図書館で司書補として働いていたけど出れた…! ココドコ…? 作:くうちゃづけ
アビドス編はほぼ覚えていて
ミレニアム編はあまり覚えいない
エデン条約はベアおばのクズっぷりだけ覚えている
16年も空いてるから仕方ないよねぇ…
超今更ですが今回は台本形式ではなく小説の様に書いてみています。どちらがいいかアンケートしてくださいな 不評だったら直すので
やぁどうも キョウヤだ
今俺はダ・カーポを装備してカタカタヘルメット団の拠点を制圧するところだ。
「さて…やるか」
≪ダ・カーポ≫
≪第一楽章≫
「なんだ…?なんか音が聞こえるぞ?」
「そうだな…音楽のように聞こえる… 外からか?」
≪第二楽章≫
「な…なんだ…?」
「なんか気分が高ぶってきた…」
「何を考えてたんだっけ…そんなことよりこの曲…聞かなきゃ…」
≪第三楽章≫
「…」バシッ!ドガ!
「…」ドゴ!バキッ!
≪第四楽章≫
「あ…あ」
「ああ…?あ?」
≪フィナーレ≫
「よし終わったな…そして予想通り頭破裂はしなかったな、アヤネ…って音切ってるのか…じゃあ身振り手振りで伝えるしかないな」
ブンブン(身振り手振り中)
「終わったんですね。お疲れ様ですキョウヤさん。それではアビドス高校へ戻ってきてください。」
「りょ~かい、んじゃ案内よろしく 俺だけじゃまた迷うからな」
~2時間後~
「ただいまぁ~」
「お帰りキョウヤ!」
「お帰りなさい!」
「ん お帰りなさい」
「お帰りです~」
「お、お帰り!」
「あれ?ホシノさんは?」
「ホシノ先輩なら寝てるわよ。起こしてくる?」
「いやいいよ寝てるならゆっくり寝させよう」
「そうだ先生と話して決めたことがあったの」
「ん?なにを決めたんだ?」
「それはね…ここアビドス廃校対策委員会を手伝うことだよ!」
「へー」
「後借金の事も聞いたんだ」
「ちょっ!先生!」
「いや先生…借金って…」
「なんかね?9億位あるんだってさ」
「ほぉ~9億…かなりの額だな(借金あるのは知ってたけどな)」
「正確には9億6235万円ですね…」
「なるほどねぇ…」
「後僕はしばらくアビドスに滞在しようと思うんだ!借金の件も心配だし僕にも色々出来ると思うからね!」
「なるほどぉ流石先生は面倒事に首突っ込むのがお得意で」
「うぅ…でも心配だから!」
「はぁ…わかってるわかってる、俺も滞在するから。顔見知りが不幸な目にあってるのは見過ごせないからな。」
「キョウヤ…うん!僕らも頑張ろう!」
「(はぁ帰ったらどれほど仕事が溜まっていることやら…)」
「ん じゃあ部屋に案内する。」
「うん、シロコ!お願いね!」
「はぁ…先生ってやっぱりかなりのお人好しだよなぁ…」
「キョウヤさん!これからお願いしますね!」
「あいよぉ~こちらこそよろしくアヤネ、それとノノミとセリカもよろしくな!」
「はい!よろしくお願いします~☆」
「私はまだよろしくする気はないわ!先生と同じでなに考えてるかわからないからね!」
「そうか~ ま 信用されるよう頑張るよ。」
「キョウヤ 行くよ~」
「はいはい先生今行くぞ。」
「ん ここが二人の部屋、仲良く使ってね。」
「了解シロコ、これからよろしくな?」
「よろしくキョウヤ。」
「キョウヤが仲良くしてるとこ…久しぶりにみたような気がする…」
「先生?ぶっ飛ばされたいか?」
「アハハ!いやー生徒同士が仲良くて先生は嬉しいな!だからちょっと…グーにして近付いてこないで!イヤッ!イヤーーー!」
どっちが好きですかね?アンケートで多い方にします。
そういえばキョウヤ君の所属校 無所属or連邦生徒会がぶっちぎってるからもう決定でいいかなって思って、番外編書く準備ぃ… そーいや何処いらで言ってたゲマトリア関係はifバットにしようと思ってますあ
間章で連れてくる司書(すぐ帰ります)…誰がいい?
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ローラン
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アンジェラ
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マルクト
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イェソド
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ホド
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サボり魔(ネツァク)
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ティファレト
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例のあの人(ゲブラー)
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ケセド
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ビナー
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ホクマー
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一時的にキョウヤ君帰れ
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他の人の投票みたい人用