魄刀」原作:ブリーチ(改造)
原作通りの見た目と機能だがデミウルゴスの神秘による「改造」によって、刀身の攻撃を生物の身体が受けても斬れず刀身はすり抜け、生物が受けるはずだった斬魄刀による外傷は全て精神的ダメ―ジ(幻痛)と肉体疲労に変換され、それ以外は普通に切ることが出来て刃こぼれはしない。
「死神の書」原作:ブリーチとマインクラフトのMODアイテム
見た目は背表紙や表紙には何もないただの黒い本で、持った者が「死神」の力を持つ者だったらそれと同時に黒く光る粒子になり、その粒子が本を持っていた者の方へ行き、消えると同時に「回道」「瞬歩」を覚え「鬼道」の習得と使用が可能になり、素質があればすぐに最低限は使用できるようになって、自分が持つ「斬魄刀」を「屈服」させ「卍解」を使用できる状態で、もう一度この「死神の書」を持つと光る粒子になり、自分の方へ行き消えると同時に「瞬閧」の習得と使用が可能となり、他の改造や開発して使えるようになる。
「鬼道の書」原作:ブリーチとマインクラフトのMODアイテム
見た目は背表紙や表紙にブリーチに出る鬼道の名前が書かれている以外は何もない茶色い本で、ブリーチに出る鬼道の数だけこの本は存在し、覚えたい鬼道の名前が書かれた本を開き、その中に書かれている鬼道の詠唱を読み上げと「死神」の力を持っていれば、それが終わると同時に本は光の粒子になって詠唱した者の方へ行き消え、さっき詠唱したブリーチに出るその鬼道に関する知識を覚え、素質があればすぐに最低限は使用が出来る様になり、全ての鬼道を使えると鬼道を他の鬼道と融合させたり、他の鬼道の改造やオリジナルの開発が可能になる。
「虚の書」原作:ブリーチとマインクラフトのMODアイテム
見た目は背表紙や表紙には何もないただ赤い本で、持った者が「虚」の力を持つ者だったらそれと同時に赤く光る粒子になり、その粒子が本を持っていた者の方へ行き消えると同時に「虚弾」「虚閃」「無限装弾虚閃」「融合虚閃」「反膜」「解空(通常と違いドラえもんに出る秘密道具「どこでもドア」の様になっている)」「虚化」を覚え、素質があればすぐに最低限は使用できるようになって、十二時間以上は「虚化」を続けられ、自分の内なる虚を「斬魄刀の屈服」と同じ様にした状態で、もう一度この「虚の書」を持つと光る粒子になり、自分の方へ行き消えると同時に「完全虚化」「黒虚閃」「王虚の閃光」「響転」「探査回路」「鋼皮」を覚え、他の技を融合や改造して使えるようになる。
「完現術の書」原作:ブリーチとマインクラフトのMODアイテム(改造)
見た目は背表紙や表紙には何もないただ緑色の本で、持った者が「完現術者」の力を持つ者だったらそれと同時に緑に光る粒子になり、その粒子が本を持っていた者の方へ行き消えると同時に「完現術」に関する技術知識を覚え、素質があればすぐに最低限は使用できるようになる。
「滅却師の書」原作:ブリーチとマインクラフトのMODアイテム(改造)
見た目は背表紙や表紙には何もないただ白い本で、持った者が「滅却師」の力を持つ者だったらそれと同時に青く光る粒子になり、その粒子が本を持っていた者の方へ行き消える同時に「霊子兵装」「神聖弓」「神聖滅矢」「光の雨」「光の風」「聖域礼賛」「苦悶の環」「飛廉脚」「乱装天傀」「ランダムで本編に登場した聖文字」「滅却師最終形態」を覚え、素質があればすぐに最低限は使用できるようになって、習得した全てを使え「滅却師最終形態」を使用から再び力を使える様になった状態で、もう一度この「滅却師の本」を持つと光る粒子になり、自分の方へ行き消えると同時に「自分のオリジナル聖文字(以降から裏聖文字)」「滅却師完聖体」「聖隷」「動血装」「静血装」「影」「外殻静血装」を覚え、他の技を改造や開発して使えるようになる。
「海軍の書」原作:ワンピースとマインクラフトのMODアイテム(改造)
見た目は背表紙は何もなく表紙には「海軍」と書かれた茶色い本で、その本を手に持ちその者の身体練度が一定水準であれば本は光る粒子になり、その粒子が本を持っていた者の方へ行き消えると同時に「生命帰還」「鉄塊」「指銃」「紙絵」「剃」「月歩」「嵐脚」に関する技術知識を覚え、素質があればすぐに最低限は使用できて全てを習得した状態で、もう一度「海軍の書」を持つと光る粒子になり、自分の方へ行き消えると同時に「六王銃」「獣厳」「鉄塊拳法」「鉄塊・破」「鉄塊・剛」「鉄塊・空木」「指銃・撥」「指銃・火撥」「指銃・斑」「紙絵・残身」「剃刀」「嵐脚・白雷」「嵐脚・周断」「嵐脚・凱鳥」を覚え、他の技の改造や開発して使えるようになる。
「覇気の書」原作:ワンピースとマインクラフトのMODアイテム(改造)
見た目は背表紙は何もなく表記には「覇気」と書かれた茶色い本で、その本を手に持ち一定の強い意思を感じたら本は光る粒子になり、その粒子が本を持っていた者の方へ行き消えると同時に「武装色の覇気」「見聞色の覇気」を覚え使えるようになって、素質があればすぐに最低限は使用できて他者の上に立つ才能を比例にした、一定の確率で「覇王色の覇気」を覚え使えるようになり、覚えた覇気を自由に扱える様になった状態で、もう一度この「覇気の書」を持つと光る粒子になり、自分の方へ行き消えると同時に「見聞殺し」「覇気の保管」を覚え、他の改造や開発して使えるようになる。
「AI搭載ノートパソコン」原作:オリジナル
見た目は銀色のノートパソコンと変わらないが、AI(人工知能)が搭載されていてそれぞれに個性があり「メイ」は他のAIからはリーダー的な存在である、性能はフェイトシリーズのムーンセルを三つ用意してほぼ互角になり(ただしムーンセルの様に現実に干渉は出来ず、パソコンとしての機能だけしかない)、動力を周りの空気やエネルギー(霊力・魔力・気力等)にすることも可能。
「究極獄門疆」参考:呪術廻戦に出る獄門疆
原作通りの見た目と機能だがデミウルゴスの神秘による「改造」によって、内部にいた骸骨達が全てFGOに出る「ORT(亜種)」に代わっており、それら全てを完全に殺してから「開門」と言われない限りは外に出れない。
「???」原作:???
???
「メカモコナモドキ」参考:ツバサクロニクルのモコナモドキ
デミウルゴスの神秘の「創造」で身体を機械にした以外は原作の姿で創造し、動力や機能も原作と同じだがデミウルゴスの神秘の「改造」で、自分が見たことがあるまたは行ったことがある世界を選んで行け様にし、現在いる世界の並行世界や時間旅行(過去や未来に好きに所に行ける)ができる様に能力を追加した(この時間旅行で未来または過去改変は起きず、IF(もしも)世界として処理される)、普段は原型ボンゴレリングに収納されていて、「ライ」と「メイ」に接続権を持っている。
「???(特殊な効果の弾丸)」原作:半分オリジナル
???
「???(特殊な効果の弾丸)」原作:半分オリジナル
???
「柱間細胞化薬」原作:半分オリジナル
見た目は無色透明な液体でガラスの栓をした瓶に入っており、それを飲むと味や臭いもなく飲んでから三時間で効果が現れ、自分の身体の全ての細胞がナルトに出る「千手柱間」の細胞と同じ性質に作り変わり、同じくナルトに登場する「チャクラ」を使える様になる(種族は変わらない)が、本来は有る筈のチャクラ性質が「千手柱間」と同じまたは、関係ある性質になり易いが基本的に違いは出て、チャクラの量は獣系の者が多い傾向だが逆に翼と角を持つ者系はチャクラは少ない傾向にあり、もちろん例外もあり一部人間と変わらない見た目でも獣系の物より多い人もいる、チャクラの量は身体を鍛えるまたは一定のチャクラを使用し回復する度に増やせ、その増やせる量は個人によって違い限界はないが、増やす度び求められる量と難易度が上がっていく(初期チャクラ量の平均は少なくてナルトに出る「うずまきナルト(下忍の少年期)」の半分くらいで、多くて「千手柱間」の二倍くらい)。
「悪魔の実」原作:ワンピース(改造)
デミウルゴスの神秘の「創造」によって全ての種類を創造され、主人公が食べた分と一つ以外は全て???に保管されているが、本来の「悪魔の実」と違うのはこれを食べた人物共通の弱点を、デミウルゴスの神秘の「改造」によって一つ目の「海桜石」で受ける効果を「完全未加工の海桜石だけ」にし、二つ目の「海や水溜まり」で受ける効果を「果物の果汁をコップ一杯分摂取した時」にし、三つ目の「複数食べられず能力を得られない」の効果を「一個目を食べてから一時間以内に他の五つ個を完食すれば食べた実の能力を得あられ、それ過ぎて五つ食べてない状態だったら能力を得られず、再度の挑戦はできず食べても何も効果のないただの不味い果物になる」に改造した、それ以外は原作と同じ物である。
「ポケモン」原作:ポケットモンスター
原作通りの見た目で生物として技や特性以外で、人間に対し明確に危険な性質や生態は無くしていること以外は原作通りで、全てのポケモン達は一部を除き現在は、赤色のドアをした「壁紙ハウス」の中に多数ある、「ダイオラマ魔法球」の一つの中に生息している。
「モンスターボール」原作:ポケットモンスター
原作通りの見た目と機能で、種類もゲームの原作通りにある。
「術式チェンジャー」原作:呪術廻戦とマインクラフトのMODアイテム(改造)
見た目は背表紙は何もなく表紙に赤い色の字で「呪」と書かれた黒い本で、この本を持ったまま「オリジナル」または「欲しい生得術式または所持者の名前」のいずれかを宣言すると、本が光る粒子になりその粒子が本を持っていた者の方へ行き、消えると同時に「オリジナル」を宣言した本を持っていた者は、その者に適した生得術式を得て使用が可能になり更にそれに関する簡単な知識を手に入れられ、「欲しい生得術式または所持者の名前」を宣言した者は、その生得術式のを得て使用が可能になり更にそれに関する詳しい知識を手に入れることができ、本を持っていた者の精神力を基準にしそれに比例した呪力量を決めて与えられ、更に呪力操作が可能になり「黒閃」の発生が可能になる、ただしこの本を使用して使用が可能になる生得術式は一つだけであり、最初から生得術式を使える者や使った者がもう一度使用しても何も効果はない。
「???」原作:???
???
「匣兵器」原作:家庭教師ヒットマンリボーン
見た目や機能は原作通りだが、オリジナルの「匣兵器」もデミウルゴスの神秘の「創造」で作られる。
「英霊召喚機」原作:半オリジナル
見た目は「ドラゴンボールZ」に登場する初期の「重力操作」の機械と酷似しており、「メカモコナモドキ」でFGO世界に転移して、世界を「輪廻写輪眼・改」で世界の構造や「座」の情報等を解析した時に、その情報を流用してデミウルゴスの神秘の「創造」で作った機械、主に空気中に存在する水や酸素等を吸収して魔力に変換や、機械に魔力を直接パネルに触れ与えた魔力を動力にしており、パネルを操作してFGO世界の「英霊」を自由に召喚と送還を行え、この機械が存在する限り召喚された「英霊」は顕現し続けることができて、活動や行動範囲は機械がある世界の半分の範囲まで、空間遮断系統の結界以外であれば結界内でも顕現し続けられ、機械と別の場所に存在する同じ機械ある所であれば、例え別世界でも「英霊」は転移で移動することが可能。
「反転術式の書」原作:マインクラフトのMODアイテム(改造)
見た目は背表紙は何もなく表紙に黒い字で「反転」と書かれた赤い本で、この本を「生得術式」持っている者が持つと本は光る粒子になり、その粒子が本を持っていた者のへ行き消えると同時に「反転術式」「術式反転」に関する技術知識を覚え、素質があればすぐに最低限は使用できる。
「眼球取り替えゴーグル」原作:オリジナル
見た目は黒いテレビゲームの3Dゴーグルと同じで、前の方にある蓋を開けて入れ替えたい目玉を入れてから装着して、スイッチを押すと入れたい目玉に入れ換えることが出来て、施術後でも後遺症や障害もなくすぐに目を使っても問題ない。
「うちは一族の両目玉」原作:ナルト(改造)
原作通りの見た目は機能だがデミウルゴスの神秘による「改造」によって、主人公の血や魂を「うちは一族と千手一族の混血」と定義をし、血界戦線に出る「神々の義眼」、呪術廻戦に出る「六眼」、某なろう系ファンタジー小説に出る「鑑定眼」の能力を追加し、目玉には主人公が前から「万華鏡写輪眼」は使え適合する様にしたので、最初から「永遠の万華鏡写輪眼」を使える様にし、現在は「昇華の法」の創造や改造等でできた「???」「???」「???」により、通常以上に強力な「輪廻写輪眼」になっている。
「流れ星の指輪」原作:オーバーロード
原作通りの見た目と機能だがデミウルゴスの神秘の「改造」により、使い終わると消えずそれから三日後に機能を再び使用できて、普段は原型ボンゴレリングの中に収納されそのまま使用することもできる。
「忍札」原作:ナルトRPG3霊獣VS木ノ葉小隊
見た目は細長い白い紙(七夕の短冊)に字が書かれていて、書かれている字はナルトに出る術や能力等の名前が書かれていて、札が使用者に直接触れていて必要なエネルギー(チャクラ等)と素質があれば、その書かれている名前と同じナルトに出る術や能力等が使える様になり、威力や効力等は使用者の素質に依存する、技能札シリーズの元ネタになった。
「技能札」原作:半分オリジナル
技能札シリーズの一番目で見た目と使用方法は「忍札」と同じだが、デミウルゴスの神秘による「改造」でナルトに出る術や能力等以外の能力や技等を使え、そして五種類の「技能札」には利点があって法術系(ありとあらゆる術や法系統等)には、特殊な道具が必ず必要なの以外であればどんな工程も過程等を無視し、発動に必要なエネルギー(霊力・魔力・気力等)と量を消費すれば発動が出来て、他の体術系(自分の身体やエネルギーだけを使う技系統)・技術系(道具を使う必要がある技系統)・能力系(特殊な条件が要らないまたはもう揃えた状態で使える能力・加護・技系統)・特殊系(ホモサピエンスに当てはめれる者が持つ能力・要素・技系統)の四種類には、共通して現実やホモサピエンス等により本来は起きない効果が起きて、同じ能力の効果の複重させることを可能にし、能力や技を使った後に別の能力や技を使えば反動や硬直等を無視ができるが、他に「技能札」は元から使える能力や技等も含め「技能札」で使い続けることで、得られる共通の最大の利点が二つあり一つ目は特定の物(限定的かつ物体系統)を使用する技や能力を除く「技能札」で、使用できる様になった技や能力等は、一定の回数使用するとその技や能力の「技能札」を使用せづとも、自力で使用が出来る様になる事と、二つ目は自力で使用できる技や能力等と同じ「技能札」を、身に付けている限りどんな所でも「自分が存在しているなら、それが出来る事は当たり前」と、概念に強制決定させその技や能力等を正規の方法以外で、使用や効果の無効化等を無効化する事が出来る、だが「技能札」の効果を発揮するには他にも細かい条件があり、基本的に共通の条件は「今の自分が出来るまたはその可能性や要素がある」で(他の「技能札」の効果も考慮した上で)、欠点は物理的威力は使用者の素質に依存し、効力は相手は無効化または拮抗ができる場合は効力は無くなり、一枚の札につきその効果を使用した後の札は、永続的効果のある札以外の札は五分間だけ機能しなくなり、進化する系統は自分が知る進化先であれば前のも含め同時使用が可能で、何かの要因により変化系統するのは自分が知る効果のみだけ可能で、特定の道具または自身の精神や感情に完全に依存または変化する系統は、一部は使用できない可能性がある(例:フェイトシリーズ衛宮士郎の「士郎特有の投影魔術」や「固有結界」は使えるが「無限の剣製」は使えない)。
「互乗起爆札」原作:ナルト
原作通りの見た目と機能で、これを元に色々なバリエーションが作られている。
「互乗起爆札・?」原作:半分オリジナル
互乗起爆札シリーズの二番目で・・・・
「技能札・爆」原作:半分オリジナル(改造)
技能札シリーズの二番目で見た目も機能も「技能札」変わらないが、使用後は「技能札」として機能した後の五分間だけ赤くなり、その間に「持ち主以外が触れる」と「赤くなった時にあった周りに他の「技能札」がない」の条件を揃えると、三秒後に「互乗起爆札」として機能し効果を発動したその後この札は消滅する。
「技能札・封」原作:半分オリジナル
技能札シリーズの三番目で見た目は未使用時は中世の短剣(刀身に呪術廻戦の「
※
第一段階:対象の肉体・魂・意識を分裂させ、それぞれ時間が動かない異空間に封印。
第二段階:第一段階の封印を肉体・魂・意識のどれか一つが解除されると、他二つを瀕死状態にする封印。
第三段階:第二段階の封印を解除されるとその人物にとって、幸せな日常の生活の幻覚を見せ解除しても永遠とかけ続ける封印。
第四段階:第三段階の封印を解除されると、FGOの異聞帯の様な世界を封印された人物とその世界のどれかを空想樹として見立て世界を構築し、その世界に閉じ込め封印(なお封印された人物は異世界に転移されたと認識する)。
第五段階:第四段階の封印を解除されると他の世界に転移させその世界で死亡、または三年から五年の間にランダムで、再び第一段階から第四段階の封印を再度施す封印。
「滞空回線(アンダーライン)」原作:とある魔術の禁書目録(改造)
原作通りの見た目と機能だがデミウルゴスの神秘による「改造」によって、特定の感情や思考を認識と脳波の操作ができる様にして、他者にバレない様にして自分の憂さ晴らしや愉悦目的で、他者に害を与え様とする感情や思考を認識し、その者の脳波を操作し天罰(激しい頭痛と吐き気)を止めるまで与え続けていく仕事を「ライ」に与えた、もし人目を気にせず正当性で他者に害を与え、自分の憂さ晴らしや愉悦目的だった場合は、その正当性を「メイ」と「ライ」が主人公の思考を元に判定をし、その正当性が嘘または主人公の思考で正当性がないと判定されると、主人公のスマホに「メイ」から通知が来て、暇があれば主人公が害を受ける他者を助け(暇潰し)に行き、なかったら罰を与える(脳波の操作)許可を「ライ」に出す、この滞空回線はキヴォトス中にある支部店がある自治区には確実にある。
「滞空回線接続型AI搭載ノートパソコン」原作:半分オリジナル
ネットのハッキング機能が無い「AI搭載ノートパソコン」で、色が黒い以外は見た目は「AI搭載ノートパソコン」と変わらず、搭載したAI「ライ」には滞空回線と滞空回線が手に入れた情報の管理や設定したことを任せ、情報の共有として「メイ」と接続していて、動力を周りの空気やエネルギー(霊力・魔力・気力等)にすることも可能。
「コピーロボット」原作:ドラえもん(改造)
原作通りの見た目と機能だがデミウルゴスの神秘による「改造」によって、触れた際にエネルギー(霊力・魔力・気力等)を注入し、本物が使えるエネルギーを消費する技系統を、注入された分だけその技を使うことが出来て現在は、主人公の姿になって「クウソウ」の電話を担当をしている。
「海桜石」原作:ワンピース(改造)
原作通りの機能だがデミウルゴスの神秘による「改造」によって、温度や死ぬ気の炎の影響を受けない様にし原型ボンゴレリングの金属部分の材料にした。
「スタープラチナのディスク」原作:ジョジョの奇妙な冒険
原作通りの見た目と機能である。
「スタープラチナ・オーバーヘブンのディスク」原作:ジョジョの奇妙な冒険(改造)
デミウルゴスの神秘による「改造」にって「スタープラチナのディスク」を「改造」して、出来た物でディスクの使用方法は変わらない。
「スタンドの矢」原作:ジョジョの奇妙な冒険(改造)
原作通りの見た目と機能だがデミウルゴスの神秘による「改造」によって、主人公だけに効果があり害なく発動する様にしたがその副作用で、受けた結果が反映されるのであれば直接でなくてもスタンドの矢の効果を受けたことになる様になった。
「正実モブ型アンドロイド」原作:半分オリジナル
見た目は少し背の高い正義実現委員会のモブでそれぞれの得意分野によって髪型が違いがあり、サポート系(戦闘系以外のことが得意)の髪型は正実モブと変わらず、バランス系(基本的に何でも得意)髪型はセミロングなオカッパで、バトル系(雑務系以外のことが得意)の髪型はショートカットなオカッパで、共通して服装は和装メイド服(着物部分の色はそれぞれサポート系は青色で、バランス系は黄色で、バトル系は赤色である)であり、性能はそれぞれの得意な系統は各学校が有能と認める程(バランス系は一段劣る)でそれ以外は人並み並に出来て、各支部(休憩所)を任せているリーダー系は最初の頃バランス系と一緒の容姿と服だったが、最近はデミウルゴスの神秘による「改造」によって、機巧少女は傷つかないに出る「夜々」の見た目と服(肩は出してなくスカートの丈は膝の少し手前くらい)に変更され、性能はバラスタ系のアンドロイド達より全てが十倍くらい上である、ちなみにリーダー系以外のアンドロイド達は「クウソウ」で、人材派遣として「裏会員」だけがレンタルすることが出来き(これ限定でレンタル料は、それぞれ一体につき一週間で五百円)、情報の獲得と伝達をする為だけに「メイ」と「ライ」と接続しているが、それ以外の権限はアンドロイド達に搭載されているAIが持っているので、仮に「メイ」と「ライ」がハッキングまたはハッキングをされても、アンドロイド達のAIは独立しているので行動や意思等に何かすることは出来なく、動力は周りの空気やエネルギー(霊力・魔力・気力等)を吸収または飲み食いした物を変換している。
「転送装置」原作:オリジナル
見た目は幾何学模様の魔法陣が書かれた鉄板で、魔法陣の上に転移させたい対象が乗ると光って、その時に番号を宣言してその番号に登録した別の「転送装置」の上に転移ができ、鉄板の魔法陣が消えない限り何度でも使用は可能で、動力は鉄板が貯めた魔力または周りの空気やエネルギー(霊力・魔力・気力等)を吸収して消費する。
「金塊や宝石等」原作:マインクラフトのMODアイテム
見た目は原作通りで物質としては現実と同じ。
「ジャッカル&454カスール」原作:ヘルシング(改造)
原作通りの見た目と機能だが両方ともデミウルゴスの神秘による「改造」によって、リロードを必要とせず無限に撃てそれによる反動もない様にした物で、各支部(休憩所)を任せるリーダー系のアンドロイド達と???の為の装備。
「ドラグノフ」原作:マインクラフトのMODアイテム
見た目は原作通りで機能は現物と同じ物である。
「麻酔弾」原作:マインクラフトのMODアイテム
原作通りの見た目と機能だが、使用方法は通常の弾丸と一緒である。
「無限麻酔ハンドガン」原作:マインクラフトのMODアイテム(改造)
見た目はベレッタSFP9と同じで機能は現物と同じで、デミウルゴスの神秘による「改造」によって、マガジンの弾は減らず無限に撃て、反動もない代わりに撃つ弾丸は全て「麻酔弾」になってそれしか出ない。
「グルメテーブルかけ」原作:ドラえもん(改造)
原作通りの見た目と機能だがデミウルゴスの神秘による「改造」によって、「トリコ」に登場する食材を使ったまたは料理が食べられ(グルメ細胞はなしで味は再現されている)、出る料理を作った人の指定も可能(ただしその人物が作った料理を一度でも食べてなくてはならない)で、汚れや破損は半分だけ原型を残っていれば一日経つと元通りになる。
「死者通信トランシーバー」参考:トーマス=エジソンの発明品
見た目は普通の黒い携帯型トランシーバーで、発明王トーマス=エジソンが作ろうとしてと言われている「霊界通信機」から発想し、デミウルゴスの神秘による「創造」で作った物で、一日につき二時間だけその世界で死亡した者(死者蘇生系統の効果の対象になる者)と話せて、話す条件としてトランシーバーを持つ者が対象の名前と姿を知っているまたは、対象と関係を持っている(三日以上共に過ごしたことがある)ことと、動力として単三電池が二本が必要で、三日間も連続使用すると電池が切れる。
「雷神の剣」原作:アニメオリジナルのナルト(改造)
アニメ原作通りの見た目と機能だがデミウルゴスの神秘による「改造」によって、使用者のエネルギー(霊力・魔力・気力等)を消費して、自動で超速自己修復する(数秒で新品同然にする)効果を追加した。
「???」原作:???
???
作者なりに考えたBLEACH風の主人公ポエム(異論は認める)。
かつて届く筈なかった空の星。
今は歓喜と恐怖に震えつつ星を抱き。
その光と熱を感じ微笑みながら。
自分の愚かさに身を焦がす。