図書館で司書補として働いていたけど出れた…! ココドコ…?   作:くうちゃづけ

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4話投稿前に2話の会話が少しおかしいなと思ったので少し変えて…経歴を追加しますた…気になる人は見てみてください…ほんと設定がぐちゃぐちゃでスミマセン…
あ お気に入り19 UA計1900あざざっす! 正直ここまで伸びると思わんかった…こわひ…


アビドス高校…意外とデカイと思った一般(?)転生者

やぁやぁどうも キョウヤだ

今俺はブルアカのメインヒロインである、シロコに学校までの道案内をして貰って、もう校舎が見えてきたぞ。

 

「(もうすぐアビドス校舎か…生おじさんが見れるってマ?テンション上がってきたぞ)」

 

「なんかキョウヤ嬉しそうだね」

 

「そうか?そうかもな~(何故バレたし)」

 

「ん ついた、ここが私たちの学校だよ」

 

「ありがとうなシロコ、ここまで道案内してくれて(アビドス校舎ってこんなデカかったのか…)」

 

「別にいいよ、困った時はお互い様って言うでしょ」

 

「(このシロコ賢いぞ…!?)」

 

「取り敢えずこのまま教室まで行こうか」

 

「ああ…そうだな」

 

         ~移動中~

 

「ここが私達の教室」

 

「(ようやく対策委員会が見れる…!)ありがとうなシロコ…色々と」

 

「ん じゃあ開けるよ」

 

「シロコちゃーん!ちょっと遅かったですね~ってあら?この方!拉致しちゃったんですか!?」

 

「シロコ先輩!ようやく来たわね!って…あなた誰!?」

 

「シロコ先輩…まさか拉致して来ちゃったんですか!?」

 

「違う この人この学校に用があるんだってさ」

 

「ああ 自己紹介しよう。俺はキョウヤ16歳で連邦捜査部シャーレに住み込みで働いている者だ(ノノミ…アヤネ…セリカ…おじさんはまだ寝てるってことか)」

 

「シャーレ…ってことは!受理されたんですか!?」

 

「まて落ち着け、受理はされたが先生がこない限り支援は出来ないぞ」

 

「じゃあ…えっとその先生はどこに…」

 

「知らん 行方不明だ、遭難してるんじゃないのか?」

 

シロコ&キョウヤ除く一同「(ええ…)」

 

「と…取り敢えず自己紹介を、私は奥空アヤネです!」

 

「私は十六夜ノノミで~す!よろしくお願いします~☆」

 

「黒見セリカよ」

 

「ああ よろしくアヤネ ノノミ セリカ

というわけで、先生の捜索の手伝いをして欲しいんだ。」

 

「ん 私は手伝う」

 

「先生がこちらに向かうと出てからどれほどたったのですか?」

 

「大体2日位じゃないか?」

 

「アビドスで2日…早くしないと亡くなってしまうかも知れませんね。わかりました私も協力します!」

 

「(ノノミとセリカはどうかな)」

 

「お二人はいつカタカタヘルメット団が来るかわかりませんので、待機でお願いします」

 

「(そっかぁ~ ヘルメットのこと忘れてたぁ)」

 

ノノミ&セリカ「わか(りました~☆)ったわ!」

 

「じゃあ行方不明の先生を探しに行くかぁ…(めんどくさいけどぉ…進まないもんなぁ)」

 

「ん 出発だね」

 

「私はドローンやヘリでの空中で捜索をします! お二人は地上での捜索を!」

 

キョウヤ&シロコ「了解」




先生が原作より早く見つかるフラグを一本刺しにきました。
キャラの口調マジムズ…皆さんなんで出来るんでしょうか…
たくさんの人に見られて嬉しいけど初作品をこんなに評価して貰えるとは…ありがとうございます!僕も評価に答えられるように頑張りますぁ~

30話も書いてて超今更だけど会話多くてもいい?それとも他の奴みたいに様子的なの書く方がいい?

  • 別に会話多くてもええで!
  • 他の人の視点も書いて
  • 様子とかもわかりやすく書いて
  • 何でもいいよ
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