図書館で司書補として働いていたけど出れた…! ココドコ…?   作:くうちゃづけ

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どうもぉ僕だよ、ハーメルンってこんなに伸びるものなの?ちなみに僕的には、キョウヤ君はミレニアム(?)
こんな戯言はここまでに、じゃあほんへ~


シロコ&アヤネと馬鹿(先生)の捜索するだけ

どうもこんちは キョウヤだ

今俺はアビドス高校学校に行くと出た先生が、遭難しているため先生の格好を伝え、水等を持ち地上から捜索中だ、隣にシロコも居るぞ。

 

「にしても暑いな…暑いのは正直苦手なんだよな。(ついでに戦闘も嫌いだな)」

 

「ん、そうだったんだ。」

 

「(正直"あの人"のせいだけどな…EGOを使う為の模擬戦闘でめちゃくちゃにされたしな…)」

 

        ~数刻後~

 

「居ないね先生。」

 

「"そうですね…ここまで見つからないともっと捜索範囲の拡大を…あ!"」

 

「どうしたの?」「どうしたんだ?」

 

「"キョウヤさんが言っていた格好の、先生らしき人影を発見しました!"」

 

「ナイスだアヤネ!」

 

シロコとアヤネの見つけた人影が居る方向に移動した

 

「ここら辺か?アヤネ。」

 

「"はい、先ほどここら辺で…"」

 

「あ、いたあの馬鹿。」

 

「倒れてるね。」

 

「あっっつーい…どこぉ…」

 

「せんせーい!迎えにきたぞ~!」

 

「なんかキョウヤの声が聞こえる…幻聴か、そろそろヤバいかも…」

 

「ん、私が行ってくる」

 

「頼めるか?」

 

シロコが先生に接触している…あ、先生のこと背負った

 

「さて、アビドス校舎に戻るか!シロコ、案内よろしく~俺一人になったら先生の二の舞になる」

 

「ん、任せて」

 

「アヤネ!先生を確保したぞ」

 

「"はい!わかりました、二人ともお疲れ様です!あとは…ってこんな時に!?"」

 

「アヤネどうした?」

 

「セリカさんからカタカタヘルメット団の襲撃があったと!」

 

「なんだと?(こんなタイミングで襲撃なんてあったか…?いや先生が遭難してる時に襲撃がなかったなんて言ってなかったか…)シロコ!すぐに戻るぞ!」

 

「ん、わかった」

 

「"私は既にアビドス高校に戻って居ますのでお二人もお急ぎ下さい!"」

 

「ああ わかったアヤネ、気をつけてな。よし…で?先生は再起動出来そうか?シロコ」

 

「ん もうすぐだと思う」

 

「うん…ん…え!?なんでキョウヤが!?」

 

「事情は後で話す、今はアビドス校舎に向かうぞ 現在敵に襲撃を受けているらしいからな」

 

一方、アビドス高校学校前

 

「オラオラ!さっさと校舎を寄越しやがれ~!」

 

「大切な私達の学校を選挙させる訳にはいきません~☆」

 

「あいつら…シロコ先輩とアヤネが居ない時に襲撃してくるなんて!」

 

バラバラバラバラ

 

「あ!アヤネが戻ってきた!ごめんアヤネ!ホシノ先輩のこと起こしてきてくれない!?」

 

「わ わかりました!」

 

「ホシノ先輩が来るまで二人で耐えましょうセリカちゃん!」




やっぱキャラの口調むじゅしゅぎぃ…あ アンケートよろしゅく、"そんなの知らない"が一位だった場合は…無所属か連邦生徒会…あとお遊びでゲマトリアのアンケ取ろうかな。
それでは次回を楽しみに

30話も書いてて超今更だけど会話多くてもいい?それとも他の奴みたいに様子的なの書く方がいい?

  • 別に会話多くてもええで!
  • 他の人の視点も書いて
  • 様子とかもわかりやすく書いて
  • 何でもいいよ
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