図書館で司書補として働いていたけど出れた…! ココドコ…? 作:くうちゃづけ
Library of ruina説明
まず「都市」にはアルファベット26個の企業
通称"翼"がある
その翼が有する土地の巣
翼が有していない土地の裏路地がある
・巣
巣は翼と特異点と言われるその会社のオーバーテクノロジーがもたらす物質的な豊かさを使える。翼で働く人「羽」の家族が暮らしている
都市に翼は26社あるが、巣と取り巻く区域が25しかない
・裏路地
裏路地は都市の辺緑部であり 巣と巣の間、外郭でも都市に近い区域
巣と違って人の命が非常に軽い
区域によって特徴がある
キョウヤ君は裏路地の23区出身
・遺跡
都市の地下や外郭に存在する古の宗教を祀っていたと思われる場所 内部には怪物がかなりいるこの物語では出てこないと思う
・外郭
都市を包むように存在しており、高速の汽車が巣と外郭を分け隔てている。外郭ではゴミや違法なロボット、殺人鬼がいると言われている 通常の人間もいて巣のゴミで生活していると思われる
・翼
世界を牽引し各産業を発展させる大企業の総称
空間転移やクローン技術等の「特異点」と言われる技術を各社それぞれが保有している
翼で働くことは安定した生活を送れることを意味し、都市の人々は翼所属の羽になれるように競争している
特異点に示される各種技術は特許で守られていて、使用にはかなりのお金がかかる
・フィクサー
猫探しから人殺しや化け物退治まで依頼できる何でも屋
フィクサーの多くは企業や後述する事務所に所属している翼所属であれば翼の 事務所所属であれば事務所が受けた依頼をこなす
フィクサーはハナ協会から9級~1級の格付けがされる
フィクサーの生命保険は割高らしい
・特色
1級の中でも特に強い人物がハナ協会から貰える異名
全て色に関係した異名になる
・12協会
治安、戦闘、暗殺、特許、取引、事務所にくる様々な依頼を管理している
都市で発生する出来事を都市怪談、都市伝説、都市疾病、都市悪夢、都市の星という危険度に分類する
・事務所
第一協会のハナ協会から発行された免許を取得した一般的なフィクサーが所属することになる組織の総称、事務所によって様々な得意分野がある
「協会指定事務所」と呼ばれる事務所と協力関係を結んだ直属の事務所もある
翼が直接事務所に依頼を出すことがあり、出された事務所は実力と信頼がある証明になる 相当のお金が払われるが危険も高い
・E.G.O
E.G.Oとはロボトミーコーポレーション。通称L社の特異点で幻想体と言われる化け物から抽出したり、利己的な考えをする人が強い感情を持ちその考えを変えない決意をすることで発現する装備
もしもE.G.O発現時に揺れてしまうとねじれてしまい化け物に変わる。
・ねじれ
ねじれはE.G.Oを発現出来る持ち主の強い感情が揺れた時になってしまう。幻想体とほぼ同じらしい
と こんな感じです
キョウヤ君が持ってるダ・カーポはL社時代に抽出されたものです。ミミクリーの様に姿形を変えることが出来ます。ゲブラーとの特訓の成果ですね
詳しく知りたい人はLibrary of ruina最近Switch版が出たからそれで考察したりしてください。
私はようやく不純物までこれたので黒い沈黙のコアペ回収してきまーす それでは自分でした
あ Googleからほぼそのまま引っ張ってきたから問題あったら消します
多分12協会はモチーフが日本のシ協会以外出ないと思うけど… 文字数が足りなかったからしゃあない…
アオキチとか出してみたいなぁ…
キョウヤ君をどの学校に入れたい?
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