図書館で司書補として働いていたけど出れた…! ココドコ…? 作:くうちゃづけ
転生者 ブルアカ世界に迷いこむ
俺はキョウヤ、転生者だ
転生って本当にあるんだな!まぁ転生したのが都市ってのはどうかと思うが…
だが都市でL社に入ったあと図書館の芸術の階司書補として働いた。正直結構キツイけどネツァクさんが色々くれるから楽しい…楽しかったんだが…
「ここ…どこだ…?都市か?」
気が付いたら外に出ていた… だが他の皆は見つからない 取り敢えず気を失う前の行動を思いだそう…
「確か俺は掃除当番で…掃除中に変な紙…を…」
はい原因多分あの変な紙です
「なにはともあれ!あそこから出られたから散策するか!」
「街に死体がない…都市ではないな、てことは別世界に転移ってことか」
ダダダダダッ!
「ッ!! 銃声…?取り敢えず行ってみるか…その前に手持ちの武器は~っと、ダ・カーポに親指の銃、紫の涙か まぁなんとかなるか!銃盗んでてよかった~」
「ここら辺か…な…てえ!?」
そこに居たのは頭に輪っかのある女性と輪っかのない男性だった
「(頭に輪っかのある女の子…一つしか思い当たらないがもしかしてこの世界…)」
ブルーアーカイブ…ってコト!?
「(すげぇな…前世あんだけ遊んだ(最終章まで)世界に入れるなんて!おじさんとか会えるかな…)」
「ん?あの子は…」
「(やべ…こっち見られたような気がする こっちみんな!)」
「先生!どこ見てるんですか!戦闘に集中してください!」
「ごめんユウカ!あそこに誰か居たように見えたけど勘違いだったみたい!」
「(あぶねぇあぶねぇ 先生にバレるとこだった…てかあの先生めちゃイケメンやんうらやま)」
(数十分後)
「今頃先生達はシャーレにでも居んのかね~」
俺はこれからどういきるか考えた
①シャーレに行き先生と接触する
②某ウサギ小隊の様に公園で生きる
③傭兵として生きる
④各学園にカチコム
「④は論外だな ②も個人的には嫌だ①か③か…どうしようかな~」
「確かここら辺から人影が…あ!」
「んあ…? あ」
「君だよね?さっきの戦闘中に僕のこと見てたの。気になっちゃって聞きに来たんだけど…」
「(や…やっべぇ 先生と接触しちまった…)は、はい見てましたが別に特別な意味は…」
「あれ?というか男の子?キヴォトスって女の子だけだと思ってたけどちゃんと男の子もいるんだね!。」
「えーっと先生…でいいんですか?」
「うん!僕は今日着任したシャーレの先生だよ!」
「でしたら相談があるのですがよろしいでしょうか…?」
「勿論いいよ!シャーレに案内するね!名前は…歩きながらでいいか~さぁいこう!」
文章の書き方やこのあとどうして欲しいか 感想よろしく!
小説の文字量の質問です!
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これくらい(1000文字)程度でいいよ!
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1500文字位いけるでしょ?
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2000文字書けるよね?
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3000文字以上いけるよね?
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どうでもいいから聞いてる暇あるなら書け