通販雑貨屋「クウソウ」の身勝手で平穏な一日(旧:通販雑貨屋「クウソウ」の一日) 作:鏡餅丸
そして今回の話は前回よりも長いです。
翌日の朝は食事を終え「コピーロボット」を「私」にして、いつも通りに留守を頼んで。
アリウス生徒達が居る会場へ行き、将来の商いを見据えて見える人達に挨拶回りした後。
その後は当初の予定通り転移を再現し、役所前に私とアリウス生徒達を転移を再現し。
一人ずつ自分の学生証を貰いに行かせ、全員が貰ってるかをアリウススクワットが確認し終え。
全員問題なく受け取ったとの報告を受け、ドレスのポケットからスマホを取り出す。
ホシノに「今から転移して来る」と通話で伝えて切り、ポケットにしまい転移を再び再現し。
私とアリウス生徒達は、アビドス高校の校門前へ転移すると。
そこには連絡を受けて待っていたホシノと、他のアビトス生徒二人が出迎えてくれた。
後ろの二人は「ライ」から、教えて貰った情報の通りであるならば確か。
確か右側にいるのが、ホシノの後輩でベージュの長い髪に緑色の瞳が
左側は短い灰色の髪に狼耳で青い瞳だが奥は左右で白黒なのが、同じく後輩の
そう考えてるとノノミとシロコは、私のことをキラキラとした目で。
ホシノはジト目で見て来たので、何かいけないことしたか? と思い。
ホシノに「どうしたのか?」かと聞きに行くと、私達が現れたことに対しての反応らしいが。
連絡した時に転移して来ることは伝えていたはず、説明を二人にしていなかったのか?
それにホシノであれば私が転移して来ることは、薄々ではあるが気付いてただろ?
その旨を含めホシノに更に聞くと「だとしても、いきなりこんな人数が現れたら、誰でもこうなるよ~」と言われた。
確かに例え説明してもこの人数が来るは、普通に驚く(?)のは当たり前かと思いながら。
次に「そこの後ろ二人は、私を何故キラキラとした目で見る?」と、ホシノに聞くと。
それに対し「うへ~、気にしなくていいよ」と、苦笑しながらホシノは言い話を逸らした。
なので無視することにし「ではアリウス生徒達の事を、しばらく頼む」、とホシノに言って。
アズサ以外のアリウス生徒達を預け転移を再現し、聖園ミカと待ち合わせ場所へ。
アズサと一緒に転移すると、待ち合わせ場所の喫茶店前に着き店へ私達は入り。
空いている四角いテーブルが中央に置かれ、左右に二つあるソファーの様な席がある所に行き。
私は右側にアズサは反対側の席に座り、それと同時に壁にある時計を見るとまだ午前で。
予定は午後なので店員を呼び私はアイスクリームを、アズサは紅茶とショートケーキを注文し。
少し待つと店員が注文した物を運んで来て、テーブルに置かれ私が美味しく食べた終わる頃。
喫茶店の新たな来客が入ったので、そちらの方を見るとふんわりとし長い桃色の髪に。
色々な背後にはアクセサリーを着けた翼がある、可愛らしい一人のトリニティ生徒が。
入ると同時に誰かを探している、姿は「メイ」と「ライ」や生前の友人に教えてもらった通り。
間違いなく彼女が聖園ミカねと思っていると、ミカが来たことに気が付いたアズサは。
手を振りそれに気が付きミカが近づいて来て、そしてミカはアズサの横に座り。
それを見計らい来た店員に、手慣れた様に紅茶とモンブランを注文して。
店員が離れた後は、私の方を見たので自己紹介をする前に慌てたフリをし。
ドレスのポケットから手鏡を取り出し、急いで前髪を整えるフリをしながら。
アルフィアを演じる一環でも瞑っていた瞼を開き、目を開け直接周りを見るのは久しぶりで。
目のピントを合わせる試運転を軽くした後は、私は「輪廻写輪眼・改」で使える様にした。
神々の義眼の「
そう言えばこの「別天神」を使える様になる為に、本当に色々な苦労があったわね。
最初はナルトに出る「
それらの創造してその能力と定義を改造し持たせた、「
両目を痛くなく安全かつ素早く、取り換えられすぐに見えて使用できる様にする。
ゴーグル型機械「目玉取り替えゴーグル」を創造し、「輪廻写輪眼・改」をセットし入れ替え。
だが「
万華鏡写輪眼は両目に「
普通であれば大当たりではあるが、目的の「別天神」が出ず再び悩むことになり。
なら最初から「別天神」の能力を加えた、再び「輪廻写輪眼・改二」を創造すれいいと思った。
確かに外の一時間での時間経過が、中で十年間相当になるよう創造し改造した。
ネギまに出る「ダイオラマ魔法球」と、裏技の二つを使えば創造したいのが。
例え数万年間掛かるのでも、最速で二日後には完成させることが出来る。
だが「輪廻写輪眼・改」でも、二つの裏技と「ダイオラマ魔法球」使わなければ。
本来は完成するのは五百万年だったから、「輪廻写輪眼・改二」を完成する年数が。
更に跳ね上がるのは確実であり、二つの裏技を「輪廻写輪眼・改」の時より行う必要になる。
でもそれでは他にも必要な、備えや対策があるからそれに時間は掛けれなくなるし。
それに他にも色々と必要な能力もあったが、必要最低限にとどめ六眼や鑑定眼等は特に必要で。
創造し改造したマインクラフトのMODアイテム、「術式チェンジャー」を使い覚えた。
呪術廻戦の「
他にもブリーチの「
エネルギー(霊力・魔力・気力等)の概念に、該当または関係する全てに対し限定で。
身体とエネルギーを自動で飛躍的に、自己進化・強化・学習・適応・対応・改造・創造を。
際限なく行い続け呪力だけでも、かなりの量や質(この当時で五条悟の五十倍だった)があり。
それに伴い身体も最適化さてるが、他の能力も他のエネルギー系統を使いこなすのに対して。
何が必要かを知る為には、色々なアプローチやサポートする為にも必要だった。
・・・・しかたない、ナルトのゲームシリーズに出る「うちはナナシ」と。
同じ方法をするしかないと考えた時に、同じナルトのゲームシリーズに装備すれば。
他のキャラに忍術を使える様にする、装備アイテムがあったことを思い出しその結果。
能力や技の名前が書かれた白い短冊の見た目をした、ナルトのゲームシリーズに出る。
アイテム「
他作品のかなり特殊な能力や技以外の能力や技も使え、一部の能力や技を使う際に必要な。
手順(ナルトの忍術で言う手印)がなくとも、使う能力や技を意識した行動すれば使え。
更に札がある限り半永久的に使ると言うことが、検証の結果で分かり最初は喜んでいた。
でもそれと同時に見つかった問題点が出て、それをどうするか再び悩むことになる。
一つは一部の永続発動系統以外で使える能力や技は、一枚につき一回だけしか使えず。
使用時間に制限はないが一度でも、使用済みになると再び使用できるのは五分後。
二つ目は必ず「忍札」が身体のどこかに、直接触れた状態でないと効果を発揮しない。
三つ目は能力や技の使用できる条件が揃わない、または代用を使っての使用は不可能。
三つ目については道具の性質上、どうしようもないので諦めることにしたが。
他の解決方法は呪術廻戦に出る「レジィ・スター」と同じか、似た服装(
しかし蓑虫ファッションになるのは、乙女としても以前に個人的にも嫌。
それなら最終手段の創造した、ジョジョの奇妙な冒険シリーズに出る「スタープラチナのディスック」の中身を。
改造し「スタープラチナ・オーバーヘブンのディスック」にして使い、手に入れスタンドに。
私だけが使え害がない様に改造した「スタンドの矢」を創造し、スタンドに持たせ自身に刺し。
レクイエム化させると、肌は白く変わり「ザ・ワールド・オーバーヘブン」能力を手に入れ。
更に「昇華宝」で際限なく強くなっている「スタープラチナ・レクイエムオーバーヘブン」を。
使う方がいいか? と一瞬は考えたが、能力含め「スタープラチナ・オーバーヘブン」より。
強いとは言えるが、今の私では本来の半分しかポテンシャルを出せなく。
それに「昇華宝」と「スタンドの矢」による強化で手に入れた、能力と性能差であり。
もし本来の持ち主が同じスタンドを使えば、防戦一方の勝負になって負ける。
私が最低限使える様になるのは、「ダイオラマ魔法球」を使って少なく見積もって。
あと半年間は必要であり暴走はしないが、不安要素がある力は緊急時以外は使いたくはない。
それに「輪廻写輪眼・改」の「視覚交換」と、他の魔眼系統の能力との組み合わせは。
隠密性や応用力の幅を考えると、そう簡単には諦め切れずにいた。
どうすれば蓑虫ファッションにならず、複数の能力や技を使える様にするか再び考え。
ゲームのモンスターハンターシリーズに出る、装備に装飾品を着ければ。
他のスキルを使える様になるシステムと、ドラクエによく出るアイテム袋を組み合わせれば?
だがその装備を何にするか考え、指輪系統がいいのではないかと思い。
家庭教師ヒットマンリボーンに出る、「
他にも色々な機能の追加や見た目を改造して、見た目は中心がダイヤモンドの様に。
透明な石がはまっていて文字や模様がない様にして、鉄部分をワンピースに出る「海桜石」。
しかも死ぬ気の炎でも大丈夫な様に改造したのに変え、リングに「忍札」を近づけると。
リングの中に消えて、念じると「忍札」を出すことも出来きて。
入れた状態のリングを装備してる時は、入れた「忍札」が身体に直接触れた状態となり。
リングに入る同じ「忍札」を最大一万枚までしか、入れられることしかできないけど。
種類は無制限に入れられそれ以外の物も、一つだけなら無制限に入れることが可能にし。
更にリングを装備してる時は、家庭教師ヒットマンリボーン出る。
超・死ぬ気モード(雨属性)に何時でも成れ、超・死ぬ気モードを使わない間は。
本来使う属性より、半分の量と質(当時はフェイス・チェッカーの三十倍)で。
他の全ての死ぬ気の炎を、ザンザスの様に手から出して扱え様になり。
更に修行をすれば今後の努力次第では、死ぬ気の到達点も使える様になる。
それに伴い「忍札」も改造し、他作品の技と能力等(一部を除く)を使用できるだけでなく。
使用後の札の色が赤くなり、その間に私が触れていないと三秒間経過すると。
ナルトに出る「
他にも「互乗起爆札」を元に、色々なバリエーションの「互乗起爆札」も創造した。
さて緊張するからと思わず、長く回想する悪癖が出てしまったわね。
成功の願掛けもあるけど、TRPGにある回想シーン補正的なのを狙って思わず。
長々と開発秘話を回想してしまったが、何せ自分や仮に死んでも大丈夫な相手には試したけど。
死んだら困る相手に試すのは、これが初めてで緊張してしまっている。
気を取り直し再び前髪を整えるフリをして、手鏡を見てミカの視界を一瞬だけ交換し。
その瞬間「別天神」を発動させ、「全ての嫌いは、どちらかと言うと嫌い程度になる」と掛け。
視界を戻しミカの状態確認と「別天神」が成功してるか、確認も兼ね試そうと思い。
手鏡をポケットにしまい自己紹介をした後に、アリウス分校の現状を説明しながら。
私の店で扱っている商品の話をしながら、それとなくゲヘナ生徒をどう思うか聞くと。
ミカは「ん~、アレ? 角付きなんてこの世から消えちゃえって、くらい嫌いだったのに、今はちょっぴり嫌いな感じだね☆」と首を傾げ答えた。
どうやら「別天神」は成功した様でなにより、次は「
落ち着いた性格にしてしまおう、もし仮に問題を起きてもミレニアムには。
既に色々と根回もしてあるから何も問題ない、これも私の求める「平穏」の為にね。
(この間のアズザはミカを話しミカの奢りで、追加注文したショートケーキを食べている)
そして実行しようとした時、ミカの背後から「やあミカ、奇遇だね」と声が聞こえ。
その方向を私はミカと一緒に見ると、そこには最初の「クウソウ」裏会員兼弟子であり。
淡黄色の長い髪と頭に狐耳がある
ポケットモンスターに出る緑色の鳥頭に、翼が神官服なポケモン「ネイティオ」が一緒に居る。
セイアとは準備期間終盤で始めたばかりで、あまり知られてない時に「クウソウ」で。
表サイト内で価格が最低十円から最高額の千円以内の商品を、一万点の色々な商品を爆買い。
そして会いに来た私と話し知人になると言う、その頃は誰も知らないはずの正当な方法で。
一番最初に「クウソウ」の裏会員になり、何故知っていたか聞くと「予知夢で知った」らしい。
そして更にセイアと色々なことを話し、セイアの弱い身体を治す為に。
私は自分自身の身体の細胞を、ナルトに出る千手柱間の細胞の性能と同じにする薬。
「
安全だと確認が出来た後にセイアに渡すと、迷いなく渡されてすぐにセイアは飲み。
その後に「輪廻写輪眼・改」で、異常がないか確認すると身体は健康になって。
更に前はなかったチャクラがあることが分かり、それを説明した後に折角なら。
ナルトに出る色々な忍術と戦闘技術を、私から「ダイオラマ魔法球」の中で教わらないか提案。
それをセイアは承諾したから直接指導で、修行した結果は基本忍術は変わり身の術以外は完璧。
木遁はヤマト以上柱間以下くらいで、水遁・土遁はBランクまでが扱える様になり。
強さは最大三分間先の予知を自由に使える様になったを、差し引いても影クラスになったので。
合格の証として使用する術を非殺傷に出来る能力と、口寄せ羅生門が使える様になる。
二枚の「技能札」を中に入れ、それ以外の改造で追加した機能を扱えない以外は同じ。
性能の「原型のボンゴレリング(霧の守護者)」を創造し渡すと、貰ったリングをセイアは。
左の薬指に付け見つめながら頬を赤くして微笑んでいて、その後もポケモン二体を渡し。
今でもセイアが忙しく時々ではあるが、話しや愚痴を聞く相手をする関係ね。
そのセイアが渡したネイティオを横に出しながら、私に近づき目配せをしてくる。
察するにおそらく予知でミカに「月読」を使うと、何かダメなことが起きて。
もう一体のポケモン「セレビィ」の力を借り、止める為に来たのだろう。
そう思い至った私は「月読」を使わず席を立つと、セイアが近づき互いに挨拶する。
ミカがセイアに「セイアちゃん、リエちゃんと知り合いなの?」と、聞かれ。
セイアは「そうだ、リエは贔屓にしている店の店長であり、友人で――」と答え、談笑をする。
目的は達成したし自宅に帰ろうと思い、座っていた席を立っているセイアに譲り。
三人に別れを告げレジに行き、お金をアズサの分も含め払い喫茶店を後にし。
離れ人目が付かない所で、転移を再現し自宅の玄関に転移をし帰宅をする。
その後はやることが無くずっとベットで、ゴロゴロして時間を過ごして夜になり。
アレと戦った場所と繋がっている灰色のドアの「壁紙ハウス」から、三回のノックが聞こえた。
それに反応して私はベットから起き上がり、中に入ると黒服が居て用件を聞くと懐に入れ。
取り出した手には、使用済みの状態である「究極獄門疆」を持って見せて来た。
私は少し待ってもらいドレスのポケットから、スマホを取り出し「ライ」に。
黒服が不正をしていないか確認を取ると、問題はないと報告を受けスマホをポケットにしまう。
再びポケットから約束通りに二種類の、特殊な効果の弾丸を取り出し「究極獄門疆」を。
私は黒服と互いに交換する様に手で渡し、受け取った「究極獄門疆」をポケットの中にしまう。
この黒服とやらはどうやら契約はちゃんと守る様ね、けどこの手の人に借りは作りたくない。
そう思いながら渡した二種類の物の説明をした後は、仕事兼自室の部屋に戻ろうとした時。
黒服から「ベアトリーチェはまだ貴方の命を狙っております、お気を付けください、それと彼女と私達はもう関係あません。今度はお好きにどうぞ」と言われ。
私は「情報、感謝する」と答えた後に黒服は、自分の後ろに現れた黒い渦の方へ向かい消える。
それを確認し仕事兼自室の部屋に戻ると、同時にさっき出て来た。
灰色のドアの「壁紙ハウス」を剥がして、ナルトに出る「
剥がした「壁紙ハウス」を燃やした後は、今度は転移対策の改造をした。
同じ色のドアの「壁紙ハウス」を貼り直し、それからの日々はこれと言って大きな事もなく。
強いて取り上げるとしたら。
ある時は、中華が食べたくなり「メイ」と「ライ」に聞き山海経へ行き。
食べて満足し今後も来たいので、支部店の旅館(休憩所)を立て様と思い。
山海経について「メイ」と「ライ」が調べたが、風習を伝統と履き違えた人が多く。
関わらない為にナルトに出る「
精神に干渉して此方に干渉しない様にして、支部店を立てから「
ある時は支部店の旅館から見る、雪景色を楽しむ為にレッドウィンターへ行き。
デモの騒音で雰囲気と気分が台無しにされ、トップに文句の一つを言いに行ったが。
長い銀髪で幼女? である
ピンク色の長髪の三つ編をしている、
結局は商談とトモエが、チェリノを甘やかしすぎのを嗜めてから帰ったり。
ある時は能力や技の実験と戦闘訓練をして、温泉を楽しむ為にゲヘナへ行き。
捕まえた者達を風紀委員会に渡して仲良くなって、その過程で助けて知り合った。
黒髪ツインテールとヤギの様な黒い角二つに赤い瞳である、
昼飯を奢って貰いながら世間話した時、所属する給食部の状況と悩みを聞き商談として。
欲しい食材や調理器具等の料理に必要な物と、戦闘は一般生徒レベル程度は可能な。
料理の腕が一つ星シェフと同じなアンドロイド三体を、定期メンテ付きで全て格安提供し。
護身と実験モニターを条件に「術式チェンジャー」で、フウカに「生得術式:
更にその他の呪術を私が「ダイオラマ魔法球」の中で、修行や使い方をして教えたり。
ある時は以前アリウス生徒達が居た地下の建物を、学校寮に改築工事をする為。
トリニティへ行き、その時にトリニティ生徒同士のいじめを「輪廻写輪眼・改」で。
何回も見つけては助けたりしてたけど、物凄くストレスが溜まるので滞空回線を改造し。
特定の感情や思考の認識と脳波を操作できる様にし、他人にバレない様にし憂さ晴らしや。
愉悦目的で人を害する人を限定に、天罰(激しい頭痛と吐き気)を与える様に「ライ」に頼み。
ある時は和食が食べたく百鬼夜行へ行き、紆余曲折あり知り合い知人になった。
黒髪ボブカットで頭に猫耳と背後に二本の尻尾がある、
鶴の一声で百花繚乱の全員に「ダイオラマ魔法球」を使って、創造し改造した。
マインクラフトのMODアイテム、「ソウルチェンジャー」も使いブリーチに出る。
斬拳走鬼の全ての習得と修行をさせ、強さを下っ端でも副隊長クラスになった参加者全員に。
合格証として生物に使っても安全な、「
ある時はアリウス生徒達の様子見と、約束の物資を渡す為にアビトスへ行き。
彼女達を「ダイオラマ魔法球」の中に入れ、創造し改造したマインクラフトのMODアイテム。
アリウス生徒達には「海軍の書」「覇気の書」で、
アビドス生徒達には、「術式チェンジャー」「反転術式の書」で、生得術式等を与えて。
更に他の呪術も含めて、私が「ダイオラマ魔法球」の中で修行と使い方を教えたり。
ある時は通っている、ミレニアムサイエンススクールへ行き。
ホシノの次に裏会員なった、長い黒髪に鋭い目の赤い瞳である
その後はリオが裏会員になるより前にリオが用意した、戦闘用ロボット一万体と戦闘した時。
それを二時間で全て破壊したのを、短いオレンジ色の髪に目つきが悪く小柄な。
C&Cの
興奮気味に言われそれを承諾していて、それが今日だったのでそれを果しに行ったり。
最近だと三日前に百鬼夜行へ行き甘味処で、饅頭を食べながらナルトを読んでいると。
短い黒髪で頭には狐耳と黄色い尻尾がある
それからは色々あり、知人となったイズナの夢が「忍者になりたい」と知って。
私が「忍術を教えようか、授業料は三年内に払えばいい」と提案し、イズナがそれを承諾し。
イズナが「柱間細胞化薬」を飲ませ、私と一緒に「ダイオラマ魔法球」の中に入り教え。
修行した結果イズナは、ナルトに出る基本忍術・水遁・雷遁はBランクまで使える様になり。
それ以上のランクだと、影分身の術・螺旋丸(性質変化も含め)・千鳥・飛雷神の術が使え。
更には仙人モード(蝦蟇)を使える様になって、もちろん強さも影クラスになり合格の証に。
セイアと同じ機能と「技能札」を入れた、「原型のボンゴレリング(雨の守護者)」と。
ナルトに出る「
貰ったリングをイズナは右の中指に付け、「雷神の剣」をリングにしまい。
ぴょんぴょんとジャンプし、「やったー! これでイズナも忍者です!」と喜んでいたね。
ー◇ー◇ー◇ー
去年の記憶に印象に残ったのはこれだけで、後は日々ありとあらゆる備えや対策をして。
それ以外はあまり覚えてない、・・・・さて非常に不愉快ではあるが。
もう現実逃避は止め現実を受け入れよう、と思い再び「ライ」に間違いはないかを確認で聞く。
だが現実は非情で間違いないと、言われ聞いた情報を頭の中で反芻する。
連邦生徒会の会長が行方不明になった、と言うことは生前の友人に聞いた。
原作(騒動)が始まる時が近い、そう思いながら改めて私自身の覚悟を確認する。
では、始めましょうか、全ては私の
ホシノ曇らせSSを見た後に、呪術廻戦をYouTubeで見た時。
ある邪悪な概念を受信してしまい、その時は「俺の生前は真人?」と思ってしまった。
受信した概念を四つの言葉で表すと「梔子ユメ」「無為転変」「先生&アビドス生徒達でアンコウ鍋パ」「一週間後に教える」。
これで連想して分かった人はSANチェック(多分)。