図書館で司書補として働いていたけど出れた…! ココドコ…? 作:くうちゃづけ
UA500以上コワヒ...
どうもこんちわ キョウヤだ、今は先生に話しかけられたあと歩きながら名前伝えシャーレの職務室にいる
「それでえっと...キョウヤ...だっけ?話したいことって何かな?」
「(いきなりだが大丈夫か...?いやもういってしまえ!)実は…俺家がなくて...ここで住み込みで働かせてほしいんです!!」
「家がない?今までどうやって暮らしていたの」
「今までは公園とかで...(嘘ついて罪悪感が...)」
「そっか…流石に公園でホームレス生活は危ないからね…うんわかった!僕が何とかするよ!」
「ありがとうございます!(よかったぁ~ お家ゲットだ)」
「でも僕は今日着任したからさ、まだ好き勝手やっていいのかわからないから、リンちゃんに連絡だけするね!」
「あ そうだキョウヤって何歳なの?まだ聞いてなかったけどさ、年齢次第では生徒として迎えられるかも知れないから!」
「そういえば名前だけ言って年齢行ってませんでしたね、俺は16歳です」
「16歳だね わかったよ!」
「(先生はリン…七神リンさんに連絡してるのか…さてとこれからどうなるのかなぁ~)」
「キョウヤ、リンちゃんから許可でたよ~キョウヤはシャーレに手伝い代わりに住めることになったからよろしく~」
「はい、わかりました。先生ありがとうございます」
「…キョウヤ敬語慣れてないでしょ。別に敬語で話さなくてもいいよ」
「バレてたか…わかった敬語はやめよう」
「よし…じゃあキョウヤこれからよろしく!」
「ああ!これからよろしく先生!」
~移動中~
「これからここがキョウヤの部屋だよ。」
「(自分の部屋かぁ…前世ぶりかもな)案内ありがとう先生!」
「さて…僕は執務室にいるから何か用があったら遠慮なく来てね!」
「ああ、わかったよ先生」
「(キヴォトスにはいなかった男の子…リンちゃんが驚いてたからね…これからが楽しみだな!)」
「さてとぉ~部屋を貰ったけど今日はどうしようかなぁ…あ!俺スマホ持ってないじゃん…どうしよ。」
「(…先生に言えば買ってくれるかな)」
「先生~ お願いがあるんだけどさ~」
「急だねぇなんだい?キョウヤが必要なら何でも買おうか!」
「何でもって言ったね?」
「う、うん…」
「実は俺スマホ持ってなくてさ!買って貰いたいな~って!」
「キョウヤスマホ持ってなかったの…?うん…じゃあ買いに行こうか!(僕の財布寒くなっちゃうなぁ…)」
「さっすが先生!じゃあレッツゴーだ!」
このあと黒いスマホを買って貰い、先生の財布がかなり軽くなってしまったそうな
ここからはキョウヤ君の紹介です
キョウヤ
年齢 16歳
身長 168cm
体重 61kg
髪色 黒
髪型 短髪
目色 黄緑
誕生日 1月3日
特技 真似事(模倣)本物の50%程度模倣できる
経歴
一つ目の世界では13歳で事故死後、都市に転生した。何とかして生きて15歳でL社に入社、その後光の種イベントに巻き込まれ死亡後、図書館の力で蘇った。
持ち物
ダ・カーポ(E.G.O)
(武器のみ)
親指の銃(弾丸無限 単発射撃)
紫の涙(コアページ)
(紫の涙ページに射撃体制を追加)(刀無し)
ネツァクから貰った煙草
名前が書かれている変な紙
黒いスマホ←NEW
(ハイエンドモデル)
今のところこのような感じですが、このあと増えていく予定ですのでお楽しみに!
翼に15歳以下で入れるのって?ワカラン…
次はそこそこ長く書くから…許して…文章はまだ慣れないの…次アビドスの予定です…待っててね
30話も書いてて超今更だけど会話多くてもいい?それとも他の奴みたいに様子的なの書く方がいい?
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別に会話多くてもええで!
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他の人の視点も書いて
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様子とかもわかりやすく書いて
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何でもいいよ