図書館で司書補として働いていたけど出れた…! ココドコ…? 作:くうちゃづけ
皆さんの確認……というかほぼ私の為の設定メモです。
皆さんは『へー、そんな設定なんだー』と流しといてください。
主人公:夢音(ぼうおん)幻夜(キョウヤ) 年齢16歳
キヴォトスに迷い混んだ。芸術の階司書補。
素の戦闘スペックは2級フィクサー程度。
ダ・カーポ使用時は1人でギリギリ足爪を撃退できる程度(撃破は出来ない)
経歴
前世は現実世界で13歳で死亡
死亡する寸前までブルーアーカイブをプレイしていた。
死亡後プロジェクトムーン世界に転生。
転生しテンションが上がったが元ネタを知らず思いっきりテンションが下がる。
出身は23区であり、13歳まで生き延びた末にシ協会直属の2級事務所である刀武(とうぶ)事務所の所長カナタに拾われる。
拾われた先でフィクサーとして働き、得意の真似事を使用し2年で4級フィクサーになる。
その後シ協会からの増援依頼で都市の星と敵対
カナタ以外の2級以上のフィクサーは全員死亡し、4級以下のフィクサーは生死不明、その戦闘で使用していたムク工房の刀は壊れてしまった。
都市の星逃亡後カナタにあることを言われ、事務所を脱退。
L社の入社試験を受け無事合格。
その後L社でエージェント職員として雇用される。
安全チームに入れられ死ぬ恐怖に怯えながら仕事をこなし16歳の時にチーフに昇格。
キョウヤはチーフ就任後、アンジェラに直々指名された。内容は幻想体T-01-31、静かなオーケストラの管理、鎮圧の専用職員だった。
普段通りに仕事をしていると静かなオーケストラにに気に入られ、そこからずっと専用職員として働き続ける。
気に入られたという理由で管理を命じられ、生涯キョウヤが管理した際の静かなオーケストラ脱退数は0だった。
ただし、他の人がたまに作業することがあったためその際の脱走時の鎮圧をした。
図書館では、芸術の階の一番目の司書補として目覚め、不完全なダ・カーポを使用することができた。
光を取り戻す事に力が戻ってきており、現在はL社時代とほぼ変わらない威力まで回復している。
図書館内の関係はフレンドリーな性格であり。
アンジェラ以外の皆と仲良くしていた。
アンジェラはL社時代の記憶があり、恐怖の対象だった。
オマケ
それぞれの司書との関係性
ローラン:ローランおじさんやローランさんなどと呼んでいる。かなり親しく、打ち解けていて。
たまにローラン、キョウヤ、ネツァクの三人で酒を飲んでアンジェラに叱られている
マルクト:マルクトやマルクトさんと呼んでおり、世間話や相談事をする関係性。
イェソド:イェソドさんと呼んでおり、たまに話す間柄。
ネツァク:ネツァクさん、酔っぱらいと呼んでおり、L社からの関係のためかなり仲がいい。
ローラン、ネツァク、キョウヤの三人で仕事中酒を飲んでいる事がある。
ホド:ホドさんと呼んでおり、キョウヤの相談対象。お互いに信用している。
ティファレト:ティファレト、ちびっこと呼んでおり、キョウヤのいじりの対象。
真面目に話すと驚かれる。
ゲブラー:姐さんと呼んでおり、キョウヤの師匠。
キョウヤがいつかE.G.Oを発現すると思っており、ついでにダ・カーポの形状変化も教えた。
ケセド:ケセドさん、兄さんと呼んでおり、仕事終わりに寄って珈琲を飲む仲。
ホクマー:ホクマーさん、爺さんと呼んでおり、たまに宗教に関して話す。
ビナー:ビナーさんと呼んでおり、紅茶を飲みながら哲学の話をする。
実は芸術の次に好きなことなのでかなり盛り上がる。
アンジェラ:館長と呼んでおり、業務連絡しかしない。
キョウヤはアンジェラを恐怖の対象として見ている。
一方アンジェラはキョウヤの自身に対する恐怖の目に気が付いていない。
話し方はアンジェラのみ敬語固定。
現状こんな感じで纏まってます
刀武事務所については
図書館芸術の階司書補キョウヤ君の日常の4話で少々書いています。良ければどうぞ
ここら辺が変って思ったら感想とかで教えて下さい
30話も書いてて超今更だけど会話多くてもいい?それとも他の奴みたいに様子的なの書く方がいい?
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別に会話多くてもええで!
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他の人の視点も書いて
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様子とかもわかりやすく書いて
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何でもいいよ